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日々の出来事
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20日
2011.07.20 (Wed)
TOP絵更新しました。

CDを買った記念で、初がくぽ。
目を瞑ってるし、ただの着流しなので紫髪の人なだけが・・・・・・いやいや、がくぽです。
CDのジャケットをイメージ。
DVD付きのを買ったんですけど、PVが元のPVを意識したPVなのが嬉しいですv
オリジナルでがっくんな世界の広がるPVもそれはそれで、楽しめたと思うんですけどね。
そのPVでの、女の人の持っている花が控えめなんだけれど、花弁の数は多くて華やかなイメージのあるとてもキレイなお花でした。
その花を描きたかったんですけど、PVとCDの印刷面だけしか資料がなくってよくわからないという・・・・・・どんな花かも詳しくないのでわからず、印象でもやもやと。

歌ってくだされたのはとてもとても嬉しいです。
カップリングもがくぽの曲なのが嬉しい、そしてどちらも大好きな曲。
曲を聞いて、そういえばヴィジュアル系だったんだ、と再認識です。
がくぽでも思ってましたが、本当に良いお声ですねvv伸び具合がたまりません。
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18日
2011.07.18 (Mon)
「戦う司書と終章の獣」  著:山形石雄


武装司書の秘密と崩壊。
クライマックスへまっしぐらの第一歩です。
ルルタの登場、終章の獣の歌、ハミュッツの死、全ての人間の最期(まだ生きてますが)まだまだ、クライマックスははじまったばかり。
ここに来て、まだまだ謎が盛り沢山、特に謎に思っていなかったハミュッツの正体。
これから、これからなんです、この話だけでの感想は難しいです。

エンリケが元の姿に限りなく近くなっていて、おおぅという驚きと感動。
そして、ザトウはイケメンだったのですね。
武装司書の中でも顔だけは良いとか言われてましたからね。
でも、どうせ戻るならノロティが生きている頃に戻れば良いのに。
ノロティなら人相悪くなったって、エンリケさんはエンリケさんですから、って大喜びしてくれるだろうに。
放浪の旅をしていたのはしてたんですが、すっかりやさぐれて・・・・・・。
目標がなくって酒をあおるなんて、エンリケお酒飲めるのね。
はじめからエンリケ祭りだとウキウキしていたら、中休みを挟み、エンリケは最後に頑張る子でした。
最後に膝を着いたのがエンリケだなんて・・・・・・ノロティ、ギュッとしてあげて!

・ヴォルケン!!
勇気を振り絞って反逆したって、そうか、そうなんだ!
こんな展開になってしまったので、もうヴォルケンの名誉挽回は望めませんね。
・コリオとエンリケは同じ仲間。
狭い、世界が狭いですよ!コリオはもっと大事に使うべきです。
神溺教団はコリオとエンリケたちのグループをごそっと捕まえたってことですね。
・フォトナさんがとても好きです。
もう少し人となりがわかれば、凄い好きな人だと思うんですよね。
ヴォルケンのためにルルタへの反逆を企てたって、良かった、良かったねヴォルケン。
色々不名誉なことばかりだけど、フォトナさんに愛されていたんだなぁ。
でも、全てをアーガックスで忘れさせられることは、身を裂かれるより辛いことでしょうね。
アーガックスだから、ふっと思い出せることなんてないんだろうけど、ヴォルケンのことは思い出せないかな。
・モッカニア!!
なんて弱々しい子なの!!
迷宮ではもう少ししっかりしてましたね。
・何気に最後まで頑張ったボンボ。
・ルルタは一人称「我」な感じの人だと思ってたけど、意外とモッカニアタイプの温厚な感じでした。
        
   
17日
2011.07.17 (Sun)
第27回  「秀勝の遺言」


・ダラダラ秀忠。
秀勝さんが亡くなったことに少なからず悲しんでくれたようです。
・秀次さんは完を抱っこしてご機嫌です。
なんだかなぁ、こんなに可愛い人がこれから酷い目に遭うとなると辛いなぁ。
・落ち込む江を励ますためにやって来た初。
姪の顔を見に来たって行ってましたけど、江を励ますためが主な目的だと思う。
しかし、フットワークの軽い子です。
・龍子さんは久しぶりですが、相変わらず。
いなかったと思え、は嫌いな人には通用するだろうけど・・・・・・。
・ガラシャは忠興さんと不仲なようです。
忠興さんに溺愛されているという話をチラホラ聞くんですけどね。
こちらの方が現実味は大いにあります。
・淀は穏やかに自分で乗り越えるしかない、と励まします。
・みんなの励まし、秀勝さんの文で江は吹っ切れたようです。
・陣(だと思う)にあんなに子供がわらわらいていいのか?
・秀吉が豹変しております。
・淀の子育てに不安を感じる江。
・秀次さんが江に相談に来るようになっています。
姪っ子に会いたいだけかもしれませんが。
・江を思いやる秀忠。
秀勝→江と連想していっただけのように見えましたけどね。
他人、というよりは家康さんに何か人間らしい心や弱みを見せたくはないみたいです。
世に言うツンデレではない、そう思う。
        
   
10日
2011.07.10 (Sun)
第26回  「母になる時」


・家康さんが留守でダラダラしている秀忠さん。
うっかり「猿」と口を滑らせた正信さんにニヤリ。
・江は秀勝さんとの生活を満喫中。
・秀次さんがとってもプリティvv
目を輝かせて生き生きした表情って初めてですよ。
弟には態度もちょっと違うのかな、柔らかい感じです。
・秀勝さんが追放されてた時もお金を送ったりして、気にかけてくれていたんですね。
何ていう秀次株の急上昇!
・出陣に不満タラタラな江。
・懐妊の知らせに見舞いに来てくれたらしい初。
・大政所さまがご退場。
日吉が可愛い、って言うのがとっても親なんだなぁと思わせてくれました。
・秀勝さん・・・・・・。
あの怪我が元で病にかかったみたい。実際のところ、どうなんでしょう。
・あんまり二人一緒の場面はなかったけれど、仲が良かった秀次さんと秀勝さん。
・ショッキングな知らせで産気づく江。
無事に姫さまの誕生です。
        
   
7日
2011.07.07 (Thu)
浮竹さんのおかげで石川さんにコロッと転び、スコールが英郎さんだということでいそいそと再開しました「ディシディア」!

スコールがあっという間にLV100に。
英郎さんの面影を探して使いまくっていたら、いつの間にか。
LV100記念でコスモスレポートを取りにも行ってきました、カオスも楽々(おかげでライズできませんが)
ストーリーもクリアしたけど、ご褒美でもらえるコヨコヨだったっけかな、召喚石がもらえなかったのでもう一回行ってこないと。
バッツの風の輝きを手に入れる過程で、スコールの通常弾も1個くらいあるだろうと思ってたんですが、1個もなかった・・・・・・。
まさかの展開で、現在は通常弾集めに行っているところです。

浮竹さんのやさしい声の英郎さんが好きなんですが、スコールはカッコつけのモソモソタイプ。
仕方ないです、でも叫ぶところとかは「ああ英郎さんだv」と思えるところがあってモリモリ使いまくりました。
スコールは一番(コスモスの中で)使いづらかったのですが、回避を覚えたので結構使いやすい子なんだと気付きました。
バッツは身軽なのでジャンプやガード、相殺で対戦していたので回避なんて使ったことなかったんですよね。
スコールは回避して近付いての接近戦じゃないと攻撃が当たらないから、必死に回避を覚えました。
でも、HP攻撃の使えなさはどうにかならないでしょうか・・・・・・。

バッツのサードがドットでエクスデスのサードはなんだかよく分からないイケメンが出てきて、ギルがメッシュも出てきているディオデシム。
愛しいラグナさまもカインも出ていているんですけど、ちょうど戦国3Zを買った直後ということもあって先送りになっていたのですが、バッツの4衣装が踊り子だと・・・・・・揺らいでいます。
いやいや、ここで買ってしまったら、今やっているディシディアが確実にコンプリートから遠ざかっていく。
それに、4はダウンロード購入しなきゃならないしね、アナログ人間なのでVジャンの付録についてきてくれるパターンが良かったと思ってますけどね。

今のところ、スコールでまだまだ楽しめそうです。
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