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日々の出来事
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25日
2008.06.25 (Wed)
概定の名前にすると、きちんと名前を呼んでくれる遥か4。
今まで、あなたや君とはぐらかしていたので、何だか違和感がありますが、ちょっと嬉しいですねv

5章序盤まで進みました。以下ネタバレ。

そんなに細々メモなんて見ていなかったので、夕霧さんとの仲はこれ以上深められなくなりました・・・。
ですが、風早さんイベントはこなしていっているので、やり直しませんけどね。

素直なんだか何も考えていないんだかシャニちゃんと仲良くなって、青龍をたたき起こしに行きました。
風早さんらしくもなく、頑固爺さんだのなんだのと仮にも神様を挑発です(苦笑)
けれども、話は聞いたが力は貸さないよ、時が来たら力を貸してやるとのことでした。

皇は龍神の神子がとにかく気に入らないようで、出雲に出兵してきました。
サティとアシュも連れて2万あまりの大軍です。
最近、皇の様子がおかしいと思っている兄弟達。領国に出兵してきたことに意を唱えたシャニは、サティに成敗されてしまいました!
そ、そんな、あっさり過ぎるだろ・・・・・・こんな運命、変えてみせる!(逆鱗が無いよ)

夜見に来ていた千尋一行は、常世軍に追い詰められて、どうにも胡散臭い柊の策のおかげで一時は難を逃れましたが、アシュに足止めされてしまいます。
が、皇の力が発揮され、常世軍も含め壊滅状態に。
時折入るイラストが、どうにも太閤立志伝みたいで気になります。
それに反旗を翻したアシュと風早さんが、本陣に奇襲をかけてくる!と駆け出して行きます。
反対する千尋を柊が意識を失わせる事で、その場は撤収。

気が付いた千尋は天鳥船の自室。
船を巡って、道臣さんに二人の行方を聞くと、姫様の方がご存知のはず、と諦めろ的な言葉。
堅庭にて、風早さんに想いを馳せて、行き成り髪バッサリ。
名前を呟いたら、目の前に風早さん出現!この時ばかりは、後のCGは要らないと思った。
幻なのかと思ったら、本物で、
髪は超スルー。
・・・・・・ええ!?こんなもんなの!
髪切るイベントも全然ドラマティックじゃないし!第一ヘアスタイルが明らかに変わっている主人公をスルーだなんて!!これでいいの、ネオロマンス!?
そして、味方も決死の本陣突入の結果を聞くでも無事の帰還を喜ぶでもなく、スルー。
なんだこれ・・・・・・・皆冷たくない?
っていうか、本陣突入の結果を聞きたいんだけど・・・・・・。

それと、一の姫は皆さん気を使って話題に出さないのか。
単にどうでもいいのか、一体どうなっているんでしょうかね。
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24日
2008.06.24 (Tue)
ちまちま進んでます、遥か4。
RPG風にあちこち動けるようになったので、隅から隅まで見て回りたくなるので時間がかかってしょうがない。
概読スキップで戦闘をしたら、あっという間に戦闘終了してあまりのあっさり加減に拍子抜けするほどでした。いや、私は多少面倒でも声を聞きながらやりたい、と思いました。

4章半ばまで進みました。以下ネタバレ。

2章の風早さんのイベントをやりそびれて、やり直しました。今回の概読は優秀ですねv

ついに飛行船ならぬ、空を飛ぶ古代遺跡を手に入れ、ますますRPGです。
そして、布都彦と柊が仲間になって、一層賑やかなパーティ。
柊がとても胡散臭いですねぇ・・・・・・布都彦と那岐コンビがなかなかボケとツッコミが揃っていて、可愛いですねv
そして、夕霧さんが可愛らしいv
風早さんは相変わらず、一番の千尋の味方でパーティのまとめ役ですv
遠夜が、可愛く思えてきた昨今。

アシュヴィン一家にノックアウトです!
愛称で呼び合うなんて・・・・・・もう駄目だわ。
冷静なサティ兄様に自由奔放な次男アシュ、難しい事はまだまだ考えたくない末っ子。
どっしり構えた一国の王、皇父さま。
どれも、サブで物語があるなんてちょっとずるいぞ。全部制覇してやりたいじゃないか!

そんなこんなで、アシュヴィンに会うことが楽しみです。
        
   
23日
2008.06.23 (Mon)
土曜、日曜と一泊二日で横浜の祖父母宅へ行って来ました。
祖父80の誕生日祝い、と言う事でいとこの双子ちゃんもやって来ていました。
幼稚園の年長さんでね、まだ生意気では無いので良いのですが、これから先はおばちゃんついて行けないわ。

双子ちゃんが今度、夏祭りで着る浴衣の揚げをしてあげて、久しぶりに針を持ちました。
すっかり忘れてましたけどね、そこは祖母の出番でございますよ。
さすがに忘れた、と突っぱねるのはかわいそうなので、説明を聞いて揚げしました。
久しぶりすぎたのか拒絶反応か、終わった後で頭痛に襲われました。いやはや。
そして、今日の夢に出て来やがりましたさ、前の職場が。
いつもいい夢じゃないのは仕方ない事ですね(苦笑)

そして、「のど自慢」が地元開催でした。
見知った顔はいませんでしたよ。
        
   
22日
2008.06.22 (Sun)
第25回 「母の愛憎」

お篤が慶喜公を押す事をご立腹の本寿院さまは、朝のお参りで倒れた家定公にお篤を近付けさせません。
それを気に、朝のお参りの出席や御渡りもお篤に知らせることなくお志賀に任せ、家定公に会う事を禁止させました。
さすがに参ったお篤。
この時に、家定公への想いを確かな物と認識して一層想いを募らせます。
そして、家定公に会う事を禁止しているのは本寿院さまと言う事を聞いて、やはりここはお篤です。本寿院さまに直談判です。
想いを訴え、頭を下げるも、お世継ぎを産む気は無い上に時期将軍を慶喜に家定公に直訴する為に来たのだろうと痛いところを突かれ、頭を下げるお篤を残し下がってしまいます。

朝のお参りも欠席、御渡りもお志賀で、コレは本寿院が絡んでいるなと思ったかどうかの家定公。
お篤に会わせろと癇癪を起こしたら再び倒れてしまいます。
演技だったのか本当に倒れたのかは分かりませんが、本寿院さまと二人きりの時を作る事ができました。
そこで家定公は、本寿院さまに「これからは私が母上を心配する番だから、心安らかに過ごして欲しい」と今までの感謝との想いを込め伝えます。
それには本寿院さまは大感激。
家定公が自らお篤の部屋に向かって、話しているのを止める気にはなれませんでした。
一橋一派のお篤ですが、ここまで家定公が心を許していること、それにお篤の直談判で、少し心がほぐれて来てくれたようです。

さて、薩摩。
斉彬公の密書を持ち西郷どんは見聞を広めるため、大久保さんと熊本の長岡さん(多分)に謁見です。
しかし、大久保さんは西郷どんと長岡さんとの話しに同席をする事は許されませんでした。
やはり何の力も無い自分に悔しくて怒りに打ち震えます。
この時の大久保さん、やたら歯が白くて怖かった・・・・・・。
そのまま薩摩に帰った大久保さんは、母に「鬼になる」と誓いを立てます。
そこに、やたらでかい音楽が!歌でも入りそうな、金曜時代劇ちっくな、大河ドラマでは聞けそうに無い音楽が流れてきました。
いや、なんだろうコレ。
急に安っぽくなったと言うか・・・・・・うん微妙っていうかマイナス。
        
   
19日
2008.06.19 (Thu)
遥か4、買いました!トレジャーBOXで。
十子先生の設定が目当てですv
遥か3十六夜記の設定画よりも、主要キャラのみに絞ったのもありますが、沢山の設定画が載っていいた気がします。
十子先生の絵はやはりお美しいv流れるような線に惚れ惚れv

1章の途中まで進めました。以下ネタバレ含みますので反転で。

序章。
最初っから法子さんの声が聞けるだなんて、これ以上幸せな事はありませんv
学校で居残っていた千尋と那岐。風早先生も早く帰りなさい、との指導。
バックの3Dの人物達が見慣れないのもあって、何だか気持ち悪い・・・・・・。
風早さんが歩いてくるのなんて、大いに笑いました(失礼)
で、帰る事になった二人ですが、どんなに居残りしているのかと思ったんですが、まだ陸上部は活動中だし、廊下には生徒がいるしで、ぜんぜん遅い感じはしませんでした。
で、廊下で待ってると先に行っていた那岐に一回話しかけて、やっぱりもう少し待ってて、と言ったら凄い文句を垂れてきました。何だよ、早く開放してくれよ。やたら口数の多い子です。
それから、一端は家に帰りましたが、雨が降りそうだからと学校に残っている風早さんに傘を届けようとしたら、不審者登場です!
空から?何だかシータのように登場してきた柊。
いきなり神子だの僕だのと馴れ馴れしい口調に、怪しげな術まで使ってきます。
そのおかげで、遥かな世界、豊葦原の事がおぼろげに思い出されてきました。
そんな時に風早さん登場。那岐も駆けつけて来ます。
戦闘では、那岐も加わってくれるかと思うのですが、その前に倒してしまいました。
その土蜘蛛の子はきっと、直純さんの子ですね。武器がそれっぽい。

1章。
豊葦原にやってきた千尋達。
風早さんとははぐれてしまってますが、そんな中、荒魂を鎮める事が出来た千尋は神子様と呼ばれます。
少し行くと、アシュヴィンと対峙している風早さんに合流。
やたら千尋に興味を示すアシュヴィンですが、黒麒麟をけしかけてきます。
あえなく敗北。ですが、まだ殺さないよ、と余裕しゃくしゃくで去って行きます。今までの石田キャラで一番好きなタイプですねv
そして現在は、岩長姫の砦で休憩中。
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