日々の出来事
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前に言っていた小説が出来上がったのですが、なんだか上手くまとめ切れてなくって、UPするのは明日あたりになりそうです。
勢いで書き上がるんですが、しばらく時間を置いて改めて読み返してみると恥ずかしいくらいの稚拙さが表れてて、読み難いったらありゃしない。
文章の表現の仕方の上手い下手はあるんですけど、読み易い文章を書ける方はとても尊敬いたします。
どうしてこんなにキレイな表現が出来るんだろう、と思う小説と物語の中に入り込んでサクッと読み終えてしまう小説、どちらも好きですが、私はサクッと読み終える小説が書けたら良いなと思ってます。
単に気の利いた表現が出来ないのもあるんですけど、サクッと読める小説を書けるのも腕の見せ所かな、と。
と、こんな事を書きましたが、最近素敵なオリジナル小説を読みましてv
この小説の作者さんは後者のサクッと読めてしまう方で、それはそれは物語の中にすっかりはまって読みふけってしまったのです。
このように書けたら良いのにな、なんて思ったのです。
勢いで書き上がるんですが、しばらく時間を置いて改めて読み返してみると恥ずかしいくらいの稚拙さが表れてて、読み難いったらありゃしない。
文章の表現の仕方の上手い下手はあるんですけど、読み易い文章を書ける方はとても尊敬いたします。
どうしてこんなにキレイな表現が出来るんだろう、と思う小説と物語の中に入り込んでサクッと読み終えてしまう小説、どちらも好きですが、私はサクッと読み終える小説が書けたら良いなと思ってます。
単に気の利いた表現が出来ないのもあるんですけど、サクッと読める小説を書けるのも腕の見せ所かな、と。
と、こんな事を書きましたが、最近素敵なオリジナル小説を読みましてv
この小説の作者さんは後者のサクッと読めてしまう方で、それはそれは物語の中にすっかりはまって読みふけってしまったのです。
このように書けたら良いのにな、なんて思ったのです。
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岩手・宮城内陸地震の被害に遭われた方、一日も早い心休まる日が来ることをお祈りしております。
その時、茨城では震度4くらいの揺れがありました。
最初はめまいのような、ぐらぐらと横揺れがずっと続いていていつもとは違うから、コレは大きいのがくるんじゃないか、とその時洗濯物を干していたんですけど、どうしようかとウロウロしてました(危ないって)
最近、海外メディアは日本の事をどう言うように報道しているか気になります。
四川の地震では各メディアも大きく取り上げました。
海外では今回の岩手・宮城の地震は大きな地すべりとともに大きく取り上げているんでしょうか。
サプブライムローンでは、日本にも影響があったこともあってアメリカでの取材を含めた報道もしていました。
海外では日本の派遣問題、総理や大臣の言葉はどのような解説が付いて報道されているのか、なんだか海外から見た日本が気になってしょうがないです。
海外での日本のそういう経済や現在の日本を取り上げた番組を放送してもらいたいですね。
その時、茨城では震度4くらいの揺れがありました。
最初はめまいのような、ぐらぐらと横揺れがずっと続いていていつもとは違うから、コレは大きいのがくるんじゃないか、とその時洗濯物を干していたんですけど、どうしようかとウロウロしてました(危ないって)
最近、海外メディアは日本の事をどう言うように報道しているか気になります。
四川の地震では各メディアも大きく取り上げました。
海外では今回の岩手・宮城の地震は大きな地すべりとともに大きく取り上げているんでしょうか。
サプブライムローンでは、日本にも影響があったこともあってアメリカでの取材を含めた報道もしていました。
海外では日本の派遣問題、総理や大臣の言葉はどのような解説が付いて報道されているのか、なんだか海外から見た日本が気になってしょうがないです。
海外での日本のそういう経済や現在の日本を取り上げた番組を放送してもらいたいですね。
第24回 「許すまじ、篤姫」
家定公はお篤に随分心を開いてくれたようで、ハリスとの謁見が不安だと打ち明けてくれました。
あくまでも向こうの流儀を通したいハリスにどうしたらよいものか、お篤は何か考えてみると久しぶりに楽しい考えに思いを巡らせます。
ハリスとの謁見には畳を重ねてその上に家定公が座る、その考えにまとまったのですが、
慶喜公を早く押せ、との斉彬公からの催促がやってきます。
仕方が無いので、ハリスとの謁見に慶喜公を同席させるようにと家定公に進言します。
畳を重ねる策が気に入った家定公は快く慶喜公を同席させる事を了承してくれました。
進言したものの、なんだか気の進まないお篤です。
慶喜公は時期将軍に本当に相応しいのか困っているようですね。
家福公がやたら好青年だったのも影響しているかと。
ハリス謁見の前に慶喜公に会って、将軍になりたいのか、単刀直入に聞く家定公。
恐れ多い事でございます、と平伏す慶喜さん。
で、ハリスとの謁見はさすがに積み重ねた畳の上に座る家定公に目を丸くするハリス一行。
ちょっとした奇行を見せますが、つつがなく事を進める事が出来ました。
その慶喜さんを同席させたことを知った、大の水戸嫌い紀州派の本寿院様は激怒。
家定公を助けるのだ、と周りの静止を振り切って表に出ようと揉め出します。
それを知って、本寿院の元にお篤が掛け付けると、そなたのせいだと胸倉を掴みかかって来ます。
目を白黒させるお篤ですが、周りの仲裁に助けられます。
が、激昂したためか体調を崩して寝込んでしまう本寿院さまでございます。
さすがに堪えたお篤。
家定公はハリスとの謁見は上手く行ったが、慶喜公がさらに嫌いになったとの事。
本寿院さまとの関係が悪化し、悩みが増えてしまったお篤です。
さて、薩摩では地領に旅立つ尚五郎。
そんな中、自分は何もやる事が見つからん、と悩む大久保さん。
さすがのお近さんも励ます事が出来ませんでした。
次回は大久保さんが家出です!
家定公はお篤に随分心を開いてくれたようで、ハリスとの謁見が不安だと打ち明けてくれました。
あくまでも向こうの流儀を通したいハリスにどうしたらよいものか、お篤は何か考えてみると久しぶりに楽しい考えに思いを巡らせます。
ハリスとの謁見には畳を重ねてその上に家定公が座る、その考えにまとまったのですが、
慶喜公を早く押せ、との斉彬公からの催促がやってきます。
仕方が無いので、ハリスとの謁見に慶喜公を同席させるようにと家定公に進言します。
畳を重ねる策が気に入った家定公は快く慶喜公を同席させる事を了承してくれました。
進言したものの、なんだか気の進まないお篤です。
慶喜公は時期将軍に本当に相応しいのか困っているようですね。
家福公がやたら好青年だったのも影響しているかと。
ハリス謁見の前に慶喜公に会って、将軍になりたいのか、単刀直入に聞く家定公。
恐れ多い事でございます、と平伏す慶喜さん。
で、ハリスとの謁見はさすがに積み重ねた畳の上に座る家定公に目を丸くするハリス一行。
ちょっとした奇行を見せますが、つつがなく事を進める事が出来ました。
その慶喜さんを同席させたことを知った、大の水戸嫌い紀州派の本寿院様は激怒。
家定公を助けるのだ、と周りの静止を振り切って表に出ようと揉め出します。
それを知って、本寿院の元にお篤が掛け付けると、そなたのせいだと胸倉を掴みかかって来ます。
目を白黒させるお篤ですが、周りの仲裁に助けられます。
が、激昂したためか体調を崩して寝込んでしまう本寿院さまでございます。
さすがに堪えたお篤。
家定公はハリスとの謁見は上手く行ったが、慶喜公がさらに嫌いになったとの事。
本寿院さまとの関係が悪化し、悩みが増えてしまったお篤です。
さて、薩摩では地領に旅立つ尚五郎。
そんな中、自分は何もやる事が見つからん、と悩む大久保さん。
さすがのお近さんも励ます事が出来ませんでした。
次回は大久保さんが家出です!
第23回 「器くらべ」
家定公と少し打ち解けられたお篤。
五目並べ(?)をしながら話などする余裕も出ててきました。
お篤は囲碁などが強い設定なんですかね、それとも尚五郎も家定公も弱いだけなんでしょうか。
さて、ハリスに会いたくないと言う家定公に「一方聞いて沙汰するな」とハリスに会うように勧めるお篤。
命令の慶喜公を時期将軍に推挙する事も忘れません。
が、慶喜は嫌いだ、と却下されてしまいます。
そんなこんなで、慶喜と家福の両方に会うことに決めたお篤です。
まずは慶喜公。
謁見の間、なんでしょうね、阿部殿とも会っていた部屋での面会です。
薄暗い部屋の中、一向にお篤と目をあわそうともしない慶喜公。
全体的に控えめなのか、やる気が無いのか、よく分からない事しか言ってくれません。
斉彬公も阿部殿も押していた慶喜公はこんな人だったのか、と落胆と不信を得たお篤です。
一方、本寿院さまや滝山さまとの菊見の会に呼んだ家福公。
薄暗い部屋では無いし、本寿院さま達も居るので慶喜公とは打って変わって華やかな雰囲気で会えた家福公。
家福公はお篤と視線を合わせて、微笑んだり、出された菓子が傷んでいると言われ滝山さまが毒見役にすぐに毒見をするよう言い付けると、痛んでいる物を分かっていながら毒見をさせるとは不憫である、と見逃すように訴えます。
それには、家福派の本寿院さまもお篤もいたく感激です。
感想は、家福公の圧倒的な好感度の前に慶喜公を時期将軍に押すことをためらわずは得ないお篤でした。
そんな中、薩摩では西郷どんを羨み世界を見たい、と嘆いている尚五郎。
いつまでもしみったれて、愚痴ばっかりの尚五郎にお近さんの説教です。
領地の民を守れずして何が日本か、世界か、いっそ離縁して好きにすればいい。
お近さんの説教に我に返る尚五郎。
前にもこんなことがありましたね(苦笑)
尚五郎にはお近さんが奥さんになってくれて、よかったですね。
尚五郎宅に来ていた大久保さんは、しっかりとその様子を見学するはめになってしまいました(笑)
家定公と少し打ち解けられたお篤。
五目並べ(?)をしながら話などする余裕も出ててきました。
お篤は囲碁などが強い設定なんですかね、それとも尚五郎も家定公も弱いだけなんでしょうか。
さて、ハリスに会いたくないと言う家定公に「一方聞いて沙汰するな」とハリスに会うように勧めるお篤。
命令の慶喜公を時期将軍に推挙する事も忘れません。
が、慶喜は嫌いだ、と却下されてしまいます。
そんなこんなで、慶喜と家福の両方に会うことに決めたお篤です。
まずは慶喜公。
謁見の間、なんでしょうね、阿部殿とも会っていた部屋での面会です。
薄暗い部屋の中、一向にお篤と目をあわそうともしない慶喜公。
全体的に控えめなのか、やる気が無いのか、よく分からない事しか言ってくれません。
斉彬公も阿部殿も押していた慶喜公はこんな人だったのか、と落胆と不信を得たお篤です。
一方、本寿院さまや滝山さまとの菊見の会に呼んだ家福公。
薄暗い部屋では無いし、本寿院さま達も居るので慶喜公とは打って変わって華やかな雰囲気で会えた家福公。
家福公はお篤と視線を合わせて、微笑んだり、出された菓子が傷んでいると言われ滝山さまが毒見役にすぐに毒見をするよう言い付けると、痛んでいる物を分かっていながら毒見をさせるとは不憫である、と見逃すように訴えます。
それには、家福派の本寿院さまもお篤もいたく感激です。
感想は、家福公の圧倒的な好感度の前に慶喜公を時期将軍に押すことをためらわずは得ないお篤でした。
そんな中、薩摩では西郷どんを羨み世界を見たい、と嘆いている尚五郎。
いつまでもしみったれて、愚痴ばっかりの尚五郎にお近さんの説教です。
領地の民を守れずして何が日本か、世界か、いっそ離縁して好きにすればいい。
お近さんの説教に我に返る尚五郎。
前にもこんなことがありましたね(苦笑)
尚五郎にはお近さんが奥さんになってくれて、よかったですね。
尚五郎宅に来ていた大久保さんは、しっかりとその様子を見学するはめになってしまいました(笑)
地元の森林公園に行ってきました。
森林だけあって、うっそうとしておりましたよ。
遥か4更新されてましたね。
今回、法子さんは主人公のお姉さん!名前はあるんでしょうが、ゲームの中で知れと言うことですかね。
今まで妹だったのですが、今回は主人公の姉という立場で、より一層主人公と近い立場になりましたねv
ですけど、もうこの世にはいないだなんて・・・・・・あんまりだ。
夕霧さんかと思っていたから、ちょっと意外な展開に驚きと喜びです。
可愛らしい子ですねvうんうん。
夢浮橋も更新されて、オロチとダッキな立場の二人が出てきました。
中華風な二人です。
なかなか好みそうな二人だったのですが、黒龍の神子が出てこないんじゃなぁ・・・・・・。
それよりも、天の青龍大集合な絵はパッケージなんでしょうか!(どきどき)