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日々の出来事
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2026.05.11 (Mon)
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6日
2008.03.06 (Thu)
昨日の帰り、横断歩道を渡ったら行き成りサラリーマン風のおっさんに
「ここ(秋葉原)から赤羽まで歩いたら遠い?」
って聞かれました。
「電車乗ったほうが」
とまあ、歩いた事ないし結構距離あると思ったんでこう答えたんですけど、おっさんが
「皆、いると思って来たらいなくてさぁ、金無いんだよね。切符代出してくれる気ある?」
みたいな話になって
「ありません」
とさっさと逃げてきましたけど、なんなんですかね。
まあ本当に電車代が欲しい訳じゃないだろうけど、見知らぬ他人(一応年頃の女)にこんな事、言いますかね。
って言うか、こんな所で私にこんな話してる暇あったらさっさと赤羽まで歩きゃあいいじゃんね。
帰りにちょっとイラッときましたけど、まあ忘れましょう。
世の中には色んな人がいるものだからね。
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4日
2008.03.04 (Tue)
右足のかかとを左足の親指の爪でえぐってしまい、朝から負傷しておりました。
帰ってよく見たら、意外と血がにじんでいて風呂上りの現在はちょっと痛みまで出てきました。

仕事ですが、色々ありまして信用できない会社にはとてもじゃありませんが、働く事は出来ませんので辞めると言う意思を告げてきました。
明日以降、退職日等決まるかな、と思われます。
詳しい理由につきましては、今はまだ明記しないでおきます。

そんなこんなですが、体調的には問題なく元気にやっております。
最近、気分が不安定で日記を書いていませんでしたが。
        
   
3日
2008.03.03 (Mon)

源義経降臨!

清盛公だけかと思ってましたが、義経もやって来ました。
皆さん予想の範囲内?
義経は美青年って言われているのもあるので、美青年です。
三成に近い感じのちょっと冷たい感じのある、美青年ですね。
まあ、太公望と同じく大した感想はありませんけど・・・・・・。
だって、出来上がっているのでこれ以上の言葉はありません。

額当て、頬当てかっちりのちょっと遥か3の知盛っぽい感じの装備です。
頭は少し面白いことになってますけど。
全体像が良くわからないのですけど、ちらっとプロモで見た限りは肩当がちょっと背中にあるような感じで羽根が生えてるみたいな・・・・・・なんていうか、知盛っぽい。
武器が篭手ってなんなんでしょうね。
ちょっと釣竿より想像できないですね。

ちょっとした動画で利家が親父殿みたいなつかみ技を披露してませんでした?
新しい技が追加されるんですね、そして利家は掴み技なんですね。
悪いわけじゃないけど、あんまりにも普通すぎてつまらないと言うか・・・・・・。

        
   
2日
2008.03.02 (Sun)
第9回 「篤姫誕生」

幾島のスパルタ教育に辟易していると、斉彬公の薩摩入りです。
早速挨拶に出向き、幾島に注意を受けつつもペリー来航や異国の船の情報を得た於一。
そして、斉彬公から「篤姫」という名をもらい、今ここに篤姫の誕生です。

その情報を毎度の事、政に興味津々な西郷どん達に詰め寄られ、困った尚五郎は先生の元に西郷どんと大久保さんを連れて行くことにしました。
それを知った於一のお兄さんは怒り心頭です(身分の差と於一も親しくしていた事で)が、先生に諭され、いったんは収めた様子です。
先生から斉彬公の事を聞けて、満足の西郷どんと大久保さん。
尚五郎は今泉家に行き、於一が名を改めたことを報告、西郷どん達と親しくしていた事を父上からも叱ってくれと言う兄上ですが、於一の事となると途端に悲しくなる父上と母上。
どんどん遠くなっていく於一に寂しさを隠しきれません。
しんみりしながらも、於一が自分の娘でこの家で暮らしたことは誰でもない、家族の思い出だとどこか吹っ切れたような決意を固めたような父上。

於一は幾島との対立。
全てが変わらなければならない、捨てなければいけない、まだまだ葛藤中です。
        
   
24日
2008.02.24 (Sun)
第8話 「お姫様教育」

先週のはまだ見てないのですが、於一が今泉を出て城に上がりました。
城での慣れない窮屈な生活にすっかり気落ちしてしまった於一。
あんなに破天荒だったのに周りが甘やかさないし、立場が変わったことであっさり落ち込んでしまうんだな、於一も、なんて思ったり。
ですが、お香の事でお近を城に呼ぶ事ができ、尚五郎の言付けや母上それに亡き菊本の文により吹っ切れ、切り替えが出来た於一はとても好感を持てましたv
これからもっと姫である事の責任と重みを持った於一に成長するのかと思うと、とても楽しみですv
教育係の幾島も於一の元に到着しましたし、これからです。

しかし、於一と幾島の初対面シーンの演出はいかがなものかと思います。
コメディじゃないんだし、普通で良かったんですが・・・・・・。
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