日々の出来事
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第21回 「豊臣の妻」
・茶々を避けるようになった江。
・茶々は髪型が変わって、すっかり落ち着いています。
・龍子さんは時代劇っぽくない砕けた話し方で、考え方もサックリしていて他の人と一線を画してますね。
・初が茶々の文を受け取って会いに来てくれました。
ぎゅうぅっと初に抱きつく江は可愛かったなぁ。
・先週のチラッと映っただけで確信はなかったのですが、初も少し髪型変わってましたね。
・秀勝さんと再会です。
結構いろんな人と会うけど、江が居る所はどんな場所なんでしょうね。
・三成はちょっとした失恋です。
・おねさまは色々複雑な感情と戦っていましたが、茶々と共に豊臣家を守っていくことを決意します。
なんだかいつも朗らかだったのに、ちょっと怖いおねさまです。
・おねさまと話して心が落ち着いた江は茶々を許すことが出来たようです。
まだ、色々複雑ではあるだろうけど、とりあえず姪っ子甥っ子が出来るのには喜べるようになったということですね。
・茶々を避けるようになった江。
・茶々は髪型が変わって、すっかり落ち着いています。
・龍子さんは時代劇っぽくない砕けた話し方で、考え方もサックリしていて他の人と一線を画してますね。
・初が茶々の文を受け取って会いに来てくれました。
ぎゅうぅっと初に抱きつく江は可愛かったなぁ。
・先週のチラッと映っただけで確信はなかったのですが、初も少し髪型変わってましたね。
・秀勝さんと再会です。
結構いろんな人と会うけど、江が居る所はどんな場所なんでしょうね。
・三成はちょっとした失恋です。
・おねさまは色々複雑な感情と戦っていましたが、茶々と共に豊臣家を守っていくことを決意します。
なんだかいつも朗らかだったのに、ちょっと怖いおねさまです。
・おねさまと話して心が落ち着いた江は茶々を許すことが出来たようです。
まだ、色々複雑ではあるだろうけど、とりあえず姪っ子甥っ子が出来るのには喜べるようになったということですね。
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「どすこい(仮)」 著:京極夏彦
凄いパロディの仕方もあるもんだ、と思いました。
お相撲さんにこだわったパロディで、とことん内容無く、くだらなくて楽しめました。
京極さんもこういう小説書けるんだなぁ、と。
どれも面白かったのですが、「すべてがデブになる」が一番のお気に入りです。
ボケが3人もいるから、有美子のツッコミが半端なくってね。
あと、ゆらゆら揺れているキノコ(笑)
「脂鬼」のヤブ医者と生臭坊主に「土俵」のおじいちゃん作家と編集者も強烈なキャラでした。
お相撲さんにこだわったパロディっていうのが、良かったです。
パロディはあるかもしれないけど、お相撲さんでパロディしようと思う人なんて中々いないでしょうからね。
凄いパロディの仕方もあるもんだ、と思いました。
お相撲さんにこだわったパロディで、とことん内容無く、くだらなくて楽しめました。
京極さんもこういう小説書けるんだなぁ、と。
どれも面白かったのですが、「すべてがデブになる」が一番のお気に入りです。
ボケが3人もいるから、有美子のツッコミが半端なくってね。
あと、ゆらゆら揺れているキノコ(笑)
「脂鬼」のヤブ医者と生臭坊主に「土俵」のおじいちゃん作家と編集者も強烈なキャラでした。
お相撲さんにこだわったパロディっていうのが、良かったです。
パロディはあるかもしれないけど、お相撲さんでパロディしようと思う人なんて中々いないでしょうからね。
第20回 「茶々の恋」
・初は幸せいっぱいで文を沢山書きまくっているようです。
・前々回くらいからおね殿は江に対する話し方が変わりましたね。あと、髪型も。
・今回は茶々と秀吉の掛け合いが主です。
まあ、特に感想はないかな。
揺れる心と真剣な心の二人です。
・憎いけど好きでもある、茶々の複雑な想い。
・初は幸せいっぱいで文を沢山書きまくっているようです。
・前々回くらいからおね殿は江に対する話し方が変わりましたね。あと、髪型も。
・今回は茶々と秀吉の掛け合いが主です。
まあ、特に感想はないかな。
揺れる心と真剣な心の二人です。
・憎いけど好きでもある、茶々の複雑な想い。
第19回 「初の縁談」
・龍子に「もっと利用価値がある所に嫁に出されるでしょう」と言われて現実に向き合う初。
・茶々、江の前で落ち込む初。
利用された江の前で不条理さを訴えるのはどうかと思いますよ。
自分の事で周りが見えなくなっているということですよね、茶々にどうにかしてくれだなんて・・・・・・。
これでは初は我侭な子ではありませんか。
・偶然会った高次さんに「嫌いだ」と言う初。
・茶々と秀吉との駆け引きもあって、初は高次さんに嫁ぐ事に。
・今までツンかむくれた顔が多かった初ですが、涙を浮かべて高次さんを見つめる姿はとてもキレイでした。
・「どうしたのか私にもわからぬ」と秀吉に心が動かされている茶々。
茶々と秀吉は複雑なのもあって、丁寧に描いているんですけど・・・・・・初。
一目ぼれというのもあってか、サクサクと嫁入り決定って。
初は好きなのですが、今回のは我侭を通した結果みたいで、なんとも言えません。
主人公は江なので、あっさりになってしまうのは仕方ありませんけど・・・・・・ちょっとなぁ。
もう少し、良い描き方があったような気がしてなりません。
・龍子に「もっと利用価値がある所に嫁に出されるでしょう」と言われて現実に向き合う初。
・茶々、江の前で落ち込む初。
利用された江の前で不条理さを訴えるのはどうかと思いますよ。
自分の事で周りが見えなくなっているということですよね、茶々にどうにかしてくれだなんて・・・・・・。
これでは初は我侭な子ではありませんか。
・偶然会った高次さんに「嫌いだ」と言う初。
・茶々と秀吉との駆け引きもあって、初は高次さんに嫁ぐ事に。
・今までツンかむくれた顔が多かった初ですが、涙を浮かべて高次さんを見つめる姿はとてもキレイでした。
・「どうしたのか私にもわからぬ」と秀吉に心が動かされている茶々。
茶々と秀吉は複雑なのもあって、丁寧に描いているんですけど・・・・・・初。
一目ぼれというのもあってか、サクサクと嫁入り決定って。
初は好きなのですが、今回のは我侭を通した結果みたいで、なんとも言えません。
主人公は江なので、あっさりになってしまうのは仕方ありませんけど・・・・・・ちょっとなぁ。
もう少し、良い描き方があったような気がしてなりません。
第18回 「恋しくて」
・タイトルがとても乙女チックですね。
ただ一言、想いが募る様子が表現できていて好きです。
今まで想いに寄ったタイトルとか無かったら、ちょっと新鮮でもありますね。
・家族に頭が上がらない秀吉っていいですね。
豊臣家はほのぼのです。
・初が一目ぼれです。
急に乙女な反応を表します、江よりも一番サックリと男勝りでしたからねぇ。
・高次さんは儚げな喋り方ですね、大丈夫かな。
見た目は儚げではないですけどね、秀勝さんとか濃い面々が多いから涼やかには見えますが、儚くは見えませんでしたね。
・たまさまがとてもおキレイ。
出てくる度に惚れ惚れします。
・高次さんに菓子は食べているのも見るだけでも胸焼けがする、発言を聞いて初はどうするのかな。
・揺れる茶々。
・三成は茶々が側室になることにちょっと複雑なんだろうな。
・タイトルがとても乙女チックですね。
ただ一言、想いが募る様子が表現できていて好きです。
今まで想いに寄ったタイトルとか無かったら、ちょっと新鮮でもありますね。
・家族に頭が上がらない秀吉っていいですね。
豊臣家はほのぼのです。
・初が一目ぼれです。
急に乙女な反応を表します、江よりも一番サックリと男勝りでしたからねぇ。
・高次さんは儚げな喋り方ですね、大丈夫かな。
見た目は儚げではないですけどね、秀勝さんとか濃い面々が多いから涼やかには見えますが、儚くは見えませんでしたね。
・たまさまがとてもおキレイ。
出てくる度に惚れ惚れします。
・高次さんに菓子は食べているのも見るだけでも胸焼けがする、発言を聞いて初はどうするのかな。
・揺れる茶々。
・三成は茶々が側室になることにちょっと複雑なんだろうな。