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千葉さん、改名なさったんですね。
んん!?BASARAのザ〇ー信者を思わせるお名前でしたね。
千葉さんと市川さんはとても良い絆で結ばれているんですね、舞台での風林火山に市川さんがぜひにと口説き落とせたくらいですしね。
舞台は何人かドラマの人も出るみたいですね、ちょっと気になるかな。
明日で最終回、信繁さんと諸角さんは先週で終わりだったので一番の山場は終わったかな、って(笑)
いやいや、勘助の最後を見ませんとね。
予告を見る限りなかなかドラマチックにむさっ苦しく仕上がっているようですしv
プランナーの人とは昨日で最後だったのですけど、なんだか今日で終わりだと思うとちょっと寂しいですね(苦笑)
後で郵送して済む物もありますけど、行くのは最後でした。
そこで会社の方に電話をして、確認をするんですけど(ハローワークの人が)
なんだか本当に就職したのか不安で、向こうが違うとか言ってきたらどうしよう、なんてドキドキしてました。
あ、大丈夫でしたよ、ちゃんと月曜日からお仕事です。
戦国2猛将伝の4コマの2巻がもう、出ているみたいですね!
1巻で表紙組みじゃなかった3人が表紙ですね。
やたら元親がでかい気がしないでもないですけど・・・・・・。
1巻では利家大きかったけど、そこまで大きくなかったぞ。
利家ネタはまだあるはず!
慶次とのネタが少なかったので今回はあるといいなぁ。
まだ猛将伝キャラが引っ張って行ってくれるでしょう、利家は出番が1と比べて少なくなっているだろうけど、そこは予想済みだからそうだとしても気にならないさ!・・・・・・たぶん。
本当は土曜に別のところから採用をもらったんですけど、実は内心微妙だったんですけど、待っているところからは音沙汰無しなのでこれは落ちたと思って、受けて土曜からの出勤になっていたんです。
土曜隔週のところでしてね、土曜からなのですよ。
そしたら、火曜にポストに何か入ってたんですよ。
あれれれ!?今頃採用でも困るよ、と思ったんですけど採用通知でした。
一回受けたのを断るのも失礼だよな、悩んだんですけど毎週土日休みなのには勝てませんでした。
少々連絡遅かったのが気にかかりましたけど、断ってこちらを受けようと決断。
まずは採用通知の方に確認の連絡、何かあったらイヤなんで先に。
それから辞退の連絡。
残念そうにされたので凄い申し訳なかったです・・・・・・。
午前に電話したんですが、担当の方が午後にならないと戻らないとのことでその間、やきもきで凄い落ち着かなかったです。
心苦しいので早く終わらせてしまいたかった。
なんだかんだありましたが、何とか年内に決まってくれてよかったv
くのいちは2ではリストラされましたが、まあ賛否両論だったのでしょうけど・・・・・・。
戦国初プレイは謙信公だったですけど、ことあるごとに幸村とくのいちのコンビにタコ殴りにあって、おまけにあの性格なんて付いていけない、大っ嫌い!
なんて思っていたものですが、猛将伝で稲ちゃんと絡んできて意外といい子じゃん?可愛いのでは?と好印象。
大嫌いではなくなって、好きでもないけど中の上って位置。
2でリストラされても大して気にとめなかったんですけど(五右衛門リストラにショックだった)オロチで復活して半蔵や三成との会話を聞いて、リストラされてちょっと惜しかったなぁと思えるくらいに。
で、今回の動画。
すっごい感動しちゃって、幸村とくのいちが押されている理由が凄い理解できて早速戦国1。
上下クリアして、どっちも好きですけど個人的には下ルートが好きです。
動画では下ルートをモデルにしているのもあるんですけど、切ない切ない下ルート大好きv
戦国2ではシナリオ分岐が無くなってしまったのが残念。
その代わり外伝が追加されて、外伝はお笑い系な人もいるのでこれはこれで悪くは無いかな、とも。
戦国1は実機ムービーが多いのも魅力ですよねv
48話。
川中島にいざ出陣、と言う事になって勘助は由布のお墓参りです。
メインは勝頼のお迎えですけどね。
やっぱり出てきた、出てこないわけが無い由布の幻影。
勘助に行ってはならぬ、と言ったところで勝頼さんの登場。
勝頼さんを諏訪の守りに留めて置いて、対上杉の今回の初陣は見送る事に勝手に決めて勝頼さんを置いてきちゃいました。
それには信玄さんもちょっと渋い顔をしましたがね、まあいいだろうとお咎めは無しでした。
妻女山に陣を張り、半月動く気配を見せ無い上杉軍そんな中、原さんが保護されていると言う知らせが舞い込みます。
勘助が申し出て原さんを見舞いに行きます。
保護されてたのは地元の怪しげな老婆の家でした。
原さんは元気いっぱいで今にも戦に行くぞ!と張り切りますが、満身創痍です。
まずは傷を癒すようにと、そしておばばに川中島に濃い霧が出る日を聞きだした勘助。
なんだかこのおばばが、可愛いですね。
次回、信繁さんの最後です!!見所ですよ!!
49話。
決戦前夜、皆々ちょっとしんみりムードです。
幸隆さんは相木さんとお食事中、そこにやって来た勘助。
幸隆さんは妻女山攻め、勘助とは別行動です。
負ければ勘助には会えぬか、としんみりした事を呟く幸隆さん。
それを山を降りてくれば良いのです、と。
お互い良いお仲間ですからね、思えば勘助との付き合いも長いですしね。
信繁さんと信玄さんは兄と弟として杯を交し、母の大井夫人の衣に信玄自ら文字を書いた母布をプレゼント。
大いに感動して涙をこぼす信繁さん。
これが兄妹最後だと思うと切ないですね。
ちなみに忍芽さんは幸隆さんの身に何か起こるかもしれない、と不安そうに夜空を見上げます。
相思相愛な真田夫婦、こんなところでもアピールしてくれますねv
勘助の啄木鳥戦法は見破られ、本陣は一気に危機に陥ります。
動揺する勘助、信繁さんは時を稼ぐので陣を整えられよ、母布を背に申し出ます。
その母布がそなたを守ろう、信玄公は頷きます。
しかし信繁さんは母布を敵に渡すのは口惜しい、と家臣に母布を預け突撃していきます。
突撃していく信繁さんを見送る諸角さん。
我こそは!と激戦を繰り広げる信繁さん、諸角さんも信繁様をお救いするのだ!と奮戦。
奮戦しても多勢に無勢、敵の槍に倒れる二人。
お互い深い絆で結ばれた二人、倒れる時も同じで涙です。
今回諸角さんはほとんど「信繁様」しか口にしていない、信繁様ラブっぷりv
次回は最終回、果たして最後の台詞はなんでしょう、お屋形さま、姫さま、果たしてどちらになるでしょうねぇ。
由布は出てくると思いますが、ミツやんはどうだろう。