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前のは夏使用でしたからね、ずっと使えない事もないことは無いけど、ちょっと寒々しいのでね。
ちょっとあったかい感じにしました。
グレンラガンの再放送がもう始まっているようですね!
終わっていきなり再放送ってどういうことよ、思いっきり1話見逃したじゃないか!
そういうわけなので、2話から録り始めます。
深夜は時間がずれたりして結構録り逃すからなぁ、気をつけないと。
これでアニキの勇姿が見れるってもんですよ。
そしてニアちゃんとの出会い、可愛いニアちゃんが見れるのですよv
アニキは何となく好きタイプだと思うので、楽しみですv
そういえば利家の声がアニキの声だったなぁ。
そうそう、今日のNHKその時歴史が動いたで、なんともタイムリーに賤ヶ岳が親父殿目線でやってくれるみたいなのですっごい楽しみですvv
賤ヶ岳って言ったら利家が出てこないわけにはいかないからねvv
利家がどういう風に扱われるのかちょっと心配ではありますが・・・・・・。
行かなきゃならない日はどうしていつも天気が悪いのか・・・・・・。
今日の予報では曇りで小雨が時折降る程度、だったのにいざ出ようと言う時に小雨が降ってきた。
何だよ、とか思ったけど自転車じゃないといけない時間だったからね、小雨の中自転車こいで行ってきましたよ。
まあ、本降りじゃないからねいいんだけどさ。
ハケンの品格の再放送を見たら、意外と面白かった。
本放送の時に面白い、ってのは聞いてたんですけどあんまり自分では面白いと思ったのが無かったりしたのでそんな類かと思ってたら、いやいや面白かった。
ギャグタッチなのがまた面白いですよね。
あと主人公のありえない感じとか(笑)
これから恋愛色とか出てくるのかしら?出来るならこのまま、一人突っ走って欲しいものです。
主役の蒼井優ちゃんがとっても素朴で可愛いですねv
こう言っては失礼かもしれませんが、田舎臭い格好が似合っていてどこにでもいそうな感じなのが好感を持てましたv
化粧もして、ちゃんとすればとっても綺麗になるとても素敵な方だと思いますv
先生とキミコ(漢字わからない)の兄との関係がどうなのか気になるところではありますが、優ちゃんの一生懸命な姿に心打たれました。
それを、フラに猛反対していた母親が見て何も言わずに帰っていくシーンも良かったです。
全体的に飾り立てたお話や演出じゃなかったのがとても好きですv
ハリウッドとは違った邦画らしが前面に出ていていました。
所々、メインとなる場面はもちろんあります、ハリウッドでの前面に押し出してド派手さが無いのが良いですよねv
ちょっとほろっときて、笑いがあって、最後にはホッとするバランスが取れていて、全体的にあったかい映画でしたv
帰ってきたら、リツさんが押しかけ女房で館に居座っておりました。
困って原さんの所に行った勘助は、リツのどこが悪いのか!と押し付けられ、なんだかんだ言っているうちに話がずれて、何でこんな老いぼれに!とボロが出ました原さん。
どうやら晴信さんの命らしい。
晴信さんは久しぶりに由布と共におります。
由布に於琴姫の話題を出されて、白々しい言葉を吐きます。
何をいまさら、って感じですがね。
で、勘助の嫁候補の話をしたらなんだかお気に召さなかった様子の由布。
唯一の味方を取られたって気分なんでしょうね、由布は独占欲が強い子供のような人です。
この間は於琴姫で嫉妬の炎を燃やしましたからね。
まだ引きずる勘助の嫁話。
場所は真田邸。当たり前のように相木さんも同席しております。
なんなの?相木さん、あなたはずっとこの城に居座っているんですか!?
前回では城任されてましたよね?(昨日再放送見たので、確かな情報)
勘助の嫁の話題を肴に酒を飲んでおります。
と、幸隆さんが昌幸さんの話をした!
今度、晴信さんの近習として召される事になったって。
意外なところで昌幸さんの話題が出てくるなんて、幸せv
真田太平記読んでてよかったぁv
で、乗り気じゃない勘助に相木さんが軽口を叩いて(なんて事言うのかと思ったよ)この話を切り上げ、勘助の策の話に移ります。
この話がメインっぽいからきっと相木さんも呼んだのよね。
晴信さんに三国同盟の提案をする勘助。
北条が今川に攻め入るようにしたのはどうやら、勘助の謀略があった模様ですよ。
で、おバカな息子を交えた北条義元筆頭の会議のもと、雪斎さんが武田にやって来ます。
北条と和睦するから、力を貸してくれって事です。
富士山をバックに北条、今川、武田の3主将が集まり、同盟を結びます。
それぞれに婚姻関係を結ぶことで、より強固にする事です。
今回、雪斎さん大活躍でしたね。
武田に行って北条に行って、移動距離はいかがなものだったのですかね。
勘助と話し込んでましたがね、最後の方。
そして勘助は、晴信さん、由布、四郎さん以外大切ではない、と言い切りましたよ。
まあ、ここまで言い切ればいっそ清々しいですけどね。
策に溺れて、身を滅ぼす。
雪斎さんとの孫子の教えを基にした話で、なんとまあ、先を見ることが出来る人なんでしょう。
大井夫人と言い、先見の明がある人たちばかりですね。
三条夫人と梅とのお別れ。
いたたまれなくって、思わず梅を抱きしめて涙を流す三条夫人。
晴信さんがたしなめますが、萩野さんと飯富さんが庇います。
さすがに飯富さんまでに庇われるときつくは言えない晴信さん。
三条は「どうしても耐えられなくなったら、潔く自害しなさい」と、お公家育ちとは思えない別れ言葉を。
梅はとても可愛い、そしていてしっかりしていそうな姫でした。
台詞は「母上」と嗚咽しかありませんでしたが。
由布は来週でさようならのようです。
最初から気に食わなかったけれども、最後くらい綺麗にお願いします。
前のようにイラスト付きで一人ずつの紹介にしようかとも思ったんですが、そんなに書く事がないからね・・・・・・(汗)
一覧で大まかな事だけの方が、見やすいし分かりやすいかな、と思ったので。
もっと考えている子はいるのですが、名前や設定が決まってなかったり、あやふやなので固まってきたら絵を紹介にUPしたいです。
最近ぐっと冷え込んできましたね、最高気温30度はもうやってこないみたいですね。
さすがに10月だものね、寒くなってきてくれなきゃ困ります。
この時期は着る物に困りますね~。