日々の出来事
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太閤立志伝は長浜の町で元服したばっかりの三成を仲間にして、城を落として下ってきた左近もいたりして何だかよく分からない事になってきた利家です。
息子の利長がいつの間にやら元服していた・・・・・・何だか多いな、と思ってよく見たら息子がいましたよ。
利長の札も無事に獲得して、利家は国主にもなって大忙しです。
利長が今、元服って事は信幸さんもまだって事ですよね。
あと何年なんだろうなぁ・・・・・・札取れないかなぁ。
昌幸さんは札くれなかったからなぁ。
最近は開墾にはまって、やたら新田開発しまくってます。
開発できなくなったら増築したりして、開墾開墾v
しっかし、建築があんまり得意じゃなくってね、失敗しまくりなので微々たるものしか増築できない・・・・・・。
息子の利長がいつの間にやら元服していた・・・・・・何だか多いな、と思ってよく見たら息子がいましたよ。
利長の札も無事に獲得して、利家は国主にもなって大忙しです。
利長が今、元服って事は信幸さんもまだって事ですよね。
あと何年なんだろうなぁ・・・・・・札取れないかなぁ。
昌幸さんは札くれなかったからなぁ。
最近は開墾にはまって、やたら新田開発しまくってます。
開発できなくなったら増築したりして、開墾開墾v
しっかし、建築があんまり得意じゃなくってね、失敗しまくりなので微々たるものしか増築できない・・・・・・。
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両親が昨日から旅行に行ってまして、学校が秋休みの妹共に過ごしています。
と言っても、二人して家に篭ってるだけなんですけどね。
天気も悪くって、二人して篭ってるのでなんだか寂しい昨日、今日です。
特に夜がね、寂しいのですよ。
今日、オークションで入札していたのが落札でき、早速入金してきたのです。
夜、珍しく友達から電話がかかってきて、なんだろうと思ったらオークションの事だった。
なんてタイムリーなんだろう、と思いましたよ。
なんだか意外なところでタイムリーな出来事が起きるんだよなぁ。
太閤立志伝、武田信玄を手に入れました!
家康さんと同じで連鎖で手に入りました。
嬉しかったのですが、ちょっと攻略サイト覗いて知っていたので家康さんの時のような感動はありませんでした。
それよりも、信幸さんと幸村兄妹が出てこないほうが心配です。
配下の配下までは家に行けないんでしたっけ!?
まさかそんな事はない、幸隆さんの配下には会いに行けたもの。
きっとまだ元服してないだけですよね。
諸角さんがさようならかと思って、ドッキドキだったのですが、大丈夫でしたv
長尾景虎が動き出し、武田領に次々と攻め入っていきます。
攻め入ってきたところを叩く策です。
諸角さんに一城任されます、本陣から去る時に信繁さんに今生の別れみたいな挨拶をして去って行きます。
予想が外れる勘助、長尾景虎の軍師宇佐美さんの方が一枚上手です。
そして諸角さんに撤退の命が下りました、一度は撤退したのですが諸角さんは馬場さんに言われた事が気にかかっていたのもあって、命令を無視し篭城の構えを見せます。
それに驚いたのは信繁です。
諸角さんは信繁さんの晴信さんでいう板垣さんの立場の人です、景虎はすぐ側まで迫ってきています、早くしなければ助けられません。
焦るあまり、思わず「兄上!」と声を上げてしまいます。
今まで、晴信さんの事を「お館さま」と呼ぶ事に決め頑なに護ってきた信繁さんですが、諸角さんの命の危機に思わず「兄上」と呼んでしまったんですね。
もう、変なところで感動しちゃいましたvv
晴信さんはここでは勘助に指示を仰ぐ事はなく、信繁さんの一軍を連れて助けに行くように命じます。
信繁さんが去った後、勘助が景虎に夜討ちを仕掛ける事を提案します。
その夜討ちが成功し、景虎は軍を引いていきます。
馬場さんは諸角さんが篭城した事を知ると、自分の言葉をまさか信じたのか、と一晩中馬上にて過ごしたそうです。
何だよ、あれは明らかに戯言ではすまない域でしたよ!
信繁さんは諸角さんを殴りつけます。
命令を破った事ただでは済まない、と泣きながら叫びます。
泣きながら殴るなんて、なんて想いが溢れているのでしょうか!!
もう、私、泣きそうでした。風林火山で板垣・甘利の次に好きなシーンです。
晴信さんに目通りをした二人。
必死に諸角さんの命乞いをする信繁さん、ここでも「兄上」発言です!!
諸角さんは馬場さんに言われた事を踏まえつつ、思いを語ります。馬場さんに言われた、なんて事は口にしてはいませんよ。
晴信さんはお前が役に立つかどうかはわしが決める事じゃ、お前を見殺しにする事は出来なんだ、と語り諸角さんにこれからも生き続けよ、それが今回の仕置きだ、と良い事を言った、と言うような晴れやかな顔をして去って行きます。
今回、とっても良かった!!
信繁さんと諸角さんの想いが痛いほど伝わってきて、本当に泣きそうでしたもの。
再放送見ちゃおうかな。
長尾景虎が動き出し、武田領に次々と攻め入っていきます。
攻め入ってきたところを叩く策です。
諸角さんに一城任されます、本陣から去る時に信繁さんに今生の別れみたいな挨拶をして去って行きます。
予想が外れる勘助、長尾景虎の軍師宇佐美さんの方が一枚上手です。
そして諸角さんに撤退の命が下りました、一度は撤退したのですが諸角さんは馬場さんに言われた事が気にかかっていたのもあって、命令を無視し篭城の構えを見せます。
それに驚いたのは信繁です。
諸角さんは信繁さんの晴信さんでいう板垣さんの立場の人です、景虎はすぐ側まで迫ってきています、早くしなければ助けられません。
焦るあまり、思わず「兄上!」と声を上げてしまいます。
今まで、晴信さんの事を「お館さま」と呼ぶ事に決め頑なに護ってきた信繁さんですが、諸角さんの命の危機に思わず「兄上」と呼んでしまったんですね。
もう、変なところで感動しちゃいましたvv
晴信さんはここでは勘助に指示を仰ぐ事はなく、信繁さんの一軍を連れて助けに行くように命じます。
信繁さんが去った後、勘助が景虎に夜討ちを仕掛ける事を提案します。
その夜討ちが成功し、景虎は軍を引いていきます。
馬場さんは諸角さんが篭城した事を知ると、自分の言葉をまさか信じたのか、と一晩中馬上にて過ごしたそうです。
何だよ、あれは明らかに戯言ではすまない域でしたよ!
信繁さんは諸角さんを殴りつけます。
命令を破った事ただでは済まない、と泣きながら叫びます。
泣きながら殴るなんて、なんて想いが溢れているのでしょうか!!
もう、私、泣きそうでした。風林火山で板垣・甘利の次に好きなシーンです。
晴信さんに目通りをした二人。
必死に諸角さんの命乞いをする信繁さん、ここでも「兄上」発言です!!
諸角さんは馬場さんに言われた事を踏まえつつ、思いを語ります。馬場さんに言われた、なんて事は口にしてはいませんよ。
晴信さんはお前が役に立つかどうかはわしが決める事じゃ、お前を見殺しにする事は出来なんだ、と語り諸角さんにこれからも生き続けよ、それが今回の仕置きだ、と良い事を言った、と言うような晴れやかな顔をして去って行きます。
今回、とっても良かった!!
信繁さんと諸角さんの想いが痛いほど伝わってきて、本当に泣きそうでしたもの。
再放送見ちゃおうかな。