日々の出来事
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
第14回 「離縁せよ」
・江の髪型が垂らし髪になりましたね。
・一成さんは爽やかで男前な上に、器も拾いパーフェクトガイであります。
・家康さんとは伊賀越え以来の再会です。
信雄さんそっちのけで過去話始めたりしてますが、信雄さんと家康さんはあくまで対等な立場ですから、こんなにのん気なのですかね。
・龍子さんはマイペースです。
思わずずっこける初。
・三成はすっかり茶々に心奪われているじゃないですか。
・敵方には届くまい、と言っていた初からの文が江にどうやって届いたか触れて欲しかった。
ギュッと小さく結んでいるのにも持ち運びしやすいとか、見つかり難いとか色々あるんでしょうに。
江のことを心配している初も良かったのですが、文の運送の行方が気になります。
・信雄さんは馬鹿キャラですわね。
・無精ひげ生えた一成さんってば、益々男前!
・絢爛豪華な大阪城、あのベッドは最期を迎える時に再び脚光を浴びるのですね。
・秀吉の偽の文に踊らされ、大阪に戻ってくることになった江、おまけに一成さんとは離縁です。
中々に男前で好きだった一成さん、あっという間の出番でした。
さて、利家は一体いつ出てくるんでしょうね。
もう五大老時代の出番じゃないですか、秀吉が死ぬ時なのか?死んでからなのか?
・江の髪型が垂らし髪になりましたね。
・一成さんは爽やかで男前な上に、器も拾いパーフェクトガイであります。
・家康さんとは伊賀越え以来の再会です。
信雄さんそっちのけで過去話始めたりしてますが、信雄さんと家康さんはあくまで対等な立場ですから、こんなにのん気なのですかね。
・龍子さんはマイペースです。
思わずずっこける初。
・三成はすっかり茶々に心奪われているじゃないですか。
・敵方には届くまい、と言っていた初からの文が江にどうやって届いたか触れて欲しかった。
ギュッと小さく結んでいるのにも持ち運びしやすいとか、見つかり難いとか色々あるんでしょうに。
江のことを心配している初も良かったのですが、文の運送の行方が気になります。
・信雄さんは馬鹿キャラですわね。
・無精ひげ生えた一成さんってば、益々男前!
・絢爛豪華な大阪城、あのベッドは最期を迎える時に再び脚光を浴びるのですね。
・秀吉の偽の文に踊らされ、大阪に戻ってくることになった江、おまけに一成さんとは離縁です。
中々に男前で好きだった一成さん、あっという間の出番でした。
さて、利家は一体いつ出てくるんでしょうね。
もう五大老時代の出番じゃないですか、秀吉が死ぬ時なのか?死んでからなのか?
PR
「戦う司書と雷の愚者」 著:山形石雄
戦う司書シリーズの第2弾。
お話はそんなに繋がっているわけではないけれど、恋する爆弾から何ヵ月後と言う設定なので読んでいたほうがいいかもしれませんけど、サックリとは説明があるしこのお話には絡んでこないので、読んでいなくても問題ありません。
瀕死の重症だったハミュッツもすっかり元通りに、見習い武装司書のノロティがそんなハミュッツから個人的に指令を受けて、何とか達成しようと奮闘するお話です。
ノロティと同時進行で、と言うよりは雷の愚者ことエンリケの物語の方が多いかな。
そうなるようにしてなった怪物のエンリケ、それに爆弾のコリオ、小さなキッカケで心が芽生えるのだけど、怪物に爆弾にとしてその枠の中、枠を壊したい、不器用な小さな戦いのお話でもありますね。
エンリケは一度は死んだけれど、「お前は生きやがれ」って仲間に背中を押してもらって、ノロティに「死なせはしません」と手を引っ張ってもらって幸せだな。
何もかも壊して無くしてしまったエンリケだけど、恨まれていると思っていたクモラの思いを知ることができ、仲間の想いが支えになって色々背負い込んでしまうものもありますが(怪物の体ね)しっかり2本の足で立って歩いて行けますね。
神溺教団がネックで、心休まる生活は遅れそうにはありませんけど。
でも、正直な感想、エンリケも死んでしまうと思っていたので、生きると分かった時は「ずるい」なんて思ったりしたものです(苦笑)
コリオが死んでしまったのには結構ショックだったので、エンリケだけ生き残るなんて許されん、とか思ったんです。
ミンスさんの口調がいまいち謎なのですが、「~じゃ」調でいいのかな。
ノロティがどうして誰も殺したくはないをモットーにしているのか、エンリケに必死で忘れてましたけど、語られませんでしたね。
そして、一番の謎はガンバンゼルとハミュッツがどうして一緒にお茶なんぞ飲んでまったりしていたのかということです。
これはただ会って、お茶しただけよって事なのかもしれませんけど。
ノロティの事はこれからも続いていくシリーズなので追々触れる機会もあるのかもしれませんね。
戦う司書シリーズの第2弾。
お話はそんなに繋がっているわけではないけれど、恋する爆弾から何ヵ月後と言う設定なので読んでいたほうがいいかもしれませんけど、サックリとは説明があるしこのお話には絡んでこないので、読んでいなくても問題ありません。
瀕死の重症だったハミュッツもすっかり元通りに、見習い武装司書のノロティがそんなハミュッツから個人的に指令を受けて、何とか達成しようと奮闘するお話です。
ノロティと同時進行で、と言うよりは雷の愚者ことエンリケの物語の方が多いかな。
そうなるようにしてなった怪物のエンリケ、それに爆弾のコリオ、小さなキッカケで心が芽生えるのだけど、怪物に爆弾にとしてその枠の中、枠を壊したい、不器用な小さな戦いのお話でもありますね。
エンリケは一度は死んだけれど、「お前は生きやがれ」って仲間に背中を押してもらって、ノロティに「死なせはしません」と手を引っ張ってもらって幸せだな。
何もかも壊して無くしてしまったエンリケだけど、恨まれていると思っていたクモラの思いを知ることができ、仲間の想いが支えになって色々背負い込んでしまうものもありますが(怪物の体ね)しっかり2本の足で立って歩いて行けますね。
神溺教団がネックで、心休まる生活は遅れそうにはありませんけど。
でも、正直な感想、エンリケも死んでしまうと思っていたので、生きると分かった時は「ずるい」なんて思ったりしたものです(苦笑)
コリオが死んでしまったのには結構ショックだったので、エンリケだけ生き残るなんて許されん、とか思ったんです。
ミンスさんの口調がいまいち謎なのですが、「~じゃ」調でいいのかな。
ノロティがどうして誰も殺したくはないをモットーにしているのか、エンリケに必死で忘れてましたけど、語られませんでしたね。
そして、一番の謎はガンバンゼルとハミュッツがどうして一緒にお茶なんぞ飲んでまったりしていたのかということです。
これはただ会って、お茶しただけよって事なのかもしれませんけど。
ノロティの事はこれからも続いていくシリーズなので追々触れる機会もあるのかもしれませんね。
第13回 「花嫁の決意」
・初の髪もすっかりお姫様です。
茶々はなんだかとても大人っぽくなって、髪型ひとつで女は変わるものです。
・おね様が好きだなぁ。
よき理解者って言うより、遠くから見守る母親って感じで。
秀吉との掛け合いも好きですけどね。
・三成ってば、すっかり茶々を気に入った様子です。
ラブ方面じゃない好きですよね。そうじゃなきゃ、ちょっと許せん。
・江は相変わらず、信長に弱かった。
あんな夢枕に立っただの見え透いた嘘だったけれど、その嘘でも「織田家」と言うキーワードが引っかかったのでしょうね。
・これで、秀吉が江を見るたびに信がチラつくのは終わりますかねぇ。
何度も出てくると、ああ似てるかも、と思ってくる。すりこみですね。
・離縁してください、って話は江が嫁ぐと直談判しに来たおかげで流れたみたいです。
・憎まれ口は愛情の裏返し、素直じゃない初が可愛いです。
・茶々が江にあげた櫛って、京に行った時(家康さんと伊賀越え)のお守りの櫛ですね。
・せっかく江が秀吉に書かせた誓約書を茶々がぎゅっと丸めてしまいましたよ。
まあ、戻したけどね。
・佐治一成さんはとても好青年。笑顔が眩しゅうございます。
・初の髪もすっかりお姫様です。
茶々はなんだかとても大人っぽくなって、髪型ひとつで女は変わるものです。
・おね様が好きだなぁ。
よき理解者って言うより、遠くから見守る母親って感じで。
秀吉との掛け合いも好きですけどね。
・三成ってば、すっかり茶々を気に入った様子です。
ラブ方面じゃない好きですよね。そうじゃなきゃ、ちょっと許せん。
・江は相変わらず、信長に弱かった。
あんな夢枕に立っただの見え透いた嘘だったけれど、その嘘でも「織田家」と言うキーワードが引っかかったのでしょうね。
・これで、秀吉が江を見るたびに信がチラつくのは終わりますかねぇ。
何度も出てくると、ああ似てるかも、と思ってくる。すりこみですね。
・離縁してください、って話は江が嫁ぐと直談判しに来たおかげで流れたみたいです。
・憎まれ口は愛情の裏返し、素直じゃない初が可愛いです。
・茶々が江にあげた櫛って、京に行った時(家康さんと伊賀越え)のお守りの櫛ですね。
・せっかく江が秀吉に書かせた誓約書を茶々がぎゅっと丸めてしまいましたよ。
まあ、戻したけどね。
・佐治一成さんはとても好青年。笑顔が眩しゅうございます。
「前巷説百物語」 著:京極夏彦
切ないです。
京極さんの作品の中で邪魅に続く第2位にランクインする読後が切ないお話でした。
又さんが御行姿になる前、小股潜りとして生きていく前の青臭い若い頃の又さんたちのお話。
頭の片隅に追いやられていた林蔵が又さんの相棒として大活躍。
そして、ゑんま屋の皆さんとの損料仕事。
ここで御行の小股潜り又市としての心構え、下地が出来上がったはじまりの物語。
はじまりはとても苦く悲しく、むなしく、無くして亡くして、
「あちらを立てればこちらが立たず、八方塞を丸く収める」
又さんの心情にしていること、ここで生まれたのですね。
山崎さんが大好きです。
巷説シリーズで一等好きです。
でも、もう出番は思い出でチラリと触れてくれるくらいにしかないと思うと寂しいのですが、大好きです。
今までの巷説で出番はなく、触れられていなく話の流れ的に山崎さんが危ないという事は容易に想像できて心構えもしていたのです、でも、それすら裏切る最期には、ただただ虚しい切なさが。
てっきり、膾にされるものだと思っていたから・・・・・・。
山崎さんを倒せるのは本当に何の力もない者なんですね、納得です。
過去を語った事により、今まで体、表面だけだった山崎さんが血が通い1人の人間として出来上がったところでの別れには・・・・・・言葉が。
山崎さんが最期に息を吐いた時、私の中の「前巷説百物語」は終わったと思ったのですが、まかしょう(宗右衛門さんと言う名前があるのですが、こっちの方が可愛いので)が三佐さんたちと山崎さんの絆を取り戻してくれたことで、大分救われました。
色々悲しい事辛い事尽くしであったであろう山崎さんですが、最期は信頼のおける又さんに看取られ、一緒に生活をしていた三佐さんたちに手厚く葬られるのですから、幸せであったと思います。
祇衛門の事があったけれど、山崎さんは三佐さんたちにきちんと仲間として認めて貰っていたし、慕われて好かれていたと思っています、いえ、そうであったはずです。
いつもニコニコして、よく喋っていた裏には辛い過去があって、乗り越えられたのかわからないけれど、抱え込んで生きていた山崎寅之助が心底好きです。
前巷説は主に山崎さんしか見えていませんが、可愛らしい百さんが登場したり、小右衛門さんに大事に育てられているお嬢言葉で喋るおぎんさんが出てきたりとニヤリとする部分がありました。
そしてなにより、いつも表面部分だけでペラペラだった又さんにやっと1人の又市としての人間が見えてきました。
いままでも好きではあったけれど、どうにも曖昧だったんですよね、これでようやく又さんも自信を持って好きだと言えます。
お話的にはやはりハッピーエンドな「かみなり」に黒絵馬の話が好きです。
黒絵馬での山崎さんが被り物を取って駆けていく場面は素晴らしくカッコイイと思います。
他にも美鈴にやたら丁寧だったり、元鳥見で養われたのか察しが良かったり、ニヤリと笑ってみたり、又さんを全面的に信じたり、お甲さんの用心棒で控えていたりとあげたら切りない、というかもう山崎さんが出てくる場面は全部好きだというね。
しかし、巷説でこんなに好きだ!と絶叫できるくらいの人に出会えるとは思っても見ませんでした。
もう、巷説では山崎さんは出てこないと思われますが、おかげで巷説シリーズがとても好きになりました。
百鬼夜行シリーズとはまた違う奥深さと味わい深さ、巷説シリーズは闇がチラつく少し薄暗い世界がたまらなく好きです。
切ないです。
京極さんの作品の中で邪魅に続く第2位にランクインする読後が切ないお話でした。
又さんが御行姿になる前、小股潜りとして生きていく前の青臭い若い頃の又さんたちのお話。
頭の片隅に追いやられていた林蔵が又さんの相棒として大活躍。
そして、ゑんま屋の皆さんとの損料仕事。
ここで御行の小股潜り又市としての心構え、下地が出来上がったはじまりの物語。
はじまりはとても苦く悲しく、むなしく、無くして亡くして、
「あちらを立てればこちらが立たず、八方塞を丸く収める」
又さんの心情にしていること、ここで生まれたのですね。
山崎さんが大好きです。
巷説シリーズで一等好きです。
でも、もう出番は思い出でチラリと触れてくれるくらいにしかないと思うと寂しいのですが、大好きです。
今までの巷説で出番はなく、触れられていなく話の流れ的に山崎さんが危ないという事は容易に想像できて心構えもしていたのです、でも、それすら裏切る最期には、ただただ虚しい切なさが。
てっきり、膾にされるものだと思っていたから・・・・・・。
山崎さんを倒せるのは本当に何の力もない者なんですね、納得です。
過去を語った事により、今まで体、表面だけだった山崎さんが血が通い1人の人間として出来上がったところでの別れには・・・・・・言葉が。
山崎さんが最期に息を吐いた時、私の中の「前巷説百物語」は終わったと思ったのですが、まかしょう(宗右衛門さんと言う名前があるのですが、こっちの方が可愛いので)が三佐さんたちと山崎さんの絆を取り戻してくれたことで、大分救われました。
色々悲しい事辛い事尽くしであったであろう山崎さんですが、最期は信頼のおける又さんに看取られ、一緒に生活をしていた三佐さんたちに手厚く葬られるのですから、幸せであったと思います。
祇衛門の事があったけれど、山崎さんは三佐さんたちにきちんと仲間として認めて貰っていたし、慕われて好かれていたと思っています、いえ、そうであったはずです。
いつもニコニコして、よく喋っていた裏には辛い過去があって、乗り越えられたのかわからないけれど、抱え込んで生きていた山崎寅之助が心底好きです。
前巷説は主に山崎さんしか見えていませんが、可愛らしい百さんが登場したり、小右衛門さんに大事に育てられているお嬢言葉で喋るおぎんさんが出てきたりとニヤリとする部分がありました。
そしてなにより、いつも表面部分だけでペラペラだった又さんにやっと1人の又市としての人間が見えてきました。
いままでも好きではあったけれど、どうにも曖昧だったんですよね、これでようやく又さんも自信を持って好きだと言えます。
お話的にはやはりハッピーエンドな「かみなり」に黒絵馬の話が好きです。
黒絵馬での山崎さんが被り物を取って駆けていく場面は素晴らしくカッコイイと思います。
他にも美鈴にやたら丁寧だったり、元鳥見で養われたのか察しが良かったり、ニヤリと笑ってみたり、又さんを全面的に信じたり、お甲さんの用心棒で控えていたりとあげたら切りない、というかもう山崎さんが出てくる場面は全部好きだというね。
しかし、巷説でこんなに好きだ!と絶叫できるくらいの人に出会えるとは思っても見ませんでした。
もう、巷説では山崎さんは出てこないと思われますが、おかげで巷説シリーズがとても好きになりました。
百鬼夜行シリーズとはまた違う奥深さと味わい深さ、巷説シリーズは闇がチラつく少し薄暗い世界がたまらなく好きです。
第12回 「茶々の反乱」
・そうか、男の人は分からないけど、女の人は毎朝、髪を結うのですね。
・それぞれの部屋があるけど、寝る時も一緒だから、部屋は自分の物を置いておく場所か1人になりたい時にしか利用していないのかな。
・侍女の小袖を借りる茶々と江。
腰巻までつけることはないんじゃないかと思うんですけど、セットじゃないとおかしなものなのかな。
・初は新しい小袖に打掛に1人喜んでます。
・食事も秀吉の用意したものだろうと手をつけない3人。
今までの食事もそうだったのでは?と思うんだけど、秀吉の所に来てからそう何日も経ってない出来事なのかな。
・焼き貝作戦に乗せられる初。
・叱られて落ち込む三成。
・「もっと大きくなって、相手を飲み込むくらいにならんと」宗易さんの言葉は深いです。
・宗易さんの言葉に悔しさを飲み下して、茶々は今の状況を受け入れる事に。
・なんだ、この秀吉は・・・・・・。
コミカルすぎるにも・・・・・・いや、どう見ても演じている風にみせるのが今回の秀吉なのかも。
・邪魔な江を嫁にやってしまおうと、さっさと話を纏めてきた秀吉。
江を見るたびに信長が出てくるのでは大変ですものねぇ。
・そうか、男の人は分からないけど、女の人は毎朝、髪を結うのですね。
・それぞれの部屋があるけど、寝る時も一緒だから、部屋は自分の物を置いておく場所か1人になりたい時にしか利用していないのかな。
・侍女の小袖を借りる茶々と江。
腰巻までつけることはないんじゃないかと思うんですけど、セットじゃないとおかしなものなのかな。
・初は新しい小袖に打掛に1人喜んでます。
・食事も秀吉の用意したものだろうと手をつけない3人。
今までの食事もそうだったのでは?と思うんだけど、秀吉の所に来てからそう何日も経ってない出来事なのかな。
・焼き貝作戦に乗せられる初。
・叱られて落ち込む三成。
・「もっと大きくなって、相手を飲み込むくらいにならんと」宗易さんの言葉は深いです。
・宗易さんの言葉に悔しさを飲み下して、茶々は今の状況を受け入れる事に。
・なんだ、この秀吉は・・・・・・。
コミカルすぎるにも・・・・・・いや、どう見ても演じている風にみせるのが今回の秀吉なのかも。
・邪魔な江を嫁にやってしまおうと、さっさと話を纏めてきた秀吉。
江を見るたびに信長が出てくるのでは大変ですものねぇ。