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日々の出来事
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12日
2011.03.12 (Sat)
皆様、ご無事ですか!?

私は元気です。
茨城ですが、とても揺れました。
職場の棚からは本が落ちてきてよく見かける床に物が散乱している状況になっています。
まだ余震が続いているので、そのままで帰って来たのですが(でも、外で2時間強も待機は寒かった)どうなったんでしょう。
今日は休みで、明日は出なのですが・・・・・・何かあったら電話するそうですけど、来ないって事は普通に出なのか?
こんな時に店開けても逆に不利益だと思うんですよね、生活必需品を扱っているわけじゃないので。
それに、節電しないといけないのに。

地震の後は3、4時間は停電していたのですが、水は来ていたのですが、今日はもう丸一日断水です。
水って大事ですね。
トイレの事を考えないようにしていると、余計に行きたくなってしまうという・・・・・・。

被害が甚大な地域のお住まいの方には一日も早い復旧、祈っております。
体験してみて初めて分かる大変さ、身に染みております。
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9日
2011.03.09 (Wed)

第9回  「養父の涙」


・刺繍が得意な勝家殿。
可愛い、なんて愛らしい!!
戦場で刺繍しているだなんてっ!!
・冬使用の衣装も可愛い。
シンプルだけども、雪国の冬って感じでいいなぁ。
天地人でも雪国だったけど、こんなのはなかったな。
・思わず「戦はしない」宣言をしてしまう勝家殿。
・じりじりと追い詰められていく勝家殿、でも戦はしないと頑張って踏ん張っております。
・戦をさせてあげようと提案されても、江は納得できずに勝家殿に「嘘つき」と言って傷つけてしまいます。
・茶々が江を説得に。
お姉さんと言うよりは母親に近い感じのする茶々ですね。
・江の守り袋に茶々と初のお札、市から預かった信長の印鑑(でいいのか?)を入れて出立です。
総大将だから腰にあんなに大きなものを下げていても大丈夫ですね。
・あ、雪国仕様の履物だ!
細かい所も雪国仕様になっていて良いですねv

とても幸せで温かかった日々が1話ばかりだなんて・・・・・・。
もう少し、江が初めて父と呼んだ勝家殿なのだから、お話があっても良かったと思うんだけどな。
とてもこの勝家殿を失うには惜しいです。

さて、利家は次回初登場ですかね。

        
   
6日
2011.03.06 (Sun)
第8回  「初めての父」


・北の庄へお引越しの前に小谷へ寄り道。
焼けちゃったからね、無造作に柵が作ってあるところが何だか、もう滅びてしまったんだという雰囲気が余計に感じられます。
・勝家殿に冷たい茶々に初。
落ち込む勝家殿が可哀想のなんの・・・・・・愛しいですね!
・相変わらず食べ物には弱い初。
・「爪の先ほどでも良いのです、好きになっては貰えないでしょうか」
勝 家 殿 !!
もう、もう、身悶えするほど可愛らしい愛おしい方ですね!!
・父上と言ってみようとするけど上手く言えない江。
嬉しさ噛み殺せていない勝家殿が可愛らしい!!
・察しの悪い佐久間さんが良いですね。
・あ、可愛い馬小屋係りの子がv(名前忘れてしまった)
・田んぼの中でいきなり「父上」と絶叫する江に、驚く農民たち。
・江が居なくなった事に、浅井の父上の祟りじゃ、と騒ぐ茶々と初に一喝する市。
・朝になってひょっこり戻って来た江に、ビンタ、あの下男の子に謝らぬかと叱り飛ばす勝家殿。
本当はすぐさま無事を喜びたかったんだろうけど、そこはグッと堪えて上に立つ者の心得を説く勝家殿、漢であります!!痺れます!!
・本当に良かったと抱きしめ過ぎちゃっている勝家殿。
・この人なら父と呼んでも良いだろうと、心を開いた茶々と初。
・時が過ぎ、打ち解けられて家族になっている勝家殿と市と姫たち。
江の髪型が変わった!!
まあ、前髪は残っていてもいいかなとは思いましたが、両脇の赤い紐で括っていた髪が無くなったのは良かった。
初は変わってはいないのですね。初は似合ってるし可愛いからいいや。
北の庄ってどのくらい居たのでしょう、1年くらいだと思っていたのですが、もう少しあったのかな。
・ちょこちょこ挟んできた秀吉、木材に足ぶつけて「おのれ勝家!」と八つ当たり。
もうちょっとガツンとぶつけて痛がってくれたら良かったのですがね。

勝家殿が癒しキャラになったと思ったら、もうお別れの気配。
そして、公式言ったら利家がいましたよ!!
秀吉と勝家殿の関係性バッチリかかれているのに、さっぱり出番の無かった利家。
おね殿(そういえば、ねねじゃないのですね)とまつは幼馴染設定!!
って事はまつも出てくると考えて良いのですね!?
ちなみに、容姿端麗とも書いてありました。
人物紹介に必要かどうかはさて置いて、中々良い扱いをしてくれるのではないかと思っております。
登場は早くて次回かなぁ、姫たちを託したのは利家だったかしら?多分落城の時には登場するでしょう。
裏切り者、なんて罵られたりするのだろうか・・・・・・あの茶々は怖いからな。
        
   
22日
2011.02.22 (Tue)
第7回  「母の再婚」


・叔父上が父上の仇で、叔父上の仇が光秀・・・ややこしいので初もどうしたものか、とりあえず叔父上の供養のようです。
・信雄さんってば、悪人面です。
・なかさん、名古屋弁ってよりも関西弁って感じですね。
・清洲会議ってもっと人数いませんでしたっけ?
・秀吉、三法師に頭を下げる家臣たちに呆気に取られる信雄と江。
当たり前なのだろうけど、頭を下げずとも良い立場なんだなとしみじみ。
・「なぜ、そのような事そなたが決めるのじゃ!」にはスカッとしましたね。
まあ、決定が変わるわけではないですが。
・「好きでもないのに嫁がれるのですか?」の台詞はこの時代にはふさわしくありませんね。
庶民だったら納得できますが、お姫様ともあろう人の考えではありませんね。
まあ、そういう考え方も無かった事も無いとは思うのですが。
・勝家さんが緊張しまくってて、可愛い人です。
・「父上は浅井長政ただ一人です」茶々まで・・・・・・。
う~ん、どうにもこの時代的な考えではないですよね。

そんなに長い期間ではないと思うのですが、勝家パパとの愉快な日々が展開されそうで楽しみですv

        
   
16日
2011.02.16 (Wed)
第6回  「光秀の天下」


・初たちは清洲城へ逃げる準備をしています。
饅頭たちは持って行くつもりらしいけど、当時は何日くらい持つようにしていたのでしょうね。
・何としても手紙を家康に届けてくないと避難はしない、と無茶を言う市。
・たまは夫殿に守られて何とか無事でいます。
・秀吉は何だかなぁ、微妙なキャラ設定であります。
・あ、江が捕まったのって守ろうとしたためだったのね。
・孤立無縁な光秀。
・光秀と面会する事が出来た江。
・蘭丸からの手紙を読んで、今さら信長の真意を知ることになった光秀。
でも、この手紙をもっと先に読んでいても謀反を起こさないかはわからない、どうしてこうなってしまったのかこういう選択を選ぶのかはわからない、江は逃げているだけだと言ったけど、本当にわからない時ってあると思うんですよね。
なので、この謀反を起こした心持ちを光秀が「わからない」と答えたのは、世で言う堪忍袋の緒が切れた光秀の謀反理由よりも光秀の人となりを考えると一番らしいのではないかと思えます。
・無事に帰れた江。
憎まれ口しか叩けない初が可愛らしいですね。
・落ち武者狩りにあった光秀。
おお、切腹。
そうか、そうですよね竹やりで突かれても相当な狙いか滅多打ちじゃなければ即死にはなりませんものね。
切腹する余力くらい残ってますね!

光秀に対する解釈がとても好意的で(信長もそうでしたが)色々、そうだよなと思い直すところがあり、江でのこの2人の描かれ方がとても好きです。
世ではああ言われているけれど、実はこうじゃないの?と問いかけてくれる人がこれからもあらわれそうです。
メインどころでは秀吉と家康ですかね。
勝家殿がどのように好意的に描かれるのか、楽しみですねv
利家、利家はまだですか!?
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