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日々の出来事
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7日
2010.11.07 (Sun)
第45回  「龍馬の休日」


・弥太郎さんとの溝は埋められないまま、まずは長州へと旅立つことに。
・土佐商会の主任を下ろされた弥太郎さん、龍馬のことで色々腹が決まったらしいので、未練はないらしいですね。しっかり、捨て台詞付きでした。
・木戸さんと大久保さんの2人が揃っていたら、麗しいこの上ない!
・龍馬が快く思われてないことを忠告してくれる木戸さん、何だかギクシャクしちゃったけど、まだ友として見てくれていたのですね。
・お久しぶりすぎる、坂本家の皆さん。相変わらず、乙女ねえやんは実家にいるようですね。
・今回、三好さんがいっぱいですv
・久しぶりなお龍さんもいっぱいですv
・2人きりになりたいのになれないじれったいお龍さんに、色々気を配ろうとしているのに実らない三好さん(苦笑)
・うっかり酔いつぶれてしまった龍馬は一晩中待っていたお龍さんに引っ叩かれます。
・お龍さんの気を引こうと唄を披露しようとしたり、あたふたしている龍馬が可愛いなぁ。
・乙女ねえやんから文をもらったお龍さん。
嫁を貰ったことに複雑な表情をしたのも、いつまでも自分が一番傍にいると思っていた龍馬が知らない間に傍にいてくれる人を見つけていたのが寂しかったんでしょうね。
・やっとこ2人になれた龍馬とお龍さん。
・これが2人の最後だなんて・・・・・・切ないなぁ。
お龍さんは本当に龍馬と一緒にいられた時間が短いんですね。
・弥太郎さんは自分の会社を立ち上げるんじゃ、と決意も新たに顔つきまでギラギラしたものに。

龍馬と弥太郎さんは溝が埋まらないまま、あれで最後なんでしょうか。
何だかんだと腐れ縁的な2人が好きだっただけ、決定的な溝が出来てしまったことが残念でなりません。
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5日
2010.11.05 (Fri)
第44回  「雨の逃亡者」


・後藤さまが容堂公に足蹴にされている!!
こんな姿、最初で最後かもしれない。
・濡れ衣着せられて海援隊は犯人探しをすることに。
・惣之丞って、海援隊の中でそこそこの地位なんだろうか。
海援隊のことだから、龍馬はトップにいるけど、他は同じ立場だと思うけど。
・犯人探し当てても、本当の目的は龍馬を捕まえること、おまけに龍馬を差し出さないと商売も禁止と言われて、弥太郎さんはぶち切れです。
・龍馬に消えてしまえ、と絶縁宣言の弥太郎。
さすがに言い過ぎだろうよ、ただの八つ当たりなのに・・・・・・なんて思ったんですけど、まあ弥太郎さんの前には常に龍馬がいて、時には壁になっていたりしたし、今までの鬱憤もこもっているのでしょうね。
・消えてしまえ、にはさすがの龍馬も傷ついて泣きそうです。
なんとも切ない表情・・・・・・。
・こうなったら直談判、とイギリス領事館へ乗り込む龍馬。
・熱意が通じたかどうか、海援隊の疑いは晴れる事に。
龍馬の腹の考えが読めたからかもしれませんね。
・奉行に龍馬との関係を疑われて、キリシタンであることがばれたお元は逃走中。
あの簪はうっかりで開くような感じじゃないから、開いて確かめたんでしょうね。
・何とか龍馬に保護してもらい、イギリスへと逃れることになったお元。
戻って来てもいいですか?の受け答えが好きだなぁ。
・もう、坂本龍馬には関わりたくない、怒り心頭で奉行にこんな口を聞けるようになってしまった弥太郎さん。

弥太郎さんの絶縁宣言に、龍馬はどうするんでしょう。
まあ、これから京都へ行って精力的に動き出すんでしょうが、弥太郎さんとの確執は解決してから行ってくれないかなぁ。
        
   
3日
2010.11.03 (Wed)
第43回  「船中八策」


・龍馬の船中八策に後藤さまはあっちにこっちにウロウロして、いたく感激なさっていたようです。
読んでんだから話しかけるんじゃねぇ、って感じでウロウロしてましたけどね。
・後藤さまが「こんな字じゃ大殿様には見せられん」って、後藤さまらしいちょっと突き放した誉め方です。
・容堂公は会合に飽きたらしく、ご立腹でさっさと土佐に帰ってしまいました。
・陸奥に京での海援隊支部で使える場所に変装して案内してもらう事に。
・お久しぶりな近藤さんに隠れる気が吹っ飛んだらしい龍馬(苦笑)
あそこで、お龍はわしの妻になった、だなんて言ったら近藤さんはどんな感じになるんでしょうかね。
・またもお久しぶりな中岡、3人でワサワサやって何とか逃げ切ります。
・中岡の取次ぎと容堂公の薩摩との繋がりを持ちたいとの思惑もあって、薩摩と後藤さまの会談が持たれます。
仲介者で、土佐の後ろ、薩摩の後ろにそれぞれ控えている龍馬と中岡の図が何だか素敵です。
・ミッチー大久保登場。
涼しげな目元にどっしりした薩摩弁、表にしゃしゃり出ようとはしないけど腹に何か抱えている雰囲気がいいですね!
・まあ、何とか薩摩と土佐が手を組むことに。
・中岡と龍馬の相撲シーンはサービスシーンですか(苦笑)
・龍馬の船中八策に中岡も相撲部屋の人(名前忘れちゃった)もいたく感動してくれました。
・今までの教えを全部盛り込んで、ちょこちょこ入る懐かしい顔ぶれに私は違う意味で感動でした。

船中八策、後の明治政府の指針にもなる考え方、現代では当たり前になっているけれど、当時としてはとても画期的で素晴らしい世の中になる考えだったんですね。
たぶん、龍馬以外にもこういう考え方の人はいたのだろうけど、具体的な形としていこうとしたのは龍馬がキッカケだったのでしょうね。
        
   
23日
2010.10.23 (Sat)
「悪魔の手毬唄」


とても楽しみにし過ぎていたのでしょうか、いまいちでした・・・・・・。
映像や演出はとてもきれいで、日本の山間の村の様子とか素敵だったんですけど。
どうにも、元からあるらしい不吉な手毬唄が、拍子抜けするくらいに事件を暗示しているし事件もそれに沿って行われていくから、先が読めてしまって・・・・・・。
不吉な手毬唄がちょっと、リアルすぎるのですよね。
もっと醸し出すほのめかすような唄だったらよかったんじゃないかと。
でも、幾三と源冶郎の引っかけって言うのかな、この2人の関係は面白かったです。

里子の柴本さん、ちょっと謎で薄気味悪さを出そうとしていたんでしょうが、可愛かったです。
そして、大空ゆかりはカツラ・・・ですよね?
どうにも、頭から浮いた感じが違和感ありありで、最後までスッキリ見れませんでした。
今回、横溝先生はお留守番。
女王蜂のように、2人で出掛け先で事件にめぐり合うのが好きなので、ちょっと残念。
横溝先生は可愛いですよね。

結構楽しみにしている、金田一シリーズ。
今年は無かったから、来年あたりにきませんかね?
        
   
17日
2010.10.17 (Sun)
第42回  「いろは丸事件」


・初めての海援隊のお仕事で、いろは丸沈没。
てっきり嵐にでもあったのだと思っていたんですが、紀州の栄光丸がぶつかって来るという事故だったのですね。
・海援隊以外に乗り込んでいた水夫たちに、優しい龍馬。
・お高くとまっている(まあ、御三家だものね)紀州の皆さまは嫌な感じです。
・元紀州藩士の陸奥は、苦々しい表情ですが、さすがに顔見知りはいないみたいですね。
・いろは丸沈没におそらく一番命の危機を感じたであろう弥太郎。
・後藤さまはご立腹ですが、龍馬の口車にまんまと乗ってくれました。
・会談の席でも背広(モーニング?)着てるのね、後藤さまの前でも着ているんだから不思議じゃないか。
・1回目の会談は決裂。でも、何か策があるのか自信たっぷりな龍馬。
・お元に頼んで、紀州が船を沈めたという感じのうたを流行らせます。
・思惑通り2回目の会談、ここは国際的にいくべきだと、イギリスの提督(だったけ?)に采配を仰ぎます。
・紀州が負けて、8万3千両支払うことに、この金額はちょっとばかり上乗せしてあったようです(苦笑)
・お元と海辺で話していると刺客に襲われる龍馬。
いきなりファンタジックな展開じゃないですか、まあ狙われているのをあらわそうとしているんですけど・・・うん、ちょっと。覆面してなかったら、まだ良かったのかな。
・ついに動き出す容堂公!
ぽっくり逝きそうで逝きかなかった容堂公(失礼)、一体どんな活躍してくれるんでしょうか。
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