日々の出来事
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第16回 「勝燐太郎」
・龍馬がやって来て千葉兄妹は大騒ぎです。
相変わらず、可愛い兄妹ですね。
・気合入れたお佐那さまや、なんとかお佐那さまとの話に持っていこうとする重太郎さんだけど、勝さんに会いたい龍馬にはさっぱり通じません。
・結局、お佐那を無視する形で龍馬のペースに流される重太郎さん。
・龍馬に請われるまま、勝さん面会への準備を進めていくことに。
・立派な紋付袴はお佐那さまからのプレゼント。
姉上が作ってくれたものかと思った。
・どう見ても、武田節な勝燐太郎・・・・・・。
早口でまくし立てるのが江戸っ子ってもんじゃありゃしませんぜ。
・勝さんに押され押されて、結局追い返され、話のわからん人だった・・・とガッカリする龍馬。
・勝屋敷で長次郎と再会。
袴履いているからか、こざっぱりとした感じに見えました。
ちょっと、龍馬をからかってみた余裕を見せましたね。
・武市さんも勝さんと面会。
・以蔵は殺気みなぎってますね。
・武市さんの変わりっぷりに長次郎さんは、驚きにガッカリに・・・悲しかったでしょうね。
・長次郎さんの話や武市さんに会ったことにより、もう一回龍馬と会ってくれる気になった勝さん。
・前回とは打って変わって、話聞いてやるから態度な勝さん。
・話しているうちに、自分の考えが像を結んだ龍馬、その話に勝さんも満足気です。
・とても笑顔が眩しいジョン万次郎さん登場。
弥太郎さんが饅頭食べてるシーンひとつだけだった。
そして、弥太郎さんの何気ない言葉が長次郎を動かしてしまったのですね。
・龍馬がやって来て千葉兄妹は大騒ぎです。
相変わらず、可愛い兄妹ですね。
・気合入れたお佐那さまや、なんとかお佐那さまとの話に持っていこうとする重太郎さんだけど、勝さんに会いたい龍馬にはさっぱり通じません。
・結局、お佐那を無視する形で龍馬のペースに流される重太郎さん。
・龍馬に請われるまま、勝さん面会への準備を進めていくことに。
・立派な紋付袴はお佐那さまからのプレゼント。
姉上が作ってくれたものかと思った。
・どう見ても、武田節な勝燐太郎・・・・・・。
早口でまくし立てるのが江戸っ子ってもんじゃありゃしませんぜ。
・勝さんに押され押されて、結局追い返され、話のわからん人だった・・・とガッカリする龍馬。
・勝屋敷で長次郎と再会。
袴履いているからか、こざっぱりとした感じに見えました。
ちょっと、龍馬をからかってみた余裕を見せましたね。
・武市さんも勝さんと面会。
・以蔵は殺気みなぎってますね。
・武市さんの変わりっぷりに長次郎さんは、驚きにガッカリに・・・悲しかったでしょうね。
・長次郎さんの話や武市さんに会ったことにより、もう一回龍馬と会ってくれる気になった勝さん。
・前回とは打って変わって、話聞いてやるから態度な勝さん。
・話しているうちに、自分の考えが像を結んだ龍馬、その話に勝さんも満足気です。
・とても笑顔が眩しいジョン万次郎さん登場。
弥太郎さんが饅頭食べてるシーンひとつだけだった。
そして、弥太郎さんの何気ない言葉が長次郎を動かしてしまったのですね。
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第15回 「ふたりの京」
・武市さんってば、立派に出世を遂げておりました。
なんだか、土佐藩主よりも偉いのじゃないかと思っちゃったよ。
・ひさしぶりの収二郎と加尾兄妹の再会。
ですが、少々デリカシーに欠ける収二郎さんの言葉に加尾は傷付いて、怒って悲しみます。
まったく、収二郎さんは本当に妹が可愛いのですかね、可愛いとは思っているんだけど、気持ちまでは考えていなんでしょうね。
・収二郎さんにガッカリしていると、龍馬とも再会です。
一回、驚いて屋敷に逃げちゃうけど、思い直して追いかける加尾が可愛いですね。
・龍馬のために知り合いのおばあちゃんの家をちょっと借りてくれた加尾。
・加尾と龍馬がいい雰囲気です。
・うっかり以蔵と再会した龍馬だけど、以蔵はまだ龍馬の事を慕ってくれて大喜びです。
・収二郎さんや武市さんのやり方に、驚き反発して龍馬の所へ行ったら、加尾と以蔵も再会です。
・二人は以蔵がよろしくない事に手を染めている事に気付きます。
・得意げに話したい以蔵を止めて、龍馬は剣とは強さとは~と以蔵に説く龍馬。
何かを感じたようだけど、以蔵はもう、前のようには戻れないでしょうね。
龍馬は友達として好きだけど、武市さんはもっと特別視しているし、以蔵の中では武市さんが絶対だもの。
・武市さんが、とても黒い・・・・・・。
・龍馬は勝燐太郎を知り、加尾は京を去ります。
加尾は土佐には戻らなかった、って気がするんですけど、どうするんでしょう。
・さて、龍馬追跡をほっぽり出してきたのがばれたのか、弥太郎さんは農民の自給自足生活を送っております。
ノリ突込みをして、大根粗末にしたら勿体無い、農民をバカにするな、といつもの通りに色々突っ込まれてます。
そして、喜勢ちゃんは、大変出来た嫁っぷりを発揮し、弥太郎さん自信も母上の、何でウチの様な所に来てくれたんだろ、の言葉に同感してます。
もう、弥太郎さんがね、どうしてあんなに面白いのですかね。
・武市さんってば、立派に出世を遂げておりました。
なんだか、土佐藩主よりも偉いのじゃないかと思っちゃったよ。
・ひさしぶりの収二郎と加尾兄妹の再会。
ですが、少々デリカシーに欠ける収二郎さんの言葉に加尾は傷付いて、怒って悲しみます。
まったく、収二郎さんは本当に妹が可愛いのですかね、可愛いとは思っているんだけど、気持ちまでは考えていなんでしょうね。
・収二郎さんにガッカリしていると、龍馬とも再会です。
一回、驚いて屋敷に逃げちゃうけど、思い直して追いかける加尾が可愛いですね。
・龍馬のために知り合いのおばあちゃんの家をちょっと借りてくれた加尾。
・加尾と龍馬がいい雰囲気です。
・うっかり以蔵と再会した龍馬だけど、以蔵はまだ龍馬の事を慕ってくれて大喜びです。
・収二郎さんや武市さんのやり方に、驚き反発して龍馬の所へ行ったら、加尾と以蔵も再会です。
・二人は以蔵がよろしくない事に手を染めている事に気付きます。
・得意げに話したい以蔵を止めて、龍馬は剣とは強さとは~と以蔵に説く龍馬。
何かを感じたようだけど、以蔵はもう、前のようには戻れないでしょうね。
龍馬は友達として好きだけど、武市さんはもっと特別視しているし、以蔵の中では武市さんが絶対だもの。
・武市さんが、とても黒い・・・・・・。
・龍馬は勝燐太郎を知り、加尾は京を去ります。
加尾は土佐には戻らなかった、って気がするんですけど、どうするんでしょう。
・さて、龍馬追跡をほっぽり出してきたのがばれたのか、弥太郎さんは農民の自給自足生活を送っております。
ノリ突込みをして、大根粗末にしたら勿体無い、農民をバカにするな、といつもの通りに色々突っ込まれてます。
そして、喜勢ちゃんは、大変出来た嫁っぷりを発揮し、弥太郎さん自信も母上の、何でウチの様な所に来てくれたんだろ、の言葉に同感してます。
もう、弥太郎さんがね、どうしてあんなに面白いのですかね。
第14回 「お尋ね者龍馬」
・OPの出だしがちょっと変わった!
・1回目で登場した記者の子が再登場で、すっかり出世した弥太郎さんから龍馬の事を聞き出そうと頑張ります。
でも、弥太郎さんは、まだ自分の話が終わってない、と自分のことを話し始めます。
ちょっと困り気味な記者の子が可愛いです。
・象二郎さんってば、すっかり落ちぶれちゃって・・・・・・。
・八つ当たりというのでしょうか、お仲間一人と共に龍馬探索に行かされる事に。
・そんな簡単に見つかるわけないよ、と思っていたら龍馬を発見です。
何だか、ワイルドになっちゃってまあ。
男の魅力を上げてきました。
・龍馬を捕まえようとちょっとした騒ぎになります。
ここぞとばかりに、腕っ節の強さをアピールです。
あれですね、女性ファン狙いなシーンですね。でも、私はそんなことより、被害被らないように物影にコソコソしている弥太郎さんしか見てなかった。
・龍馬に土佐に帰れと言われて、弥太郎さんはちょっとお困りです。
・こっそりと武市さんに会いに行く龍馬。
・武市さんと龍馬の間に埋められない溝が・・・・・・。
でも、龍馬脱藩の時にちょっと根回しをしておいてくれたらしい武市さん。
見つからないように帰れよ、とか垣間見せる優しさが・・・・・・。
・以蔵が・・・・・・。
第2部になってだいぶ、不穏な血生臭い感じになってきましたね(武市さん周辺)
・OPの出だしがちょっと変わった!
・1回目で登場した記者の子が再登場で、すっかり出世した弥太郎さんから龍馬の事を聞き出そうと頑張ります。
でも、弥太郎さんは、まだ自分の話が終わってない、と自分のことを話し始めます。
ちょっと困り気味な記者の子が可愛いです。
・象二郎さんってば、すっかり落ちぶれちゃって・・・・・・。
・八つ当たりというのでしょうか、お仲間一人と共に龍馬探索に行かされる事に。
・そんな簡単に見つかるわけないよ、と思っていたら龍馬を発見です。
何だか、ワイルドになっちゃってまあ。
男の魅力を上げてきました。
・龍馬を捕まえようとちょっとした騒ぎになります。
ここぞとばかりに、腕っ節の強さをアピールです。
あれですね、女性ファン狙いなシーンですね。でも、私はそんなことより、被害被らないように物影にコソコソしている弥太郎さんしか見てなかった。
・龍馬に土佐に帰れと言われて、弥太郎さんはちょっとお困りです。
・こっそりと武市さんに会いに行く龍馬。
・武市さんと龍馬の間に埋められない溝が・・・・・・。
でも、龍馬脱藩の時にちょっと根回しをしておいてくれたらしい武市さん。
見つからないように帰れよ、とか垣間見せる優しさが・・・・・・。
・以蔵が・・・・・・。
第2部になってだいぶ、不穏な血生臭い感じになってきましたね(武市さん周辺)
第13回 「さらば土佐よ」
・さすがに刀で斬り殺すことは無く、毒殺を選んだそこそこ賢い象二郎さん。
・お茶に毒を混ぜる弥太郎さんは、良心や恐怖や色んな感情がない交ぜです。
・龍馬がお茶を飲んで、血を吐いて倒れる! シーンは弥太郎の想像でした。
まあ、ギラギラしている龍馬伝でもさすがに、あんなに血は鮮やかじゃないわな。
それに、あんなに血を吐くなんて、ちょっとおかしいもの。
・毒物入りお茶を結局、龍馬に飲ませなかった弥太郎さん。
何だかんだで、優しい人なんです。
・龍馬に白状して、ワシは悔しい、と言う弥太郎さん。
悔しいのもあるのかもしれないけど、腐れ縁な龍馬だけど、こんなカタチで失いたくなかったんだと思います。
・どうにも、龍馬は東洋さんに気に入られて、召し抱える気満々です。
・あ、龍馬ってば象二郎さんが暗殺を企てた事、ばらしましたね。
・ちょっと武市さんとそりが合わなかった惣之丞さんが、龍馬に脱藩も持ちかけてきました。
・脱藩したい事が、家族中にバレバレの龍馬。
兄上は激怒したけど、姉上たちは龍馬を応援です。
・兄上からは刀、姉上たちからは着物を餞別としてもらい、脱藩と言うお家が取り潰しになるかもしれない危機に、背中を押してくれている家族に龍馬は涙します。
ええ、もう、私も泣きそうでありました。
・朝、春猪ちゃんが起こしに行くと、もう龍馬は旅立っていました。
何度も眠らずに考え込んでいた龍馬を起こしに行く春猪ちゃんの、場面を見せておいて、この龍馬脱藩の場面を表現するなんて、大好き!!
実際、こっそり龍馬が家を抜け出すとか、山越えしている場面とか出てくるよりも、ああ居なくなっちゃったんだな、という喪失感が、よけい胸にきます。
・弥太郎さんは、象二郎さんからの理不尽な命令のお咎めはなく、浮かれまくってます。
一緒に逃げよう、といって喜勢に断られたり、家族に冷たくあしわられたり、右往左往している弥太郎さんが可愛いv
そして、喜勢ちゃん可愛いなぁ、もうすっかり岩崎家の一員ですね。
食事風景にもすっかり馴染んでます。
・東洋さん暗殺。
ついに、武市さんが動き出しました。
さて、次回からは第2部と言う事で、話が変わるようです。
第2部と銘打たなくても、話は変わりますけどね。
・さすがに刀で斬り殺すことは無く、毒殺を選んだそこそこ賢い象二郎さん。
・お茶に毒を混ぜる弥太郎さんは、良心や恐怖や色んな感情がない交ぜです。
・龍馬がお茶を飲んで、血を吐いて倒れる! シーンは弥太郎の想像でした。
まあ、ギラギラしている龍馬伝でもさすがに、あんなに血は鮮やかじゃないわな。
それに、あんなに血を吐くなんて、ちょっとおかしいもの。
・毒物入りお茶を結局、龍馬に飲ませなかった弥太郎さん。
何だかんだで、優しい人なんです。
・龍馬に白状して、ワシは悔しい、と言う弥太郎さん。
悔しいのもあるのかもしれないけど、腐れ縁な龍馬だけど、こんなカタチで失いたくなかったんだと思います。
・どうにも、龍馬は東洋さんに気に入られて、召し抱える気満々です。
・あ、龍馬ってば象二郎さんが暗殺を企てた事、ばらしましたね。
・ちょっと武市さんとそりが合わなかった惣之丞さんが、龍馬に脱藩も持ちかけてきました。
・脱藩したい事が、家族中にバレバレの龍馬。
兄上は激怒したけど、姉上たちは龍馬を応援です。
・兄上からは刀、姉上たちからは着物を餞別としてもらい、脱藩と言うお家が取り潰しになるかもしれない危機に、背中を押してくれている家族に龍馬は涙します。
ええ、もう、私も泣きそうでありました。
・朝、春猪ちゃんが起こしに行くと、もう龍馬は旅立っていました。
何度も眠らずに考え込んでいた龍馬を起こしに行く春猪ちゃんの、場面を見せておいて、この龍馬脱藩の場面を表現するなんて、大好き!!
実際、こっそり龍馬が家を抜け出すとか、山越えしている場面とか出てくるよりも、ああ居なくなっちゃったんだな、という喪失感が、よけい胸にきます。
・弥太郎さんは、象二郎さんからの理不尽な命令のお咎めはなく、浮かれまくってます。
一緒に逃げよう、といって喜勢に断られたり、家族に冷たくあしわられたり、右往左往している弥太郎さんが可愛いv
そして、喜勢ちゃん可愛いなぁ、もうすっかり岩崎家の一員ですね。
食事風景にもすっかり馴染んでます。
・東洋さん暗殺。
ついに、武市さんが動き出しました。
さて、次回からは第2部と言う事で、話が変わるようです。
第2部と銘打たなくても、話は変わりますけどね。
第12回 「暗殺指令」
・松陰先生ってば、いつの間にかお亡くなりに・・・・・・。
1回きりの登場ではもったいない!!
・先生の遺志を継いだ久坂さんは、先生の事になると感情が高ぶりますね(苦笑)
・そんな久坂さんだけど、龍馬には親切に攘夷とは何かを説いてくれました。
・弥太郎さんが結婚した!!!
結構、いい所のお嬢さんなのではないかと言う可愛らしいお嫁さんですv
出会いは本当に、肥溜めに落ちている弥太郎さんだったのだろうか。
・武市さんは東洋さんから足蹴にされるという扱いを・・・・・・。
・東洋さんの見下し目線が素晴らしい。
・暗殺するしか、と悪のささやきにさいなまれる武市さん。
前にもあったけど、天使と悪魔のせめぎあい・・・・・・。
ちょっと、笑っちゃう。
・そんな武市さんが心配な奥さんの富さん。
武市さんも、奥さんの事は大事にしていて、去った所で龍馬に暗殺依頼を。
・農民がひがんでるわ~、と髷をなびかせ超特急で帰路に向かう弥太郎さん。
・家に帰って、龍馬が居る事に、ちょっと気まずそうな弥太郎さん。
・酒を気前良くすすめながら、東洋さんから龍馬に与えられると言う役職を譲ってくれと、上の空な龍馬にチョロチョロしながら頼む弥太郎さんが可愛いv
・龍馬が気に食わない象二郎さんは、何を思ったか弥太郎さんに龍馬暗殺依頼を。
龍馬へのやきもちも弥太郎への依頼も、何かがずれている象二郎さん。
東洋さんが暗殺され、世の中動き始めます。
そして、武市さんが目覚めます。
弥太郎さんは奥さんもらって、私生活の方は充実してきた模様ですね。
・松陰先生ってば、いつの間にかお亡くなりに・・・・・・。
1回きりの登場ではもったいない!!
・先生の遺志を継いだ久坂さんは、先生の事になると感情が高ぶりますね(苦笑)
・そんな久坂さんだけど、龍馬には親切に攘夷とは何かを説いてくれました。
・弥太郎さんが結婚した!!!
結構、いい所のお嬢さんなのではないかと言う可愛らしいお嫁さんですv
出会いは本当に、肥溜めに落ちている弥太郎さんだったのだろうか。
・武市さんは東洋さんから足蹴にされるという扱いを・・・・・・。
・東洋さんの見下し目線が素晴らしい。
・暗殺するしか、と悪のささやきにさいなまれる武市さん。
前にもあったけど、天使と悪魔のせめぎあい・・・・・・。
ちょっと、笑っちゃう。
・そんな武市さんが心配な奥さんの富さん。
武市さんも、奥さんの事は大事にしていて、去った所で龍馬に暗殺依頼を。
・農民がひがんでるわ~、と髷をなびかせ超特急で帰路に向かう弥太郎さん。
・家に帰って、龍馬が居る事に、ちょっと気まずそうな弥太郎さん。
・酒を気前良くすすめながら、東洋さんから龍馬に与えられると言う役職を譲ってくれと、上の空な龍馬にチョロチョロしながら頼む弥太郎さんが可愛いv
・龍馬が気に食わない象二郎さんは、何を思ったか弥太郎さんに龍馬暗殺依頼を。
龍馬へのやきもちも弥太郎への依頼も、何かがずれている象二郎さん。
東洋さんが暗殺され、世の中動き始めます。
そして、武市さんが目覚めます。
弥太郎さんは奥さんもらって、私生活の方は充実してきた模様ですね。