日々の出来事
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第11回 「土佐沸騰」
・弥太郎さんが戻ってきた・・・・・・。
は、早かった。
真面目だと思っていた弥太郎さんだけど、しっかりお父上の血は流れていたというところかしら。
・武市さんは、ますますリーダー然としてきました。
・調子に乗ったらどうするだよ~と心配していた龍馬の予感は的中。
・上士と下士、1話2話以来から久々に見る理不尽っぷり。
・仇討ちといきり立つ皆を必死で抑えながら、どうすればいいのか考えている武市さん。
リーダー然とはしてきても、やっぱり下士という立場からは逃れられません。
・そんな中、ワシが話をつけてくる、と単身乗り込む龍馬。
・龍馬が乗り込む前、使い込みは将来のためたと必死に弁解している弥太郎さん。
何とか許してもらったけど、将来のためになったのかねぇ。
弥太郎さんの経験値が上がっただけのような気がするけど。
・単身乗り込んできた龍馬を気に入る東洋さん。
・龍馬が乗り込んだおかげで話が出来るようになったけど、あっさりあしらわれた様子の武市さん。
・東洋宅へ乗り込んだことで、武市道場メンバーから信頼を得た龍馬。
武市さんからも、お前が頼りだ、なんていわれる始末な龍馬。
いや、もう、今回弥太郎さんが可愛かった。
東洋宅へ乗り込んできた龍馬を、人影に隠れながらコソコソ見ている姿が良かったv
・弥太郎さんが戻ってきた・・・・・・。
は、早かった。
真面目だと思っていた弥太郎さんだけど、しっかりお父上の血は流れていたというところかしら。
・武市さんは、ますますリーダー然としてきました。
・調子に乗ったらどうするだよ~と心配していた龍馬の予感は的中。
・上士と下士、1話2話以来から久々に見る理不尽っぷり。
・仇討ちといきり立つ皆を必死で抑えながら、どうすればいいのか考えている武市さん。
リーダー然とはしてきても、やっぱり下士という立場からは逃れられません。
・そんな中、ワシが話をつけてくる、と単身乗り込む龍馬。
・龍馬が乗り込む前、使い込みは将来のためたと必死に弁解している弥太郎さん。
何とか許してもらったけど、将来のためになったのかねぇ。
弥太郎さんの経験値が上がっただけのような気がするけど。
・単身乗り込んできた龍馬を気に入る東洋さん。
・龍馬が乗り込んだおかげで話が出来るようになったけど、あっさりあしらわれた様子の武市さん。
・東洋宅へ乗り込んだことで、武市道場メンバーから信頼を得た龍馬。
武市さんからも、お前が頼りだ、なんていわれる始末な龍馬。
いや、もう、今回弥太郎さんが可愛かった。
東洋宅へ乗り込んできた龍馬を、人影に隠れながらコソコソ見ている姿が良かったv
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第10回 「引きさかれた愛」
・弥太郎さんは、東洋宅へ乗り込んでいったのが認められてか、長崎へ派遣される事に。
もう、小キレイな弥太郎さんよりも、龍馬に自信満々に大威張りで、長崎~っていうところが本当、大好きv
・武市さんは、ちょっぴり出世をしました。
でも、どう見ても悪役に仕えるようにしか・・・・・・。
・妹の事を考えて~うんぬん、ですが正直、ぱっと思いついただけだと思う、収二郎さん。
・京なんかへは行かせん、と言う龍馬ですが、いきなり京へ行かぬなら腹を切ると言い出す収二郎さん。
どうみても、脅しているようにしか見えません・・・・・・。
腹を切る、何て言われたら、もう選択肢は一つしか選べないですよ。
・行くな加尾、と叫ぶ龍馬に、たまらず諭しに行く武市さん。
龍馬の叫びは切なかった。
そして、武市さんが最近優しさが垣間見えて嬉しい。
おりょうさんがいるから、加尾とはくっつく事はないとわかってたんですが、こう、どうにもならない理由で引き裂かれる方向に持って行きましたね。
てっきり、龍馬と加尾は加尾の片思いで終わるのだと思っていたから、両思いになる事、まずはそこに驚きですね。
まあ、人生苦い思いでも必要ですからね。
加尾って、実在の人物だったのですね。
てっきり創作かと・・・あと、お佐那さまも。
・弥太郎さんは、東洋宅へ乗り込んでいったのが認められてか、長崎へ派遣される事に。
もう、小キレイな弥太郎さんよりも、龍馬に自信満々に大威張りで、長崎~っていうところが本当、大好きv
・武市さんは、ちょっぴり出世をしました。
でも、どう見ても悪役に仕えるようにしか・・・・・・。
・妹の事を考えて~うんぬん、ですが正直、ぱっと思いついただけだと思う、収二郎さん。
・京なんかへは行かせん、と言う龍馬ですが、いきなり京へ行かぬなら腹を切ると言い出す収二郎さん。
どうみても、脅しているようにしか見えません・・・・・・。
腹を切る、何て言われたら、もう選択肢は一つしか選べないですよ。
・行くな加尾、と叫ぶ龍馬に、たまらず諭しに行く武市さん。
龍馬の叫びは切なかった。
そして、武市さんが最近優しさが垣間見えて嬉しい。
おりょうさんがいるから、加尾とはくっつく事はないとわかってたんですが、こう、どうにもならない理由で引き裂かれる方向に持って行きましたね。
てっきり、龍馬と加尾は加尾の片思いで終わるのだと思っていたから、両思いになる事、まずはそこに驚きですね。
まあ、人生苦い思いでも必要ですからね。
加尾って、実在の人物だったのですね。
てっきり創作かと・・・あと、お佐那さまも。
TOP絵更新です。
去年末から、はまっているボカロから巡音ルカちゃん。
どうしてボカロにはまったのか(主にルカちゃんとがくぽ)
ルカちゃん発売当初にビジュアルにクリーンヒットして、何曲か聴いたことはあったのですが、それっきり。
当時ははまるなんて思ってなくって、声が綺麗だなぁって感想だけだったのですが、それから随分経って(ルカちゃん生誕1周年あたり)何のキッカケかは忘れましたが、ルカちゃんの曲を聴くようになって、お気に入り曲が出てきたあたりから、しっかりとはまり出しました。
そして、素敵なデュエット曲の多いがくぽにも。
がくぽは、ワールドイズマインの毘沙門天アレンジがお気に入りで随分前から何度も聴いていましたが、他の曲までは聴こうと思ってはなかったです。
どの絵か忘れましたが、毘沙門天アレンジエンドレスで仕上げたものがあります。
で、うっかりがくルカ、ぽルカにもはまりました・・・・・・。
おとなのラジオに数々のデュエット曲等々、もっとぽルカが増えて欲しいです。
がくルカより、ぽルカっていう呼び方が可愛くってお気に入りですv
去年末から、はまっているボカロから巡音ルカちゃん。
どうしてボカロにはまったのか(主にルカちゃんとがくぽ)
ルカちゃん発売当初にビジュアルにクリーンヒットして、何曲か聴いたことはあったのですが、それっきり。
当時ははまるなんて思ってなくって、声が綺麗だなぁって感想だけだったのですが、それから随分経って(ルカちゃん生誕1周年あたり)何のキッカケかは忘れましたが、ルカちゃんの曲を聴くようになって、お気に入り曲が出てきたあたりから、しっかりとはまり出しました。
そして、素敵なデュエット曲の多いがくぽにも。
がくぽは、ワールドイズマインの毘沙門天アレンジがお気に入りで随分前から何度も聴いていましたが、他の曲までは聴こうと思ってはなかったです。
どの絵か忘れましたが、毘沙門天アレンジエンドレスで仕上げたものがあります。
で、うっかりがくルカ、ぽルカにもはまりました・・・・・・。
おとなのラジオに数々のデュエット曲等々、もっとぽルカが増えて欲しいです。
がくルカより、ぽルカっていう呼び方が可愛くってお気に入りですv
第9回 「命の値段」
・お佐那さまが、可愛い!!
何で冷たくしちゃうのか自分でもわからない、って柄杓で(だったと思う)重太郎さんに殴りかかるなんてv
・やっと江戸へ出てこれた(決心がついたとも言う)武市さん。
まあ、住んでいる所は違っても、下宿先なんてのはそうそうないから、聞いたりか何だかして武市さんの所に遊びに行ったんですね。
・で、何だか忘れちゃったけど、志士の集まりに参加する事になる龍馬。
・小太郎さんは意外と立場が上の人だったんですね。
チャラチャラしているけど、締めるところは締める人ですね。
・何だか自分の立場の弱さを実感してしまって、落ち込む武市さん。
そもそも、武市さんがどうやって会合に参加できたかが不思議なメンバーなのでは?
・琢磨くんを庇う龍馬に、断固切腹派に、武市さんは助けてやりたい気持ちもあって悩みます。
非情になり切れない、苦悩する武市さん。
最近、怖い表情ばかりだけど、久々に人間らしい武市さんが見れました。
・どうしも、助けてやれないものかと龍馬に助けを求めてくる以蔵。
反龍馬になってきている土佐の面々ですが、以蔵だけは変わらず龍馬を慕っていて可愛いですね。
・以蔵に頼まれたからじゃないにしても、琢磨くんを逃がす手助けをする龍馬。
・琢磨を逃がした責を負わされて、土佐に戻ることになった武市。
やっと来れた江戸で、すぐに帰ることになってしまったけど、正直少しホッとしている面もあるんじゃないかな。
・牢屋の中にいる、弥太郎さんは商売という道を知ります。
しっかし、牢の中に何人入れられているんだか。
お佐那さまと、重太郎兄妹が微笑ましいですねぇ。
あんな感じだけど、妹思いなんだろう重太郎さんにお佐那さまは龍馬に一筋な乙女っぷり、本当に可愛いなぁv
・お佐那さまが、可愛い!!
何で冷たくしちゃうのか自分でもわからない、って柄杓で(だったと思う)重太郎さんに殴りかかるなんてv
・やっと江戸へ出てこれた(決心がついたとも言う)武市さん。
まあ、住んでいる所は違っても、下宿先なんてのはそうそうないから、聞いたりか何だかして武市さんの所に遊びに行ったんですね。
・で、何だか忘れちゃったけど、志士の集まりに参加する事になる龍馬。
・小太郎さんは意外と立場が上の人だったんですね。
チャラチャラしているけど、締めるところは締める人ですね。
・何だか自分の立場の弱さを実感してしまって、落ち込む武市さん。
そもそも、武市さんがどうやって会合に参加できたかが不思議なメンバーなのでは?
・琢磨くんを庇う龍馬に、断固切腹派に、武市さんは助けてやりたい気持ちもあって悩みます。
非情になり切れない、苦悩する武市さん。
最近、怖い表情ばかりだけど、久々に人間らしい武市さんが見れました。
・どうしも、助けてやれないものかと龍馬に助けを求めてくる以蔵。
反龍馬になってきている土佐の面々ですが、以蔵だけは変わらず龍馬を慕っていて可愛いですね。
・以蔵に頼まれたからじゃないにしても、琢磨くんを逃がす手助けをする龍馬。
・琢磨を逃がした責を負わされて、土佐に戻ることになった武市。
やっと来れた江戸で、すぐに帰ることになってしまったけど、正直少しホッとしている面もあるんじゃないかな。
・牢屋の中にいる、弥太郎さんは商売という道を知ります。
しっかし、牢の中に何人入れられているんだか。
お佐那さまと、重太郎兄妹が微笑ましいですねぇ。
あんな感じだけど、妹思いなんだろう重太郎さんにお佐那さまは龍馬に一筋な乙女っぷり、本当に可愛いなぁv
第8回 「弥太郎の涙」
・江戸での勉学にいそしむ弥太郎さんのもとへ、父大怪我との知らせ。
・大急ぎに急いで、ひと月の道のりを約半分の16日ほどで土佐へと走り帰った弥太郎さん。
早送りされて、どうもギャグちっくになってますが(苦笑)
・どんどん汚れていく弥太郎さんは、家に帰った時は凄まじい格好に。
・弥次郎さんが心配で、駆け戻ったのですね。
てっきり、どこまでも邪魔をしてくれる弥次郎さんへの怒りに打ち震えて帰って来たものだとばっかり。
文句を言いつつ、弥太郎さんはとても優しいのですね。
・龍馬の提案で吉田東洋へ意見を訴えに行く事に。
・曲者の東洋に会えなく玉砕する2人。
いや、東洋ってば凄い人・・・・・・。
・弥太郎さんの刀はすっかりさび付いていて、抜くのに一苦労するのが可愛い。
・そして、奉行所の門に不正を訴える書き込みをするという手段に出る弥太郎さん。
夜中に龍馬と話しながら、ガリガリやってたら絶対わかると思うんだけど・・・・・・。
もう、タイトルからして弥太郎さん尽くしv
ここで弥太郎さんは転機を迎えるわけですね。
・江戸での勉学にいそしむ弥太郎さんのもとへ、父大怪我との知らせ。
・大急ぎに急いで、ひと月の道のりを約半分の16日ほどで土佐へと走り帰った弥太郎さん。
早送りされて、どうもギャグちっくになってますが(苦笑)
・どんどん汚れていく弥太郎さんは、家に帰った時は凄まじい格好に。
・弥次郎さんが心配で、駆け戻ったのですね。
てっきり、どこまでも邪魔をしてくれる弥次郎さんへの怒りに打ち震えて帰って来たものだとばっかり。
文句を言いつつ、弥太郎さんはとても優しいのですね。
・龍馬の提案で吉田東洋へ意見を訴えに行く事に。
・曲者の東洋に会えなく玉砕する2人。
いや、東洋ってば凄い人・・・・・・。
・弥太郎さんの刀はすっかりさび付いていて、抜くのに一苦労するのが可愛い。
・そして、奉行所の門に不正を訴える書き込みをするという手段に出る弥太郎さん。
夜中に龍馬と話しながら、ガリガリやってたら絶対わかると思うんだけど・・・・・・。
もう、タイトルからして弥太郎さん尽くしv
ここで弥太郎さんは転機を迎えるわけですね。