日々の出来事
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第7回 「遙かなるヌーヨーカ」
・弥太郎さん玉☆砕v
どう転んでも結果は見え見えでしたけどね。
弥太郎さんは真剣なんだろうけど、どうにもギャグにしか見えん。
「おまえさん、と呼んで欲しい」のくだりは、素晴らしい。
・龍馬が帰ってきて、武市さんはますます落ち着かない様子。
のん気すぎる龍馬が余計に、辛いんでしょうね。
・画家の河田さんの家は素晴らしき猫屋敷。
話の最中にもニャーニャー言ってますよ。
・どこに行くんだ、と楽しげに弥太郎さんに付いて行く龍馬は可愛かった。
煙たがるけど、本気で追い払わないところが優しい弥太郎さん。
・龍馬を気に入って、坂本家に居候する河田さん。
どう見ても、迷惑な人です。
でも、父上はお気に入りのようです。
・龍馬の夢は家族全員と異国へと旅をする事。
大海原を前に堂々と夢を語る龍馬は素敵だなぁ。
父上でなくても、とても感動する場面です。
・その数日後、父上八平は静かに息を引き取りました。
龍馬が末っ子でついつい、可愛がってしまう、って言ってましたが、そんなに甘やかしたり可愛がったりしている様子は無かったんですけど、父上の中では可愛い龍馬だったのですね。
しかし、猫屋敷は凄かった・・・・・・。
・弥太郎さん玉☆砕v
どう転んでも結果は見え見えでしたけどね。
弥太郎さんは真剣なんだろうけど、どうにもギャグにしか見えん。
「おまえさん、と呼んで欲しい」のくだりは、素晴らしい。
・龍馬が帰ってきて、武市さんはますます落ち着かない様子。
のん気すぎる龍馬が余計に、辛いんでしょうね。
・画家の河田さんの家は素晴らしき猫屋敷。
話の最中にもニャーニャー言ってますよ。
・どこに行くんだ、と楽しげに弥太郎さんに付いて行く龍馬は可愛かった。
煙たがるけど、本気で追い払わないところが優しい弥太郎さん。
・龍馬を気に入って、坂本家に居候する河田さん。
どう見ても、迷惑な人です。
でも、父上はお気に入りのようです。
・龍馬の夢は家族全員と異国へと旅をする事。
大海原を前に堂々と夢を語る龍馬は素敵だなぁ。
父上でなくても、とても感動する場面です。
・その数日後、父上八平は静かに息を引き取りました。
龍馬が末っ子でついつい、可愛がってしまう、って言ってましたが、そんなに甘やかしたり可愛がったりしている様子は無かったんですけど、父上の中では可愛い龍馬だったのですね。
しかし、猫屋敷は凄かった・・・・・・。
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第6回 「松陰はどこだ?」
・吉田松陰はとても、個性的。
個性的な人が多い龍馬伝の中でも、強烈な印象を残していってくれました。
お供の方も二人して個性的な。
・松陰と弟子の殴り合い(苦笑)
どう見ても、おかしい二人組みにしか。
間が空くと、やっぱりダメですね。
全然思い出せない・・・・・・。
・吉田松陰はとても、個性的。
個性的な人が多い龍馬伝の中でも、強烈な印象を残していってくれました。
お供の方も二人して個性的な。
・松陰と弟子の殴り合い(苦笑)
どう見ても、おかしい二人組みにしか。
間が空くと、やっぱりダメですね。
全然思い出せない・・・・・・。
第4回 「黒船と剣」
・黒船が来るって事で、龍馬も海岸の警備に狩り出されます。
龍馬も甲冑を着て、戦に挑む事もあったのですね。
・実際に黒船はどんなものかと見に行った龍馬は、小五郎さんと再会。
・2人して、間近に黒船を目撃!
危うく波に飲まれそうになりながらも、黒船の圧倒的な大きさと強さを実感です。
龍馬が思わず刀を構えて、何もできない、太刀打ちできない、そんな表現の仕方が好きです。
・黒船に圧倒されて、その黒船に刀で立ち向かおうとする考えに疑問を持ちます。
・思い悩んだ挙句に、剣では黒船には勝てません、と言い、千葉道場を破門になってしまいます。
・弥太郎さんに武市さんの土佐組は、藩への意見書を提出したりとにわかに騒がしくなってきております。
お佐那さまが可愛いですねvというか、千葉兄妹が可愛いです。
重太郎兄さんの大好物のお菓子を誰も食べませんからと、龍馬にあげたり、それを知ってお沙那に春が来たと張り切る重太郎兄さん、微笑ましい兄妹でありますv
・黒船が来るって事で、龍馬も海岸の警備に狩り出されます。
龍馬も甲冑を着て、戦に挑む事もあったのですね。
・実際に黒船はどんなものかと見に行った龍馬は、小五郎さんと再会。
・2人して、間近に黒船を目撃!
危うく波に飲まれそうになりながらも、黒船の圧倒的な大きさと強さを実感です。
龍馬が思わず刀を構えて、何もできない、太刀打ちできない、そんな表現の仕方が好きです。
・黒船に圧倒されて、その黒船に刀で立ち向かおうとする考えに疑問を持ちます。
・思い悩んだ挙句に、剣では黒船には勝てません、と言い、千葉道場を破門になってしまいます。
・弥太郎さんに武市さんの土佐組は、藩への意見書を提出したりとにわかに騒がしくなってきております。
お佐那さまが可愛いですねvというか、千葉兄妹が可愛いです。
重太郎兄さんの大好物のお菓子を誰も食べませんからと、龍馬にあげたり、それを知ってお沙那に春が来たと張り切る重太郎兄さん、微笑ましい兄妹でありますv
第4回 「江戸の鬼小町」
・てっきり龍馬の妹だと思っていた、貫地谷ちゃんは北辰一刀流の看板娘だったのですね。
・剣道の事はよく分からないけど、お佐那ちゃんの打ち込みは凄まじかった。
・重太郎さん、可愛いv
・弥太郎塾に加尾がやって来て、弥太郎さんってば有頂天v
もう、子供たちなんぞどうでもいい、ってヒイキっぷりが素晴らしい。
・黒船が来たのって、江戸の町も騒然となるような事だったのだろうか。
結構離れてますよね。
・抜けているようでしたたかそうな、桂さんと出会います。
しっかり、遊んでいるところがまた、いいですね(苦笑)
貫地谷ちゃんに谷原さん、いっけいさんも出てきて、なんだかウキウキしてきますv
弥太郎さんは、江戸に行った龍馬にモヤモヤしている武市さんに嫌味言ってみたり、加尾にニヤニヤしてみたり、あいかわらず可愛いし、龍馬伝は確実に天地人より楽しいです。
・てっきり龍馬の妹だと思っていた、貫地谷ちゃんは北辰一刀流の看板娘だったのですね。
・剣道の事はよく分からないけど、お佐那ちゃんの打ち込みは凄まじかった。
・重太郎さん、可愛いv
・弥太郎塾に加尾がやって来て、弥太郎さんってば有頂天v
もう、子供たちなんぞどうでもいい、ってヒイキっぷりが素晴らしい。
・黒船が来たのって、江戸の町も騒然となるような事だったのだろうか。
結構離れてますよね。
・抜けているようでしたたかそうな、桂さんと出会います。
しっかり、遊んでいるところがまた、いいですね(苦笑)
貫地谷ちゃんに谷原さん、いっけいさんも出てきて、なんだかウキウキしてきますv
弥太郎さんは、江戸に行った龍馬にモヤモヤしている武市さんに嫌味言ってみたり、加尾にニヤニヤしてみたり、あいかわらず可愛いし、龍馬伝は確実に天地人より楽しいです。
第3回 「偽手形の旅」
・弥太郎さんってば、なんてあつかましい!!(苦笑)
いやいや、とても嫌なヤツなのですがね、弥太郎さんだと思うと、仕方ないか、なんて思っちゃうのは弥太郎マジックね。
・龍馬ってば、とてもお人好し。
・溝渕さんの弥太郎の毛嫌いっぷりも、また良し。
・龍馬の父上からの手紙を夜中にこっそり盗み読む弥太郎さんが可愛い。
それに気付いて声をかける龍馬もなかなか、侮れない鋭さです。
・弥太郎さんの偽手形がばれそうになって、必死に庇おうとする龍馬に、関係無いと言い張る弥太郎さん、ちょっぴり感動してしまったよ。
分かってた、弥太郎さんは意地っ張りで図々しくいけど、いい人なんだよ。
・牢から逃げ出してきた弥太郎さん。
ここら辺のすばしっこさと、逞しさはさすがです。
・見送ってくれいるもんだと思っている龍馬は、弥太郎さんが無事だった事にも大喜びで手を振ってくれます。
・チクショウ、お前ばっかり、悔しがっている弥太郎さんが不憫だけど、可愛かったv
もう、弥太郎さんが可愛くって、可愛くってたまりませんv
・弥太郎さんってば、なんてあつかましい!!(苦笑)
いやいや、とても嫌なヤツなのですがね、弥太郎さんだと思うと、仕方ないか、なんて思っちゃうのは弥太郎マジックね。
・龍馬ってば、とてもお人好し。
・溝渕さんの弥太郎の毛嫌いっぷりも、また良し。
・龍馬の父上からの手紙を夜中にこっそり盗み読む弥太郎さんが可愛い。
それに気付いて声をかける龍馬もなかなか、侮れない鋭さです。
・弥太郎さんの偽手形がばれそうになって、必死に庇おうとする龍馬に、関係無いと言い張る弥太郎さん、ちょっぴり感動してしまったよ。
分かってた、弥太郎さんは意地っ張りで図々しくいけど、いい人なんだよ。
・牢から逃げ出してきた弥太郎さん。
ここら辺のすばしっこさと、逞しさはさすがです。
・見送ってくれいるもんだと思っている龍馬は、弥太郎さんが無事だった事にも大喜びで手を振ってくれます。
・チクショウ、お前ばっかり、悔しがっている弥太郎さんが不憫だけど、可愛かったv
もう、弥太郎さんが可愛くって、可愛くってたまりませんv