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タイトルも大河でかっちりしたイメージじゃなくって、クエスチョンマークを使ったりするんですね。
・龍馬の堤防工事の差配は上手くいかずに落ち込みます。
・ついには、歌まで披露しましたよ!さすがに、J-POPな感じじゃなかったけどね。
・弥太郎さんの、鳥かご担いだ姿が可愛いなぁv
しっかし、すごいホコリが・・・・・・。
間が空いてしまって、さっぱり覚えてないという・・・・・・(汗)
もっと、可愛い弥太郎さんがいた気がするんだけどぁ。
OPがカッコイイですね!
スタイリッシュな感じで、神秘的な曲も合っていて、華やかな錦絵っぽいのも出てきてv
さてさて、第1回目、つかみはOKですね!
正直、天地人より面白いのじゃないかと期待が膨らみますv
清四郎くんでヒットしたからか、子役に力を入れるのかと(子役バトンタッチまでしてましたから)思いきや、子役は1回限り。
ちょっと残念。
清四郎くん同様、この子も可愛かったんですけどね。
・母上が病気を悪化させて亡くなってしまいます。
またも、母上の涙誘う場面かと構えて、気がそれました。
天地人の母上コールがチラついて。
・弥太郎が可愛いvv
龍馬伝では弥太郎が早くも癒しの気配を見せています。
野望ギラギラで、加尾への見栄っ張りでいじらしい態度がたまらないですねv
・上士と下士って、知らなかった・・・・・・。
見た目だけでは、上士も下士も分からないのに、みんな顔見覚えてるのかしら。
・龍馬はひょうひょうとして、陽気な好青年。
幼い頃のトラウマか(そう考えると切ない)、争いを好まない温厚な性格です。
うん、弥太郎さんが可愛くってね。
龍馬伝楽しみです!
最終回 「愛を掲げよ」
・景明が若くして亡くなります。
子供3人をなくして、お船は相当落ち込みます。
お梅やお松との差が激しい・・・・・・!
お梅ちゃんなんか、サラッと流されたって言うのに。
まあ、跡取りという事、最後に残った子供、という事も多いのでしょうけど。
・家康さんが良い人だ。
今まで、随分悪役できたもんだから、ちょっと嬉しい。
・三成との思い出を語り出した!
これには驚きですよ。
・越後にやって来た兼続とお船。
このような髪になりました、的なお船の言葉が時の流れを感じていいなぁ。
大好きな母上のお墓参りが、最終回に組み込んでくれ良かった。
・最期は紅葉が散るのと共に・・・・・・。
キレイでしたv
でも、篤姫の最期とちょっとかぶったな、と思ったけどキレイだったから良し。
何だかんだで最後まで見た天地人。
回が進むにつれて、おかしな演出がなくなって(不評だったんだと思う)安心して見れるようになりました。
でも、合戦シーンに重点を置いているわけじゃないので、合戦シーンはどれもいまいちでした(関ヶ原、御館含む)
そして、兼続があまりにもできる人過ぎて、いまいち感情移入ができませんでしたね。
でも、華姫ちゃんに利家、淀殿と素敵な人は出てきました!
コレといった思い出は出来なかったけれど、それなりに楽しく見れましたので、1年間ありがとうございました!
総集編のOPでの「愛」ってエコーかかるのには、笑いがおさえられません。
愛をアピールしたいのはわかるけど・・・・それと、総集編で利家のカッコイイ最期が無かったのが不満です。あれは一番の見せ場だと思う!!(私の中での)
・秀忠にえらく信頼されている兼続。
ここは主人公たる特権ですね。
・最後の別れだと、幸村が兼続に会いにやってきます。
お互い随分、長い間会ってませんでしたよね、そういえば。
・共に最後まで一緒に、と言う千姫を突き放す淀殿。
豊臣の心意気を見せてやるのだ、と勇ましい淀殿。
そして、いつの間にやら大きくなっていた秀頼。
・幸村に頼まれていたとおり、千姫を救出する兼続。
・意外と千姫の事を気にしていた家康さん。
・おじじさまを一生許しませぬ、千姫さま可愛いなぁ。
息子の景明、この子もいつの間にか大きくなってました。
この間までちびっ子だったのに、そして兼続もいつの間にやらおじいちゃんで、時の流れをいまいち掴みにくいなぁ。
関ヶ原の回で秀忠のキャスティングなし、という衝撃の事実だったわけですが、しっかり賢そうで人の良さそうな秀忠が登場しました。
・よくわからないけれど、秀忠は兼続に随分傾倒している模様。
家康さんのやり方が気に食わない、だから上杉の芯の通った行動にいたく、感心しているみたいです。
芯が通っているんだかどうなんだか、必死にもがいている様子しか見てないけど、はたから見れば芯が通っているんだろうか。
・仙桃院さまがお倒れに・・・・・・!
結構、長生きだったのではないのかな。
最後に景勝さまに衝撃の事実を告げていきました。
ずっと秘めていても良かった気がするんですけど、それを教えた上で景勝さまは立派に謙信公の跡を継いでいると言いたかったのでしょうね。
物語がサクサク進んでいって、気がついたら兼続は随分年取っておりました。