日々の出来事
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第44回 「哀しみの花嫁」
なんだ、このタイトルは。
なんて思ったけど、ちゃんとお松のお話でした。
・この前は、やな感じを残した政重、改め勝吉はなかなかのイケメンでありました。
・兼続はわざわざ政宗に治水の事を聞きに、訪ねて行ったよ!
・そして、懐かしい故郷見たさもあってか、政宗が直々に教えてやろうと米沢にやって来ましたよ!
行動派な二人に驚き。
・さて、次女のお梅はサックリお亡くなりになって、お松も病魔に倒れます。
・小袖に感動したのか、お松に少しは心開こうとしていたのか、お松が亡くなってやっと心を開いてくれた勝吉。
あまり重要ではないのかもしれないけど、お梅のあっさり加減にはそんなに天地人を押していない私でも、寂しさが・・・・・・。
なんだ、このタイトルは。
なんて思ったけど、ちゃんとお松のお話でした。
・この前は、やな感じを残した政重、改め勝吉はなかなかのイケメンでありました。
・兼続はわざわざ政宗に治水の事を聞きに、訪ねて行ったよ!
・そして、懐かしい故郷見たさもあってか、政宗が直々に教えてやろうと米沢にやって来ましたよ!
行動派な二人に驚き。
・さて、次女のお梅はサックリお亡くなりになって、お松も病魔に倒れます。
・小袖に感動したのか、お松に少しは心開こうとしていたのか、お松が亡くなってやっと心を開いてくれた勝吉。
あまり重要ではないのかもしれないけど、お梅のあっさり加減にはそんなに天地人を押していない私でも、寂しさが・・・・・・。
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第43回 「実頼追放」
・さて、姿を見せないまま(見せたっけ?顔見せが無かっただけかな)天に召されました、景勝さまの側室。
・実頼は徳川になびく兼続が気に入りません。
実の兄だから、って言うのも大いにある気がするけどね。
・酔っ払った上にこの話はなかった事に、って断ってしまいます。
これには、本多家もそれなりに思惑はあったけど、渋々感があったので、激怒です。
一番怒ったのは、婿になる政重。
・慌てて、謝罪に向かう兼続。
上杉の存亡もかかっているので、一大事です。
・なんとか、話はもとの軌道に乗ってひと安心。
・実頼は高野山へと追放に処されます。
・高野山へ行ったら、幸村と再会。
何だか変なめぐり合わせだけど、知り合いがいてちょっとは落ち着けた感のある実頼。
実頼の奥さんとかはどうしたんですかね、一話かぎりの出番でしたが。
あの家なら、追放と決まった時点でサックリと実頼を離縁しそうですけどね。
・さて、姿を見せないまま(見せたっけ?顔見せが無かっただけかな)天に召されました、景勝さまの側室。
・実頼は徳川になびく兼続が気に入りません。
実の兄だから、って言うのも大いにある気がするけどね。
・酔っ払った上にこの話はなかった事に、って断ってしまいます。
これには、本多家もそれなりに思惑はあったけど、渋々感があったので、激怒です。
一番怒ったのは、婿になる政重。
・慌てて、謝罪に向かう兼続。
上杉の存亡もかかっているので、一大事です。
・なんとか、話はもとの軌道に乗ってひと安心。
・実頼は高野山へと追放に処されます。
・高野山へ行ったら、幸村と再会。
何だか変なめぐり合わせだけど、知り合いがいてちょっとは落ち着けた感のある実頼。
実頼の奥さんとかはどうしたんですかね、一話かぎりの出番でしたが。
あの家なら、追放と決まった時点でサックリと実頼を離縁しそうですけどね。
明けましておめでとうございます!
本年もどうぞよろしく、お願いいたします。
日記サボりすぎてて、どのくらい書かなかったのかと確認したら、ほぼひと月になろうというところ・・・・・・。
少し前の話になりますが、TOP絵を更新しました。
公式で、青桃が砕かれる前に描いておこうと思った、真剣侍から茉子ちゃんです。
流ノ介も描いてあげたかったのですが、茉子ちゃんでさりげなく青桃アピールにしました。
単に流ノ介まで描く気力はなかったとも、言います。
2010年もまったり、運営していきます。
創作中心とは言っても、そのつどハマった版権物のほうが更新が多かったりしますが、温かい目でいただけると嬉しいです。
天地人の感想は、あと少しなので公式が消えてしまう前に書いてしまおうと思っています。
毎年の流れで、龍馬伝も書く気でいるのですが、いまいち興味が浅いので微妙なところです。
ちなみに、念願のDFFに熱中している毎日です。
FF5とDFFのバッツは別ものとして、とらえています。
あまりにも、イメージの差が・・・・・・。
本年もどうぞよろしく、お願いいたします。
日記サボりすぎてて、どのくらい書かなかったのかと確認したら、ほぼひと月になろうというところ・・・・・・。
少し前の話になりますが、TOP絵を更新しました。
公式で、青桃が砕かれる前に描いておこうと思った、真剣侍から茉子ちゃんです。
流ノ介も描いてあげたかったのですが、茉子ちゃんでさりげなく青桃アピールにしました。
単に流ノ介まで描く気力はなかったとも、言います。
2010年もまったり、運営していきます。
創作中心とは言っても、そのつどハマった版権物のほうが更新が多かったりしますが、温かい目でいただけると嬉しいです。
天地人の感想は、あと少しなので公式が消えてしまう前に書いてしまおうと思っています。
毎年の流れで、龍馬伝も書く気でいるのですが、いまいち興味が浅いので微妙なところです。
ちなみに、念願のDFFに熱中している毎日です。
FF5とDFFのバッツは別ものとして、とらえています。
あまりにも、イメージの差が・・・・・・。
第42回 「将軍誕生」
41回の感想で、次回は竹松がさようならかな、なんて書きましたが、勘違い!
竹松は助かって、菊姫がさよならだったのですね。
菊姫はそんなに出番は多くはなかったけれど、もう少し頑なな時期が長くっても良かった気がしますが、結構好きでした。
そんなにニコニコ笑顔を振りまかない、ひっそりと景勝さまを思っている感じが良かったです。
・秀頼さまの前で、いきなり涙をこぼし始めた景勝さま。
これには、秀頼さまもビックリ!貴重な台詞をいただきましたよ。
菊姫との事とお祝いの席での事、二つの事を対比させていたんでしょうね。
・景勝さまがこんなに菊姫の事を思っていた事に、ちょっと驚き(失礼)
41回の感想で、次回は竹松がさようならかな、なんて書きましたが、勘違い!
竹松は助かって、菊姫がさよならだったのですね。
菊姫はそんなに出番は多くはなかったけれど、もう少し頑なな時期が長くっても良かった気がしますが、結構好きでした。
そんなにニコニコ笑顔を振りまかない、ひっそりと景勝さまを思っている感じが良かったです。
・秀頼さまの前で、いきなり涙をこぼし始めた景勝さま。
これには、秀頼さまもビックリ!貴重な台詞をいただきましたよ。
菊姫との事とお祝いの席での事、二つの事を対比させていたんでしょうね。
・景勝さまがこんなに菊姫の事を思っていた事に、ちょっと驚き(失礼)
バイトを始めてから、ずっと土曜は皆勤だったのですが、初の休み!!
王様のブランチにて、谷原さんを久々に見れて、幸せですv
別に休みくれ、って言えばもらえるんだけど、ずっと皆勤だからいつまで続くのかちょっと楽しみだった(笑)
第39回 「上杉の生きる道」
随分年を取った、惣右衛門父上がお亡くなりになりましたね。
最後まで、若妻とはラブラブのメロメロでありました(苦笑)
・あ、兼続の妹が出てきた。
あんまりにも出番も話題も無いもんだから、すっかり忘れられた存在なのかと思ってたよ。
・ちょこちょこ登場していた、息子の竹松。
与六よりは落ち着いた感じなのかもしれないが、結構ヤンチャな子だな。
今回は、米沢にて奮闘する上杉。
そんなに、大きなイベントは無く、ゆったり進んでいきました。
来週は、竹松がお別れなのかな。
立て続けに娘達もお別れなんだったっけ?
王様のブランチにて、谷原さんを久々に見れて、幸せですv
別に休みくれ、って言えばもらえるんだけど、ずっと皆勤だからいつまで続くのかちょっと楽しみだった(笑)
第39回 「上杉の生きる道」
随分年を取った、惣右衛門父上がお亡くなりになりましたね。
最後まで、若妻とはラブラブのメロメロでありました(苦笑)
・あ、兼続の妹が出てきた。
あんまりにも出番も話題も無いもんだから、すっかり忘れられた存在なのかと思ってたよ。
・ちょこちょこ登場していた、息子の竹松。
与六よりは落ち着いた感じなのかもしれないが、結構ヤンチャな子だな。
今回は、米沢にて奮闘する上杉。
そんなに、大きなイベントは無く、ゆったり進んでいきました。
来週は、竹松がお別れなのかな。
立て続けに娘達もお別れなんだったっけ?