日々の出来事
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
第33回 「五人の兼続」
なんてタイトルなんだ、と思ったけど、五大老制の提案のお話だったのですね。
ちょいちょいおかしなタイトル付きますね。
さてさて、久々登場の利家は若者二人の提案に協力してくれます。
どう見ても優しいおじいちゃんだv
しかし、頼む時は頑張ったくせに、成功した時の感謝場面が無いだなんて、利家をうまく利用してやった感が拭えません。
もっと、利家を丁寧に扱って欲しいもんだわ。
温情作戦は利家が考えたのかな・・・てっきり、いい所に淀殿呼んで(前もって話を付けていた)決着つけるんだと思ってた(苦笑)
・兼続に髭が・・・髪をあげた時は男前だなぁって思ったけど、髭はまだ違和感が。
・景勝さまは兼続をとても信頼しているんだよ、場面なんだろうが、どう見ても兼続に政を丸投げしているようにしか見えん。もう、隠居か。
・秀次さま切腹で、動揺して上杉屋敷に駆けつけてくる秀俊さま。
なんで、こんなに景勝さまを頼っているんだろう。あの時の言葉が励みになったんだろうか。
・初音、生きてたんだね。髪型がちょっと変だよ。
・五大老制を兼続が閃いたなんて・・・そして、三成が肉付けしたなんて・・・・・・主人公だからいいとこ取りだな。
・三成が泣いたのはどう見ても、芝居だと思ったのに。
・あれ、自分もまだ若い、だなんていつから景勝さまは公然とお茶目キャラになったのだ?
・家康さんがただの悪役だ・・・・・・。
次回は秀吉が旅立つのですか?
それとも、ただ越後を離れるだけのですか?
予告では秀吉がかなり危なかったけど。
なんてタイトルなんだ、と思ったけど、五大老制の提案のお話だったのですね。
ちょいちょいおかしなタイトル付きますね。
さてさて、久々登場の利家は若者二人の提案に協力してくれます。
どう見ても優しいおじいちゃんだv
しかし、頼む時は頑張ったくせに、成功した時の感謝場面が無いだなんて、利家をうまく利用してやった感が拭えません。
もっと、利家を丁寧に扱って欲しいもんだわ。
温情作戦は利家が考えたのかな・・・てっきり、いい所に淀殿呼んで(前もって話を付けていた)決着つけるんだと思ってた(苦笑)
・兼続に髭が・・・髪をあげた時は男前だなぁって思ったけど、髭はまだ違和感が。
・景勝さまは兼続をとても信頼しているんだよ、場面なんだろうが、どう見ても兼続に政を丸投げしているようにしか見えん。もう、隠居か。
・秀次さま切腹で、動揺して上杉屋敷に駆けつけてくる秀俊さま。
なんで、こんなに景勝さまを頼っているんだろう。あの時の言葉が励みになったんだろうか。
・初音、生きてたんだね。髪型がちょっと変だよ。
・五大老制を兼続が閃いたなんて・・・そして、三成が肉付けしたなんて・・・・・・主人公だからいいとこ取りだな。
・三成が泣いたのはどう見ても、芝居だと思ったのに。
・あれ、自分もまだ若い、だなんていつから景勝さまは公然とお茶目キャラになったのだ?
・家康さんがただの悪役だ・・・・・・。
次回は秀吉が旅立つのですか?
それとも、ただ越後を離れるだけのですか?
予告では秀吉がかなり危なかったけど。
PR
第二十三幕 「暴走外道衆」
殿ピンチ!なお話。
そして、今回の茉子ちゃんの髪型も服も可愛かったv
髪はちょっと大人っぽく凝った髪型で、ふわふわしたピンクの服v
アクションが入るからか、長ズボン。
スカート(レギンスなし)履いたのって、1回くらいしかないよね。
・ドウコク・・・引き篭もってたと思ったら、何だか色々大変みたいね。
・お墓参りも兼ねて、皆でお寺に。
・見ただけじゃ気付かなかったけど、御住職はうっかり八兵衛の人なんですね。
・殿が一人お参りしていた小さなお墓は誰のだろう。
・一族で外道に墜ちた者・・・そろそろ十臓の過去が明かされるわけですね!!
・お茶に毒が仕込まれていれば、真っ先に気がつきそうだけどね、殿。
・ナナシ達にぼこられてただけっぽい、お坊さん方。
さすがに殺生はしないみたいね。
しているのかもしれないけど、子供番組でそこまでリアルには作らないみたいですね。
・今回は、前後編になるためか、撃たれ強いメンバー。
・源太は十臓の正体を知らないと思ってたけど、十臓は源太の事は気付いていると思ってたのに!!
・意外とお茶目な十臓。
普段、あんまりいい物食べてないんじゃないかと・・・・・・。
・丈ちゃーん!!
こういう時は丈瑠、とか呼ぶのかと思ったのに。
十臓が殿連れてったはいいけど、早くしないと毒で危なくなっちゃうよ、解毒剤持ってるのかしら。
予告では元気そうに殿は十臓と向き合ってたから、何とかなったんだろうね。
陣羽織・・・・・・。
殿ピンチ!なお話。
そして、今回の茉子ちゃんの髪型も服も可愛かったv
髪はちょっと大人っぽく凝った髪型で、ふわふわしたピンクの服v
アクションが入るからか、長ズボン。
スカート(レギンスなし)履いたのって、1回くらいしかないよね。
・ドウコク・・・引き篭もってたと思ったら、何だか色々大変みたいね。
・お墓参りも兼ねて、皆でお寺に。
・見ただけじゃ気付かなかったけど、御住職はうっかり八兵衛の人なんですね。
・殿が一人お参りしていた小さなお墓は誰のだろう。
・一族で外道に墜ちた者・・・そろそろ十臓の過去が明かされるわけですね!!
・お茶に毒が仕込まれていれば、真っ先に気がつきそうだけどね、殿。
・ナナシ達にぼこられてただけっぽい、お坊さん方。
さすがに殺生はしないみたいね。
しているのかもしれないけど、子供番組でそこまでリアルには作らないみたいですね。
・今回は、前後編になるためか、撃たれ強いメンバー。
・源太は十臓の正体を知らないと思ってたけど、十臓は源太の事は気付いていると思ってたのに!!
・意外とお茶目な十臓。
普段、あんまりいい物食べてないんじゃないかと・・・・・・。
・丈ちゃーん!!
こういう時は丈瑠、とか呼ぶのかと思ったのに。
十臓が殿連れてったはいいけど、早くしないと毒で危なくなっちゃうよ、解毒剤持ってるのかしら。
予告では元気そうに殿は十臓と向き合ってたから、何とかなったんだろうね。
陣羽織・・・・・・。
第二十二幕 「殿執事」
ことはと殿のお話。
タイトルがアレですが、内容はほのぼのしてて可愛いお話でした。
殿はことはに優しい気がするのは、気のせいではない!
・お坊ちゃんだというのに、白いスニーカー!!
軽く衝撃が・・・・・・。
・あんまり前に出てこないのを心配してか、練習メニューを考えるように言う殿。
・源太はドレス類はどこから仕入れてきたんだろう。
源太なら普通にお店に入れるから、平気かな。
・居残り3人組は殿とことはの様子が心配。
・あれ、千明?
シンケンジャーで甘酸っぱい展開がおきたりするの!?
いや、流ノ介と茉子ちゃんではぜひ、甘酸っぱくなくても夫婦的に息の合った展開とか期待してるけど。
・ジイに内緒で決行したのか、相談する暇もなかったのか。
・偉そうな殿(苦笑)
・パーティ会場に屋台!?
・外道衆登場に途中退席するけど、食事に誘われたことはに殿。
・あなたが座ってどうするの!と怒られて、執事訓練を受ける殿(苦笑)
・ことはの頭なでて和んでいる殿!!
・殿にビンタ!!
・身長差を補うためにベンチに乗っているなんて、なんて可愛い子!!
・いくら作戦とは言え、殿が誉めてくれたからといって酷いこと言ってビンタした事に落ち込むことは。
・またも頭なでなでな殿!!
これは可愛い妹だと思っているな。
・シタリにも邪険に扱われてサクッと倒されたウラワダチ。
前にもこんな扱いの外道衆がいた気がするな。
・あ、源太の私服だ。
・男性陣に目もくれず、ことはに歩いていく茉子ちゃんv
・ことはと茉子ちゃんが手を繋いだ様に、ことはが茉子ちゃんの手を握って引っ張った気がするのは気のせいかな。
・ことはは何となく殿を意識し始めるのかしら、でもあくまでも殿のままだと思うなぁ。
印籠!!
これは本格的にジイの出番なのですかね(苦笑)
ことはと殿のお話。
タイトルがアレですが、内容はほのぼのしてて可愛いお話でした。
殿はことはに優しい気がするのは、気のせいではない!
・お坊ちゃんだというのに、白いスニーカー!!
軽く衝撃が・・・・・・。
・あんまり前に出てこないのを心配してか、練習メニューを考えるように言う殿。
・源太はドレス類はどこから仕入れてきたんだろう。
源太なら普通にお店に入れるから、平気かな。
・居残り3人組は殿とことはの様子が心配。
・あれ、千明?
シンケンジャーで甘酸っぱい展開がおきたりするの!?
いや、流ノ介と茉子ちゃんではぜひ、甘酸っぱくなくても夫婦的に息の合った展開とか期待してるけど。
・ジイに内緒で決行したのか、相談する暇もなかったのか。
・偉そうな殿(苦笑)
・パーティ会場に屋台!?
・外道衆登場に途中退席するけど、食事に誘われたことはに殿。
・あなたが座ってどうするの!と怒られて、執事訓練を受ける殿(苦笑)
・ことはの頭なでて和んでいる殿!!
・殿にビンタ!!
・身長差を補うためにベンチに乗っているなんて、なんて可愛い子!!
・いくら作戦とは言え、殿が誉めてくれたからといって酷いこと言ってビンタした事に落ち込むことは。
・またも頭なでなでな殿!!
これは可愛い妹だと思っているな。
・シタリにも邪険に扱われてサクッと倒されたウラワダチ。
前にもこんな扱いの外道衆がいた気がするな。
・あ、源太の私服だ。
・男性陣に目もくれず、ことはに歩いていく茉子ちゃんv
・ことはと茉子ちゃんが手を繋いだ様に、ことはが茉子ちゃんの手を握って引っ張った気がするのは気のせいかな。
・ことはは何となく殿を意識し始めるのかしら、でもあくまでも殿のままだと思うなぁ。
印籠!!
これは本格的にジイの出番なのですかね(苦笑)
第32回 「世継ぎの運命」
景勝さまは朝鮮に渡っていたのですね。
ここらへんは知らなかったので、なるほど、と思ったのですが、あっという間に朝鮮攻めは終わって帰国。
うん、本当に屋内ロケで終わらそうとするよね。
朝鮮行け、というわけじゃないのですよ。
・茶々さまにお拾誕生で、浮かれる秀吉。
これで、あっさり唐入り中止ってのも何とも言えない。
・秀秋、ここではまだ秀俊でしたが、可愛いな!
無邪気な性格で、やや周りが見えていないところとか意外や、可愛いじゃないか。
予告で見るまでは、もっとイラッとする感じになっているのかと思っていた。
・お拾誕生で邪魔になった秀俊は、毛利家に養子として押し付けられることに。
どう考えても、上杉に厄介ごとを押し付けようとする毛利さん・・・・・。
・困った景勝さまは、断りきれなかった模様。そんな場面無かったけど。
・そしたら、お船さんが政所さまに直訴しに行った!
・毛利は好きじゃない、なんて言い出す秀俊。
・景勝さまは、色々カッコいい事を言いますが、要するに耐えろ、という事。
これには、見放されたと思ったか、諦めたのが寂しい顔を見せる秀俊。
この時のナレーションが重いね。
・家康さんはことのほか、三成に嫌味を言いますね。
読めない人、というよりは段々悪役として描かれていく家康が・・・・・・。
次回は秀次切腹に、秀吉が倒れるところかな。
利家、早くしないと出番が!!
あと、三成は壊れていく設定なのですね。
景勝さまは朝鮮に渡っていたのですね。
ここらへんは知らなかったので、なるほど、と思ったのですが、あっという間に朝鮮攻めは終わって帰国。
うん、本当に屋内ロケで終わらそうとするよね。
朝鮮行け、というわけじゃないのですよ。
・茶々さまにお拾誕生で、浮かれる秀吉。
これで、あっさり唐入り中止ってのも何とも言えない。
・秀秋、ここではまだ秀俊でしたが、可愛いな!
無邪気な性格で、やや周りが見えていないところとか意外や、可愛いじゃないか。
予告で見るまでは、もっとイラッとする感じになっているのかと思っていた。
・お拾誕生で邪魔になった秀俊は、毛利家に養子として押し付けられることに。
どう考えても、上杉に厄介ごとを押し付けようとする毛利さん・・・・・。
・困った景勝さまは、断りきれなかった模様。そんな場面無かったけど。
・そしたら、お船さんが政所さまに直訴しに行った!
・毛利は好きじゃない、なんて言い出す秀俊。
・景勝さまは、色々カッコいい事を言いますが、要するに耐えろ、という事。
これには、見放されたと思ったか、諦めたのが寂しい顔を見せる秀俊。
この時のナレーションが重いね。
・家康さんはことのほか、三成に嫌味を言いますね。
読めない人、というよりは段々悪役として描かれていく家康が・・・・・・。
次回は秀次切腹に、秀吉が倒れるところかな。
利家、早くしないと出番が!!
あと、三成は壊れていく設定なのですね。
第31回 「花戦」
利家・・・・・・。
・茶々さまは無意識に人を傷付けるタイプのようですね。あと、負けず嫌い。
ひめさゆりを部屋いっぱいにするのは、ねねさまを喜ばせたいと思ったのもあるけど、ちょっと悔しかったんだろうなぁ。
・ひめさゆりで城内大わらわな春日山(笑)
・豊臣家が織田家みたいに、怪しげな演出が・・・・・・。
・しかし、どうして人を慰める時って「私にもあなたの気持ちが分かるわ」なんて薄っぺらい事を言ってしまうんでしょうね。
・でも、その薄っぺらくはないけど、あたなの気持ちが分かる的な事で励まされた茶々さま。
いつも思うが、天地人メンバーは心を許すのが早過ぎると思う。
・越後では景勝様がお梅ちゃんと遊んだり、和んでいて楽しそうです。
もう、次の回見ちゃってからの感想なんで、うっすらとした記憶なんですけど、とりあえず秀秋は可愛いと思った!
そして、可愛かった。
利家・・・・・・。
・茶々さまは無意識に人を傷付けるタイプのようですね。あと、負けず嫌い。
ひめさゆりを部屋いっぱいにするのは、ねねさまを喜ばせたいと思ったのもあるけど、ちょっと悔しかったんだろうなぁ。
・ひめさゆりで城内大わらわな春日山(笑)
・豊臣家が織田家みたいに、怪しげな演出が・・・・・・。
・しかし、どうして人を慰める時って「私にもあなたの気持ちが分かるわ」なんて薄っぺらい事を言ってしまうんでしょうね。
・でも、その薄っぺらくはないけど、あたなの気持ちが分かる的な事で励まされた茶々さま。
いつも思うが、天地人メンバーは心を許すのが早過ぎると思う。
・越後では景勝様がお梅ちゃんと遊んだり、和んでいて楽しそうです。
もう、次の回見ちゃってからの感想なんで、うっすらとした記憶なんですけど、とりあえず秀秋は可愛いと思った!
そして、可愛かった。