日々の出来事
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「ターミネーター」
1が好きだという先輩がいたなぁ、と思いつつ、しっかり見ました。
流して見るつもりだったんだけど、どうせ見るなら、と思って。
気合入れすぎたのか、見終わったら手首がだるかった。
シュワちゃん若い!ピチピチ!
カイルが思っていたよりカッコよかった!
何故か守りに来てくれたカイルが、へタレなイメージがあった。
強くてカッコイイ、いい男じゃないか。
ラスト近くのシュワちゃんで驚くところがあるのが分かっているから、驚かんぞ。
なんて思っていたのに、すっかり忘れてたのか、またも意表を突かれたのか、しっかり驚きました。
もう、最後はシュワちゃんの皮が剥がれて機械で追っかけてくるから余計に怖いんだ。
1が好きだという先輩がいたなぁ、と思いつつ、しっかり見ました。
流して見るつもりだったんだけど、どうせ見るなら、と思って。
気合入れすぎたのか、見終わったら手首がだるかった。
シュワちゃん若い!ピチピチ!
カイルが思っていたよりカッコよかった!
何故か守りに来てくれたカイルが、へタレなイメージがあった。
強くてカッコイイ、いい男じゃないか。
ラスト近くのシュワちゃんで驚くところがあるのが分かっているから、驚かんぞ。
なんて思っていたのに、すっかり忘れてたのか、またも意表を突かれたのか、しっかり驚きました。
もう、最後はシュワちゃんの皮が剥がれて機械で追っかけてくるから余計に怖いんだ。
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「浪花の華 ~緒形洪庵事件帳~」
千明ちゃんの初時代劇!という事で、ウキウキしながら見ました。
より若者向けの時代劇だったためか、ライトな作りで少々物足りなさを感じはしましたが、面白かったです!!
一番のお気に入りのお話は、4話の兄妹のお話。
30分の一話完結のため、サックリサックリ進んでいくのでやっぱり物足りなさはありますが、切ない二つの兄妹にジワリときました。
いまいち、弓月王が左近の事を大事に想っている事が伝わってこなかったのだけれど、異国の兄妹の切ない絆が好きです。
章の挙動不審っぷりと、頼りなさが何とも愛嬌がありますよね(笑)
そのおかげで、左近がとても勇ましく頼りがいがありますし。
左近の殺陣は舞うようにとても軽やか、構えの左手がたまらなく好きですv
そして、若狭がカッコよすぎる!!
二刀流なところも、やや派手目な服装もどこまでもツボを押さえていってくれるイケメン。
若狭の刀はちょっと短めで太めなので、刀なのか棒なのかどっちなのか最初はそっちにばかり気が行ってた。
何話か見て、これは面白いから「陽炎の辻」のようにシリーズ化するだろう!
なんて期待していたのに、章が江戸に行って立派な医者になり、別流は幕末をどう生き抜いたかはだれも知らない、というナレーションで打ち砕かれました。
これは・・・こんなにサックリ切られていては、続編は期待できない・・・・・・。
千明ちゃんの初時代劇!という事で、ウキウキしながら見ました。
より若者向けの時代劇だったためか、ライトな作りで少々物足りなさを感じはしましたが、面白かったです!!
一番のお気に入りのお話は、4話の兄妹のお話。
30分の一話完結のため、サックリサックリ進んでいくのでやっぱり物足りなさはありますが、切ない二つの兄妹にジワリときました。
いまいち、弓月王が左近の事を大事に想っている事が伝わってこなかったのだけれど、異国の兄妹の切ない絆が好きです。
章の挙動不審っぷりと、頼りなさが何とも愛嬌がありますよね(笑)
そのおかげで、左近がとても勇ましく頼りがいがありますし。
左近の殺陣は舞うようにとても軽やか、構えの左手がたまらなく好きですv
そして、若狭がカッコよすぎる!!
二刀流なところも、やや派手目な服装もどこまでもツボを押さえていってくれるイケメン。
若狭の刀はちょっと短めで太めなので、刀なのか棒なのかどっちなのか最初はそっちにばかり気が行ってた。
何話か見て、これは面白いから「陽炎の辻」のようにシリーズ化するだろう!
なんて期待していたのに、章が江戸に行って立派な医者になり、別流は幕末をどう生き抜いたかはだれも知らない、というナレーションで打ち砕かれました。
これは・・・こんなにサックリ切られていては、続編は期待できない・・・・・・。
第16幕 「黒子力」
陰ながら力になってくれている黒子にスポットを当てたお話。
黒子が町に普通に馴染んでいて、頼りにされていてビックリです。
あんなのが(失礼)町にいたらかなり怪しいと思うんだけど・・・外道衆がうろつく世界で、先代とかからずっとこの町にいるからもう、いつもの風景なのかな。
・今日の茉子ちゃんの服は随分カラフルで、七分丈レギンスで生足です!
意外にも早くにも茉子ちゃんの生足拝めて幸せvこりゃぁ、夏は生足だろう!!
・町を並んで歩く面々、大抵千明の隣が多い茉子ちゃんだけど、今日は流ノ介の隣だv
・ことは、千明、流ノ介トリオはどこまでも突っ走ります。
突っ込み役の千明だけれども、熱が入ると冷静じゃいられないからねぇ。
・太夫と十臓は昔の因縁はないのだろうか・・・ちぇ。
でも、これで太夫ははぐれ者だという事が分かったので、もしかしたら人間バージョンも披露してくれるかもv
太夫と十臓が見詰め合ったシーンはちょっとドキドキしたぞ。
・流ノ介が小さい子を慰めるのはなんだか脅迫しているみたいだし、千明はナンパしているみたいだし(苦笑)
・ことはは迷子だと思われるし(苦笑)
・マリゴモリは「ソウルイーターのクロナ」みたいな感じだ。
・遅れて駆けつけた親切押し売りトリオ、流ノ介が茉子ちゃんの腕を取って立たせてあげてた!!
たとえスーツ姿でも、青桃!!太夫と十臓がちょっと残念な含みで終わったので、今回の一番の萌ポイントでした。
・久しぶり(?)な頭脳作戦の面々。
流ノ介の力み振りが・・・・・・(笑)
・大抵超シンケンオーでサクッとカタをつけるんだけど、今回はシンケンオーでも作戦で。
色々忙しいな。そして、手持ち無沙汰な女の子組。
・最後はお茶目な黒子とジイが締めてくれましたv
次回は新メンバーですか?
寿司職人とか言うから、字が「米」にしか見えん。
流ノ介に負けないくらいなハイテンションな人のようで・・・仲間になったらますます賑やかになるな。
シンケンメンズ組はやや髪の毛が遊びが多いのに対し、寿司職人はこざっぱりな刈り上げ!!
陰ながら力になってくれている黒子にスポットを当てたお話。
黒子が町に普通に馴染んでいて、頼りにされていてビックリです。
あんなのが(失礼)町にいたらかなり怪しいと思うんだけど・・・外道衆がうろつく世界で、先代とかからずっとこの町にいるからもう、いつもの風景なのかな。
・今日の茉子ちゃんの服は随分カラフルで、七分丈レギンスで生足です!
意外にも早くにも茉子ちゃんの生足拝めて幸せvこりゃぁ、夏は生足だろう!!
・町を並んで歩く面々、大抵千明の隣が多い茉子ちゃんだけど、今日は流ノ介の隣だv
・ことは、千明、流ノ介トリオはどこまでも突っ走ります。
突っ込み役の千明だけれども、熱が入ると冷静じゃいられないからねぇ。
・太夫と十臓は昔の因縁はないのだろうか・・・ちぇ。
でも、これで太夫ははぐれ者だという事が分かったので、もしかしたら人間バージョンも披露してくれるかもv
太夫と十臓が見詰め合ったシーンはちょっとドキドキしたぞ。
・流ノ介が小さい子を慰めるのはなんだか脅迫しているみたいだし、千明はナンパしているみたいだし(苦笑)
・ことはは迷子だと思われるし(苦笑)
・マリゴモリは「ソウルイーターのクロナ」みたいな感じだ。
・遅れて駆けつけた親切押し売りトリオ、流ノ介が茉子ちゃんの腕を取って立たせてあげてた!!
たとえスーツ姿でも、青桃!!太夫と十臓がちょっと残念な含みで終わったので、今回の一番の萌ポイントでした。
・久しぶり(?)な頭脳作戦の面々。
流ノ介の力み振りが・・・・・・(笑)
・大抵超シンケンオーでサクッとカタをつけるんだけど、今回はシンケンオーでも作戦で。
色々忙しいな。そして、手持ち無沙汰な女の子組。
・最後はお茶目な黒子とジイが締めてくれましたv
次回は新メンバーですか?
寿司職人とか言うから、字が「米」にしか見えん。
流ノ介に負けないくらいなハイテンションな人のようで・・・仲間になったらますます賑やかになるな。
シンケンメンズ組はやや髪の毛が遊びが多いのに対し、寿司職人はこざっぱりな刈り上げ!!
第22回 「真田幸村参上」
・真田のピンチで正式使者としてやって来たのは初音。
織田信長の使者としてもやって来ているけど、景勝さまは覚えているのかな。
兼続は色々ちょっかい出されているので、知り合いだけど。
・昌幸パパはいつも何かを食べている、怪しい人でした。
・ワイルドだな、とは思ってましたが随分ヤンチャな幸村で、漫画等々好青年系しか目にしていなかったので、ちょっと新鮮。
首飾りなんかしちゃって、ちょっとオシャレさんでもあります。
・三成といい幸村といい、少々癖のある人物にはなんとしてでも打ち解けようと意気込む兼続。
・久秀さんは槍の名手らしい。
・幸村と久秀さんの槍対決は変な演出をしなければ、普通にカッコイイ場面だと思うんだがな、残念。
・三成には怒らなかった与七だけど、人質という身分で威張りくさっている幸村が気に入らないのか、プリプリしています。
・兼続パパは新妻だvと17歳の若妻にメロメロです。
騙されているんじゃないかと不安になるくらいメロメロで、いいように使われている気がしないでもないのですが。
・真田家ピンチに人質幸村を送り返した事で、幸村の心は懐柔されたようです。
・せっかく甲冑幸村だったのに、戦闘シーンはなかった。
でも、忍者が戦ってた、ビックリ。
・兄と父の窮地を救いたくはないか、と兼続が言ってくれたので信幸さんの出番があるかと思ったけど、甘かった。
これだと、関ヶ原でもナレーションだけで終わる可能性大だな。
・幸村の春日山帰還に、エコーかかった声で迎える兼続(笑)
・そして、幸村に懐かれる兼続。師匠かよ。
来週はフェアリー与六ですか?
ただの回想ではなさそうな・・・・・・。
公式HPで、利家が更新されてました!
人の良さそうなおじいちゃんでしたねぇv
予想通りでしたが、威厳と品の良さも兼ね備えたいい男になってますv
説明文に容姿端麗、なんて書かれてる(笑)
実際に文献に残っているものね、でも晩年の説明ではいらない気がするぞ。
・真田のピンチで正式使者としてやって来たのは初音。
織田信長の使者としてもやって来ているけど、景勝さまは覚えているのかな。
兼続は色々ちょっかい出されているので、知り合いだけど。
・昌幸パパはいつも何かを食べている、怪しい人でした。
・ワイルドだな、とは思ってましたが随分ヤンチャな幸村で、漫画等々好青年系しか目にしていなかったので、ちょっと新鮮。
首飾りなんかしちゃって、ちょっとオシャレさんでもあります。
・三成といい幸村といい、少々癖のある人物にはなんとしてでも打ち解けようと意気込む兼続。
・久秀さんは槍の名手らしい。
・幸村と久秀さんの槍対決は変な演出をしなければ、普通にカッコイイ場面だと思うんだがな、残念。
・三成には怒らなかった与七だけど、人質という身分で威張りくさっている幸村が気に入らないのか、プリプリしています。
・兼続パパは新妻だvと17歳の若妻にメロメロです。
騙されているんじゃないかと不安になるくらいメロメロで、いいように使われている気がしないでもないのですが。
・真田家ピンチに人質幸村を送り返した事で、幸村の心は懐柔されたようです。
・せっかく甲冑幸村だったのに、戦闘シーンはなかった。
でも、忍者が戦ってた、ビックリ。
・兄と父の窮地を救いたくはないか、と兼続が言ってくれたので信幸さんの出番があるかと思ったけど、甘かった。
これだと、関ヶ原でもナレーションだけで終わる可能性大だな。
・幸村の春日山帰還に、エコーかかった声で迎える兼続(笑)
・そして、幸村に懐かれる兼続。師匠かよ。
来週はフェアリー与六ですか?
ただの回想ではなさそうな・・・・・・。
公式HPで、利家が更新されてました!
人の良さそうなおじいちゃんでしたねぇv
予想通りでしたが、威厳と品の良さも兼ね備えたいい男になってますv
説明文に容姿端麗、なんて書かれてる(笑)
実際に文献に残っているものね、でも晩年の説明ではいらない気がするぞ。
夜中、凄い風と雨で目が覚めました。
朝、起きた時も風と雨が夜中よりはやや収まった感じでしたが、降っていました。
バイトに出かける時は止んでいて、ラッキィ!と歩いて出発。
違う道を通ったら、自分的に最短ルートだと思っていた道から外れていた事に、やや損した気分になりなりました。
お昼は止んでるや、と傘を持たずに出たのはいいのですが、帰りに小雨が風に煽られてやや濡れました。
不精しないで傘を持ってくるべきだと思いましたね。
帰りはすっかり雨も止んで、道も乾き気味。
せっかく歩いて来たっていうのに、今日も自転車で行けたというオチですか?
きっと明日も同じ道を辿ると思います。
朝、起きた時も風と雨が夜中よりはやや収まった感じでしたが、降っていました。
バイトに出かける時は止んでいて、ラッキィ!と歩いて出発。
違う道を通ったら、自分的に最短ルートだと思っていた道から外れていた事に、やや損した気分になりなりました。
お昼は止んでるや、と傘を持たずに出たのはいいのですが、帰りに小雨が風に煽られてやや濡れました。
不精しないで傘を持ってくるべきだと思いましたね。
帰りはすっかり雨も止んで、道も乾き気味。
せっかく歩いて来たっていうのに、今日も自転車で行けたというオチですか?
きっと明日も同じ道を辿ると思います。