日々の出来事
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オンでもウイルスが流行っていますね。
我がパソコンもサイトも、感染しておりませんでした。
とりあえず、停滞中のサイトですが、更新はしばらく控えます。
日記は書きますので、足を運んでいただければ日記は楽しめると思います。
皆さまのパソコンは大丈夫でしょうか?
ウイルスバスターなどでの、チェックをお勧めいたします。
我がパソコンもサイトも、感染しておりませんでした。
とりあえず、停滞中のサイトですが、更新はしばらく控えます。
日記は書きますので、足を運んでいただければ日記は楽しめると思います。
皆さまのパソコンは大丈夫でしょうか?
ウイルスバスターなどでの、チェックをお勧めいたします。
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今日も暑かったですね。
もう、半袖でも構わない時期なんだろうけど、まだ薄手の長袖で頑張りたいのです。
でも、丁度良い薄手のものがないのですよね・・・・・・。
諦めて半袖でいこうかしら。
そして、豚インフルエンザが遂に関東でも感染確認されましたね。
まだ保険証無いから、関東にやって来ては困るのですよ。
とは言っても、早いうちにやってくるのは分かっていましたけど。
どんなに頑張っても、日本列島は繋がっているのですからね。
海外ならまだ、水際対策で大丈夫なんだろうけど。
とりあえず、うがい手洗いで感染しないように心掛けます。
もう、半袖でも構わない時期なんだろうけど、まだ薄手の長袖で頑張りたいのです。
でも、丁度良い薄手のものがないのですよね・・・・・・。
諦めて半袖でいこうかしら。
そして、豚インフルエンザが遂に関東でも感染確認されましたね。
まだ保険証無いから、関東にやって来ては困るのですよ。
とは言っても、早いうちにやってくるのは分かっていましたけど。
どんなに頑張っても、日本列島は繋がっているのですからね。
海外ならまだ、水際対策で大丈夫なんだろうけど。
とりあえず、うがい手洗いで感染しないように心掛けます。
第14幕 「異国侍」
ギャグな回であったのはもちろんですけど、意外と中身は真面目なお話でした。
流ノ介もギャグではあったけれど、きちんとカッコよかったですよv
・志葉家は朝(だと思う)門を開け放って、掃除をしているだけなのか、常に開門なのか、意外と開放的。
・掃除がやりたい気分なんです、と箒を取り上げようとして黒子を困らせている流ノ介。
・流ノ介はシャツにネクタイ、股上の浅いズボンと、なかなかシンプルでカッコイイ服装。
・リチャードは最初サングラスして背広で現れるから、あちらの筋の人みたい。
・そのリチャードに行き成り抱き付かれて、困りながらも手荒に扱わない流ノ介。
・侍になりたいと流ノ介に訴えるリチャードの様子を、襖を少し開けて覗き見している、茉子ちゃんと千明とことはの3人。
・追い返せ、と千明に茉子ちゃんにことはに皆が遠慮(嫌がって)最終的にやってきた流ノ介。
殿に言われれば、喜んでやるからな、流ノ介は。
・お抹茶を飲む茉子ちゃんの手が、めちゃくちゃキレイだった!!
・リチャードに正座させたり、痺れた足をわざと触ったりとギャグに頑張る流ノ介。
・剣術のお稽古で、千明がリチャードにピシャリ。
千明は素直な良い子なんだけど、素直すぎるところがあるからね。
まだ、オブラートに包む事を知らないんですよ。
・リチャードを気にかける流ノ介。
熱心なリチャードを千明のようにスッパリ切り捨てるのはあまりにも、かわいそうだモノね。
・落ち込む流ノ介に、原因が分かっているからかスイッチが入ることは無かった茉子ちゃん。
ここで、ギュッとしても話がややこしくなるだけだしね。
・今回のアヤカシはちょっと頭の悪そうな感じ。
・ドウコクさんはいつになったら立ち直るんだろう・・・・・・。
・ススコダマは今回はお休み。
・教える事は無い、と追い返したリチャードは、それを免許皆伝だと思ってまたもやって来ます。
・いざ参る!、殿はリチャードに決め台詞を取られた事に落ち込みます(笑)
殿もちょくちょくギャグを入れてきますね。
・決めポーズはリチャード入りですが、それでも殿はちゃんと立ってた。
・あきらめるな、リチャードに気合を入れてもらう面々。
ちょいちょい、皆極端に弱い時あるよね。
・烈火大斬刀、大筒モードは流ノ介とリチャードに任せる殿。
殿じゃなくっても、使えるんだ・・・・・・そしてやっぱり立って、威厳はしっかり保っている殿。
・満足して去っていくリチャードを見送る面々。
来週、千明のお話ですね。
ちょっと悲しそうな千明の声が・・・・・・。
何だかんだ言って、千明は寂しがり屋だと思うんだ。
ギャグな回であったのはもちろんですけど、意外と中身は真面目なお話でした。
流ノ介もギャグではあったけれど、きちんとカッコよかったですよv
・志葉家は朝(だと思う)門を開け放って、掃除をしているだけなのか、常に開門なのか、意外と開放的。
・掃除がやりたい気分なんです、と箒を取り上げようとして黒子を困らせている流ノ介。
・流ノ介はシャツにネクタイ、股上の浅いズボンと、なかなかシンプルでカッコイイ服装。
・リチャードは最初サングラスして背広で現れるから、あちらの筋の人みたい。
・そのリチャードに行き成り抱き付かれて、困りながらも手荒に扱わない流ノ介。
・侍になりたいと流ノ介に訴えるリチャードの様子を、襖を少し開けて覗き見している、茉子ちゃんと千明とことはの3人。
・追い返せ、と千明に茉子ちゃんにことはに皆が遠慮(嫌がって)最終的にやってきた流ノ介。
殿に言われれば、喜んでやるからな、流ノ介は。
・お抹茶を飲む茉子ちゃんの手が、めちゃくちゃキレイだった!!
・リチャードに正座させたり、痺れた足をわざと触ったりとギャグに頑張る流ノ介。
・剣術のお稽古で、千明がリチャードにピシャリ。
千明は素直な良い子なんだけど、素直すぎるところがあるからね。
まだ、オブラートに包む事を知らないんですよ。
・リチャードを気にかける流ノ介。
熱心なリチャードを千明のようにスッパリ切り捨てるのはあまりにも、かわいそうだモノね。
・落ち込む流ノ介に、原因が分かっているからかスイッチが入ることは無かった茉子ちゃん。
ここで、ギュッとしても話がややこしくなるだけだしね。
・今回のアヤカシはちょっと頭の悪そうな感じ。
・ドウコクさんはいつになったら立ち直るんだろう・・・・・・。
・ススコダマは今回はお休み。
・教える事は無い、と追い返したリチャードは、それを免許皆伝だと思ってまたもやって来ます。
・いざ参る!、殿はリチャードに決め台詞を取られた事に落ち込みます(笑)
殿もちょくちょくギャグを入れてきますね。
・決めポーズはリチャード入りですが、それでも殿はちゃんと立ってた。
・あきらめるな、リチャードに気合を入れてもらう面々。
ちょいちょい、皆極端に弱い時あるよね。
・烈火大斬刀、大筒モードは流ノ介とリチャードに任せる殿。
殿じゃなくっても、使えるんだ・・・・・・そしてやっぱり立って、威厳はしっかり保っている殿。
・満足して去っていくリチャードを見送る面々。
来週、千明のお話ですね。
ちょっと悲しそうな千明の声が・・・・・・。
何だかんだ言って、千明は寂しがり屋だと思うんだ。
絶賛筋肉痛です。
足は大丈夫なんですが、腕と手。
手のひらの親指の付け根あたりが筋肉痛です。
バイト、1日目はもう色々覚える事盛り沢山で、何が何だかよく分からないままに終わりました。
疲れるとか、そんなの感じるレベルじゃなかったですよ。
家に帰ってから疲れたなぁ、とは思ったけど。
まだ1日しか行ってなくて、明日が2日目なので、まだまだ緊張です。
慣れると、足がだるいな、とか思ったりしちゃうのかな。
早く慣れたいけど、仕事中に疲れた、って感じるのは嫌だなぁ。
第20回 「秀吉の罠」
光秀が謀反を起こして、山崎の戦いに賤ヶ岳とさらさらとナレーションで流れていって、あっという間に3年の時が経ち、秀吉は時の関白に。
おやじ殿が出てくるんだ、とスタッフロールを見ていたら、あっという間のナレーションの合間にチラリと出てきて終わり。
これでもう、おやじ殿が出てくる事はもうないのでしょうね・・・上杉にはあまり関係の無い人だし。
今回は、どうにも作りがよくある2時間サスペンスドラマ演出でした。
音楽とか、一人ひとりのモノクロアップ場面だったり。
何だか・・・ビックリするような演出は無いものの、微妙であります。
・久しぶりの初音。
思わせぶりな事を言うから、かよにお船に勘違いされる兼続。ギャグな展開。
・直江屋敷の下働きの下男が後ろでチョコチョコ動いて可愛かったv
・秀吉と会うことになって、ワシは喋らん、と言い出す景勝さま。
・黙っていれば威厳が出ていいかもしれません、とお船さんに背中を押されてやる気を出す兼続。
・兼続、お船夫婦は仲睦まじいですね。
・お船さんの耳のところに垂らして縛っていた髪が、ただ垂らしているだけになった。
微妙だから垂らさないでまとめてしまえばいいのに。
・景勝さまは水をやたら飲んで緊張しまくっている様子。
・会見にやって来た秀吉はサッサと歩いちゃって、後ろから必死に傘を持って歩いていた人が可愛かったv
・光秀の髪型が思った以上にファンタジックだった。三つ編み?
・兼続がお船さんの事を素直に「美しい」と言ったのは良かったv
・秀吉に色々話しかけられても兼続にチラチラと助けを求める景勝さま。
・秀吉が退席した時、涙が滲んだ目でツバを飲み込む景勝さま・・・・・・。
あれ、景勝さまは人見知りなのか?ちょっぴり可愛らしい一面をアピールしてきましたね!
・秀吉に心を動かされたらしい景勝さまは、上洛すると。
上洛はしないって言ったじゃないか!と、景勝さまを目を見開いて見つめる兼続。
ここの演出が、サスペンスっぽかった。
・兼続は三成と仲良くなろうとしたのか、酒が進んでないから気を使ったのか三成に話しかけますが、命の恩人も覚えておらぬとは上杉の義とは都合の良い時に振りかざすものなのだな、とバッサリ。
さすがに怒りがこみ上げてくる兼続。
涙が溜まってきたから泣くのかと思っちゃったよ。
・あ、与七はしっかりどこかの養子になったのか、大国実頼と名を改めていました。
そろそろ幸村の登場ですかね~。
ちらと、正則の清正の名前が出てきた。
やっぱり三成との仲は悪いようですね。
光秀が謀反を起こして、山崎の戦いに賤ヶ岳とさらさらとナレーションで流れていって、あっという間に3年の時が経ち、秀吉は時の関白に。
おやじ殿が出てくるんだ、とスタッフロールを見ていたら、あっという間のナレーションの合間にチラリと出てきて終わり。
これでもう、おやじ殿が出てくる事はもうないのでしょうね・・・上杉にはあまり関係の無い人だし。
今回は、どうにも作りがよくある2時間サスペンスドラマ演出でした。
音楽とか、一人ひとりのモノクロアップ場面だったり。
何だか・・・ビックリするような演出は無いものの、微妙であります。
・久しぶりの初音。
思わせぶりな事を言うから、かよにお船に勘違いされる兼続。ギャグな展開。
・直江屋敷の下働きの下男が後ろでチョコチョコ動いて可愛かったv
・秀吉と会うことになって、ワシは喋らん、と言い出す景勝さま。
・黙っていれば威厳が出ていいかもしれません、とお船さんに背中を押されてやる気を出す兼続。
・兼続、お船夫婦は仲睦まじいですね。
・お船さんの耳のところに垂らして縛っていた髪が、ただ垂らしているだけになった。
微妙だから垂らさないでまとめてしまえばいいのに。
・景勝さまは水をやたら飲んで緊張しまくっている様子。
・会見にやって来た秀吉はサッサと歩いちゃって、後ろから必死に傘を持って歩いていた人が可愛かったv
・光秀の髪型が思った以上にファンタジックだった。三つ編み?
・兼続がお船さんの事を素直に「美しい」と言ったのは良かったv
・秀吉に色々話しかけられても兼続にチラチラと助けを求める景勝さま。
・秀吉が退席した時、涙が滲んだ目でツバを飲み込む景勝さま・・・・・・。
あれ、景勝さまは人見知りなのか?ちょっぴり可愛らしい一面をアピールしてきましたね!
・秀吉に心を動かされたらしい景勝さまは、上洛すると。
上洛はしないって言ったじゃないか!と、景勝さまを目を見開いて見つめる兼続。
ここの演出が、サスペンスっぽかった。
・兼続は三成と仲良くなろうとしたのか、酒が進んでないから気を使ったのか三成に話しかけますが、命の恩人も覚えておらぬとは上杉の義とは都合の良い時に振りかざすものなのだな、とバッサリ。
さすがに怒りがこみ上げてくる兼続。
涙が溜まってきたから泣くのかと思っちゃったよ。
・あ、与七はしっかりどこかの養子になったのか、大国実頼と名を改めていました。
そろそろ幸村の登場ですかね~。
ちらと、正則の清正の名前が出てきた。
やっぱり三成との仲は悪いようですね。