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日々の出来事
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2026.02.06 (Fri)
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14日
2009.05.14 (Thu)
バイトが決まりまして、土曜日から働きに行く事になりました!
バイトで落ちることはないだろう、なんて微妙な自信と心持ちで面接に。
さすがに緊張はしましたが、就活面接とは比べるべくもない些細な緊張で終わりました。
でも、結果連絡が来る時はドキドキしながら待ちました。
連絡時間を教えてもらえたので、その時はシンケンジャーを見て気分を紛らわしてました。

とりあえず一歩。
いくらなんでも貯金は無尽蔵ではありませんからね。
生きていくにはお金が必要ですから。

そんな訳で、土曜日をハラハラしながら待っている日々です。
かなり体力が落ちていると思うから、耐えられるか凄い不安なのですが、初日くらいは耐えられると思う、妙な自信。
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13日
2009.05.13 (Wed)
「あんみつ姫2」

時代考証にがんじがらめになっていない、現代的なアレンジと時代劇のよい所を合わせて、とっても華やかで明るいドラマ。
あんみつの着物が可愛いなぁvとか、胡桃姫の髪飾りが中華的だけど素敵だわぁvとか衣装に小物に楽しめました!

甘栗のお母さんを探す、甘栗の成長物語と他の国の人と知り合い、甘栗の成長を見、あんみつも成長したお話。
うっかり、「若さま!」と九兵衛に駆け寄るシーンでジワっときた。
まさかあんみつ姫でグッとくる場面があるとは思わなかった、恐るべし。

EDの皆で歌うのが本当に可愛くって、和やかで楽しそうで良かったv
九兵衛が山の中かな、そこで歌うところが好きです。
というか、九兵衛が好きです。
餅の助よりも、むさい九兵衛が好きです。
そしてやたらとキャラの濃かった、我滅猪生がなかなかお気に入り。

しゃばけに続き、あんみつ姫も年一回の恒例スペシャルドラマになってくれないかなぁ。
あんみつ姫は本当にお正月にふさわしい華やかさですしね。
        
   
12日
2009.05.12 (Tue)
第13幕 「重泣声」

茉子ちゃんとことはのキュンキュンするお話で、男性陣はやたら笑いをとってくれました(苦笑)
最近はシリアスだったので、ここに来て行き成りギャグがくるとかなり腹にきます。

茉子ちゃんの小さい頃はずっと稽古詰めだったらしくて、おままごととか女の子らしい遊びに憧れてて、それが今でもずっと続いていて将来の夢は普通のお嫁さん、ちょっと複雑な胸の内を明かしてくれました。
お嫁さんだなんて笑えるわね、と使命との狭間で冷静に見ている自分もいてなかなか素直になれない様子。
茉子ちゃん好きでもいまいちよく掴めていなかった茉子ちゃんの性格、殿並みの意地っ張りと言うか強がり・・・弱い所を見せずに心配をかけまいとする自分ひとりで抱え込んじゃうタイプですね。

・ススコダマはレギュラー化ですか?
・ドウコク・・・!!
酔っ払いが頭に巻くネクタイ姿って・・・大丈夫!?
・茉子ちゃんの料理の腕前は志波家最大の危機らしい(笑)
あんな大真面目な顔して言うんだもの、殿。
・あの時の悪夢再びで戦々恐々の流ノ介。
・食べてはないけど、調理風景や出来上がりなんかを見ていたと思う千明もガックリ落ち込みます。
・千明は普段で「姐さん」呼びなんですね。
・茉子ちゃんに付き添っていることはは、もう憧れの眼差し。
・消火器や救急箱を用意して準備万端な黒子。
・うちがお嫁さんに欲しいくらいやわぁv、とベタぼれことは。
かっわいいなぁvv
・それは無理だぞ~、と言う流ノ介。
さすがにそれくらいは分かっていると思うぞ。
・その様子を微笑ましく見ていた殿。
あれ、ジイ相手じゃないのにスマイルだ。
・買い物袋は今風でエコバック、ちゃんと茉子ちゃんカラーのピンクで抜かりありません。
白鬼子、まじこえええ!!
大人サイズだし、ガタイがいいから肩車お父さんは結構辛そうだった。
・ナキナキテの喋り方が可愛い。~なのじゃ、って。
赤鬼子、顔がホラーだよ!
赤鬼子にとり付かれた時、流ノ介が茉子にどうしようって感じで訴えてた!
・一生懸命、赤鬼子をあやす面々。
ノリノリな流ノ介にぎこちない殿、めんどくさそうな千明。
・着ぐるみのカメ茉子ちゃんと、猿のことちゃんv
・茉子ちゃんをギュってすることは。
茉子ちゃんはギュってする側だから、いざされるとなるとちょっと照れてそう。
・茉子ちゃんとことはの女の子組の本領発揮!!
モジカラを合わせて使う事も出来るんだね。
・流ノ介・・・君は本当にギャグ担当だね。
・千明は本当にツッコミ担当、最近冴えてきたんじゃない。
・茉子ちゃんオリジナルの付け合せのニンジンに撃沈する殿。
大袈裟やわ~と、多分おいしすぎて気を失ったんだと思っていることは。
・茉子ちゃんとことはは味覚が同じようです。
ふたり顔を見合わせて頷いたり、首を傾げたり、今回は本当にこのふたりが可愛すぎる!

来週はかなりのギャグな予感で、流ノ介のお話。
もう、予告から笑わせてくれる。
        
   
11日
2009.05.11 (Mon)
「新釈 眞田十勇士」

Yahooの動画で無料だったので見ました。
最近全話無料で配信してくれるなんて太っ腹、とか思っていたんですけど、ここしばらくは全話無料が無いですね。
次に見るものが無くってちょっと寂しい。

やたら声優が豪華で、EDが渋くって、凝った作りをされていたのですが、いかんせん面白くなってきた所で終わり、ってお話が納得できません!
最初は関ヶ原を史実どおりになぞっていって、正直歴史好きでなければ見ていても楽しくないと思いました。
誰かに視点を当てて、と言うよりは東軍、西軍両方の視点からあくまで流れを見る、的に進んでいくのが悪いとは思いませんが、いささか飽きます。

佐助は宇宙人なんでしょうか・・・・・・。
人外、ってことなのかな。
        
   
10日
2009.05.10 (Sun)
第19回 「本能寺の変」

予告がやたら気合入っていて、OP前の小話もすっ飛ばして始まった今回ですが、思ったほど見せ場はありませんでした。
印象に残ったと言えば、吉江さんの自害や信長よりも、光秀の野武士狩りの最期でありました。
・・・・・・本能寺よりも、本当にチラッと予告で見たときからインパクトがあった光秀ですよ。

・魚津から引き返してきたけど、峠での味方の前線により撤退していた織田軍。
兼続は魚津を見捨ててきた負い目からか、必死に織田軍に食って掛かりますが、さすがに橋を落とされ追いつけないと分かった他の面々に止められます。
何でこんなに必死なのかと思ったら、魚津の事があったからなんですね。
・与板から春日山へやって来たお船さん。
花飾ったり、ご飯用意していたりと細々しくお世話してくれます。
信綱さんにはこんな事してあげていたんだろうか・・・と信綱さんがチラついて、素直にこの夫婦を見られない。
・本能寺の変!!
・信長は最期までファンタジックでしたよ!!
謙信公とお話って、何なんだか・・・・・・。
もう自害してから謙信公と会ったのかと思ったら、まだ自害する前だったなんて。
・初音の布を使っての戦い方がなかなか素敵。
まあ、首を絞めるんだけどね。
・魚津は遂に落城。
吉江殿が最期に思い浮かべたのか謙信公で何だか泣ける。
高坂さんが最期に忠節を果たしたのも信玄公で・・・こう、本当に心から慕っている感じが伝わって来る。
・魚津で自害した皆さんは髪に名札のような物を下げていましたね。
初めてこんな場面をみたよ、自分の首は取られるだろうからせめて身元を明らかにしておこう、と言う事なのかな。
・本能寺の事を知らない上杉の面々は、突如撤退を始めた織田軍を不気味に思うのが良いですね。
時差がないとね、やっぱり。
・そして、光秀の書状が届いた頃には光秀は討たれていた、ってのも切ない時差。
・光秀・・・・・・。
光秀を竹やりでつついて恐るおそる群がって行ったのが、不謹慎だが笑ってしまった。

次回はアッという間に太閤に上りつめた秀吉とすっかり地位も上がったらしい、例の髪型の三成の本格登場。
利家、前田利家の出番はもうそろそろですか?
景勝さまが五大老になった時に初登場って事はないよね?
そんなほんのちょっとの出番じゃないよね??
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