日々の出来事
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「あんどーなつ」
何が気になったのかは正直、わかりませんが、無性に気になってしょうがなくって、再放送の1話を録画して2話から本放送録画して見ました。
気になってたわりに見終わったのは今頃かよ、何ていう事は置いておいて。
お話は奈津が和菓子職人を目指して、浅草の人たちの温かさに触れたり助けられたり助けたりの人情もの。
見ていて気分が悪くなるものではないのですが、色々私自身、胸がえぐられるドラマでしたね。
あんな奈津みたいに前向きに、へこたれなくって生きていけたらどんなに良いでしょうね・・・・・・。
出る事は知らなくって、生放送番宣を見て、出演を知った細田よしひこくん。
ただの脇で毎回は出てこないな、なんて思ってたけど、脇には違いないのだけど毎回出番がありました。
奈津の相談役や浅草の住人として。
何が気になったのかは正直、わかりませんが、無性に気になってしょうがなくって、再放送の1話を録画して2話から本放送録画して見ました。
気になってたわりに見終わったのは今頃かよ、何ていう事は置いておいて。
お話は奈津が和菓子職人を目指して、浅草の人たちの温かさに触れたり助けられたり助けたりの人情もの。
見ていて気分が悪くなるものではないのですが、色々私自身、胸がえぐられるドラマでしたね。
あんな奈津みたいに前向きに、へこたれなくって生きていけたらどんなに良いでしょうね・・・・・・。
出る事は知らなくって、生放送番宣を見て、出演を知った細田よしひこくん。
ただの脇で毎回は出てこないな、なんて思ってたけど、脇には違いないのだけど毎回出番がありました。
奈津の相談役や浅草の住人として。
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第十一幕 「三巴大騒動」
公式HPの「ふりかえり」に十一幕を見に行ったら、腰落として勇ましく構える殿に思わず心を持っていかれた・・・!
今回、殿が本当にカッコイイ!と言うか、最近は殿の見せ場が多くて困りますね。
二刀流なんて、反則だ!
・ドウコクの暴れっぷりに迷惑している太夫とシタリ。
怒り狂っている原因を知っている二人は仕方ない事だとは思っても、船が沈むんじゃないか位の暴れっぷり、静かに酒でも飲んでくれていれば楽なんだけどね、それじゃ「血祭りドウコク」の名が泣くってもんですよ。
・いざ出陣!皆反応が素早くて、靴も履いていない勢いだと・・・・・・。
変身するから靴なんかいらないのかな。
あそこで、靴履き始めたら萎えるけどね(苦笑)
・ドウコクにけしかけられてか、いきなりオオナナシも登場でメンバーは大忙し。
・前回から登場した大天空で男子組はオオナナシを、女の子組はナナシたち。
ヘブンファンとかでブワーとやっちゃえばいいのに、って思うんだけど意外と力いるからトドメ専用なのかな。
・隙間からドウコクの恨めしそうな声が・・・・・・。
・丈瑠狙いのナナシたちに戸惑う面々。
ナナシに邪魔だと押される流ノ介に、茉子ちゃんってば後ろ取られて首絞められていたけど、大丈夫?
・ことはのシンケンマルを借りる殿。
この時、困ってオロオロすることはが可愛かった。
・先代たちはドウコク直々の襲撃によって壊滅させられていたんだね・・・・・・。
先代レッドは丈瑠のお父さん、だよね。
力を使いこなせていない事を知ったいたけど、ドウコクが向かおうとしていた屋敷には丈瑠がいて、丈瑠を守るために不完全な力を使って、丈瑠に折神と当主と言う使命を託したんだろうか。
ちょっと回想された丈瑠に折神を託した場面と、今回のドウコク襲撃場面が繋がるようなお話でも回想でも放送されないかな。
過去が気になる気になる、太夫といい、ドウコクといい、志波家といい、因縁があり過ぎる。
・志葉家当主の秘伝の技を知った面々、それを聞いて俄然忠誠心が燃える流ノ介やことはに「足手まといだ」とピシャリ。
殿にしてみれば秘伝の技を使いこなせるようにならなくちゃいけないし、期待してくれている仲間の期待を裏切るわけにはいかなくて、繊細な心が押しつぶされそうだったんだよね。
意地っ張りで強がりな殿、早く仲間に素顔を見せて心が楽になる日が来てくれますように。
その様子を冷静に見つめている茉子ちゃん、殿の意地っ張りな心をどうほぐしてくれるのかな、きっかけを作ってくれるのは茉子ちゃんだと思うんだよね。
・何だあの、まっくろくろすけ、みたいなプリティーマスコット外道衆は!!
シタリが構ってやってたりして、なんて癒しを与えてくれるのか外道衆!!
・ウシロブシは頭が良くって、無駄に暴れたりしない頭脳派タイプ。
殿に一対一で対してくれる辺り、武士道の心意気のあるなかなか男前アヤカシ。
・殿を庇って大ダメージを受ける忠誠心厚い流ノ介とことはの二人。
殿が倒れた二人に覆いかぶさって、二人を守ろうとするところが凄い好き!!
すぐに茉子ちゃんと千明が駆けつけてくれて、体勢を整えられたけど。
・倒れた二人のシンケンマルを手に戦う殿!
・十臓ってば助けに来てくれたのかと思ったのに、邪魔だと茉子ちゃんと千明に斬り付けるのは忘れないのね。
あくまで目的は殿だけだと。
・ウシロブシ、十臓、殿の三人の緊迫戦闘シーン。
比較的軽傷な茉子ちゃんと千明が様子を見守ってます。
・引き分けに終わって、ウシロブシが「ドウコクに怒られるぞ」的に十臓にアドバイスして去って行きます。
何だ、ウシロブシってば男前じゃないか。
・十臓も人間バージョンを披露して去って行きます。
・重傷二人にショドウホンでジイに「黒子ちゃん呼んで!」って言う千明。
通常でちゃん呼びなのかな・・・これじゃ茉子ちゃんも通常で姐さん呼びな気がするぞ。
・重傷な流ノ介とことは。
流ノ介の方が比較的楽そうだけど、横になってないとつらい様子。
・こっそり家出する殿。
ちゃんと門の所にある、小さな出入り扉から出て行ってよかった。
・ED2番だった!
読みどおり、十臓関連だと2番になった。
公式HP次回予告で殿がちびっ子に笑顔を向けるショットが!
どこまで公式HPは殿で心を持っていく気だ・・・・・・!
公式HPの「ふりかえり」に十一幕を見に行ったら、腰落として勇ましく構える殿に思わず心を持っていかれた・・・!
今回、殿が本当にカッコイイ!と言うか、最近は殿の見せ場が多くて困りますね。
二刀流なんて、反則だ!
・ドウコクの暴れっぷりに迷惑している太夫とシタリ。
怒り狂っている原因を知っている二人は仕方ない事だとは思っても、船が沈むんじゃないか位の暴れっぷり、静かに酒でも飲んでくれていれば楽なんだけどね、それじゃ「血祭りドウコク」の名が泣くってもんですよ。
・いざ出陣!皆反応が素早くて、靴も履いていない勢いだと・・・・・・。
変身するから靴なんかいらないのかな。
あそこで、靴履き始めたら萎えるけどね(苦笑)
・ドウコクにけしかけられてか、いきなりオオナナシも登場でメンバーは大忙し。
・前回から登場した大天空で男子組はオオナナシを、女の子組はナナシたち。
ヘブンファンとかでブワーとやっちゃえばいいのに、って思うんだけど意外と力いるからトドメ専用なのかな。
・隙間からドウコクの恨めしそうな声が・・・・・・。
・丈瑠狙いのナナシたちに戸惑う面々。
ナナシに邪魔だと押される流ノ介に、茉子ちゃんってば後ろ取られて首絞められていたけど、大丈夫?
・ことはのシンケンマルを借りる殿。
この時、困ってオロオロすることはが可愛かった。
・先代たちはドウコク直々の襲撃によって壊滅させられていたんだね・・・・・・。
先代レッドは丈瑠のお父さん、だよね。
力を使いこなせていない事を知ったいたけど、ドウコクが向かおうとしていた屋敷には丈瑠がいて、丈瑠を守るために不完全な力を使って、丈瑠に折神と当主と言う使命を託したんだろうか。
ちょっと回想された丈瑠に折神を託した場面と、今回のドウコク襲撃場面が繋がるようなお話でも回想でも放送されないかな。
過去が気になる気になる、太夫といい、ドウコクといい、志波家といい、因縁があり過ぎる。
・志葉家当主の秘伝の技を知った面々、それを聞いて俄然忠誠心が燃える流ノ介やことはに「足手まといだ」とピシャリ。
殿にしてみれば秘伝の技を使いこなせるようにならなくちゃいけないし、期待してくれている仲間の期待を裏切るわけにはいかなくて、繊細な心が押しつぶされそうだったんだよね。
意地っ張りで強がりな殿、早く仲間に素顔を見せて心が楽になる日が来てくれますように。
その様子を冷静に見つめている茉子ちゃん、殿の意地っ張りな心をどうほぐしてくれるのかな、きっかけを作ってくれるのは茉子ちゃんだと思うんだよね。
・何だあの、まっくろくろすけ、みたいなプリティーマスコット外道衆は!!
シタリが構ってやってたりして、なんて癒しを与えてくれるのか外道衆!!
・ウシロブシは頭が良くって、無駄に暴れたりしない頭脳派タイプ。
殿に一対一で対してくれる辺り、武士道の心意気のあるなかなか男前アヤカシ。
・殿を庇って大ダメージを受ける忠誠心厚い流ノ介とことはの二人。
殿が倒れた二人に覆いかぶさって、二人を守ろうとするところが凄い好き!!
すぐに茉子ちゃんと千明が駆けつけてくれて、体勢を整えられたけど。
・倒れた二人のシンケンマルを手に戦う殿!
・十臓ってば助けに来てくれたのかと思ったのに、邪魔だと茉子ちゃんと千明に斬り付けるのは忘れないのね。
あくまで目的は殿だけだと。
・ウシロブシ、十臓、殿の三人の緊迫戦闘シーン。
比較的軽傷な茉子ちゃんと千明が様子を見守ってます。
・引き分けに終わって、ウシロブシが「ドウコクに怒られるぞ」的に十臓にアドバイスして去って行きます。
何だ、ウシロブシってば男前じゃないか。
・十臓も人間バージョンを披露して去って行きます。
・重傷二人にショドウホンでジイに「黒子ちゃん呼んで!」って言う千明。
通常でちゃん呼びなのかな・・・これじゃ茉子ちゃんも通常で姐さん呼びな気がするぞ。
・重傷な流ノ介とことは。
流ノ介の方が比較的楽そうだけど、横になってないとつらい様子。
・こっそり家出する殿。
ちゃんと門の所にある、小さな出入り扉から出て行ってよかった。
・ED2番だった!
読みどおり、十臓関連だと2番になった。
公式HP次回予告で殿がちびっ子に笑顔を向けるショットが!
どこまで公式HPは殿で心を持っていく気だ・・・・・・!
第17回 「直江兼続誕生」
タイトルで銘打っている通りに直江家に婿入りした兼続ですが、お船さんと会う事もなく、言葉だけだったので、地味でした。
もっと大々的にでもやるのかと思ったのに、地味でちょっとビックリ。
・いきなりもはや懐かしくなった、信長の屋根の上シーンから始まりました。
・信綱さんが斬られた回想は何だか良くわからなかった・・・意図した演出か?
・ずっと不憫だった信綱さんは最期くらいはさすがにお船さんも涙を見せて悲しんでくれました。
これでやっとお船さんが信綱さんを愛していたのがわかりました。
そして、最期は信綱さんもちょっとは報われた感じ。
・兼続を婿に、の話にすぐに食いつくようなお船さんじゃなくって良かった。
・なんでここで三成?
小賢しく成長したようです。
・久し振りに光秀が出てきたと思ったら、信長にいびられるなんて・・・・・・。
あっという間に謀反指数がMAXのようです。
・織田家はファンタジーですね。
なんで照明が赤かったり、空が紫だったりするのかしら。
・家康さんは頭がファンタジーだった。
あの頭は一体どうなってる!?真ん中だけ生えてるの?
・勝頼さん・・・・・・。
皆に裏切られたからってあんなにポツネンと・・・・・・おまけに切腹もさせてもらえないなんて!
・菊姫は武田の滅亡によって追い出されると思っていたが、景勝さまの思わぬ決意と愛を感じて思わず涙。
利家が名前だけですが、登場しました!
でも、姿を見せてくれるのはきっと五大老時代からだろうな。
タイトルで銘打っている通りに直江家に婿入りした兼続ですが、お船さんと会う事もなく、言葉だけだったので、地味でした。
もっと大々的にでもやるのかと思ったのに、地味でちょっとビックリ。
・いきなりもはや懐かしくなった、信長の屋根の上シーンから始まりました。
・信綱さんが斬られた回想は何だか良くわからなかった・・・意図した演出か?
・ずっと不憫だった信綱さんは最期くらいはさすがにお船さんも涙を見せて悲しんでくれました。
これでやっとお船さんが信綱さんを愛していたのがわかりました。
そして、最期は信綱さんもちょっとは報われた感じ。
・兼続を婿に、の話にすぐに食いつくようなお船さんじゃなくって良かった。
・なんでここで三成?
小賢しく成長したようです。
・久し振りに光秀が出てきたと思ったら、信長にいびられるなんて・・・・・・。
あっという間に謀反指数がMAXのようです。
・織田家はファンタジーですね。
なんで照明が赤かったり、空が紫だったりするのかしら。
・家康さんは頭がファンタジーだった。
あの頭は一体どうなってる!?真ん中だけ生えてるの?
・勝頼さん・・・・・・。
皆に裏切られたからってあんなにポツネンと・・・・・・おまけに切腹もさせてもらえないなんて!
・菊姫は武田の滅亡によって追い出されると思っていたが、景勝さまの思わぬ決意と愛を感じて思わず涙。
利家が名前だけですが、登場しました!
でも、姿を見せてくれるのはきっと五大老時代からだろうな。
「ファン・ジニ」
今更ですが感想を。
しっかり見ていたわけではないのですが、お気に入りだったトクパルがこれまたお気に入りだったケトンに思いを寄せている事を知った時から、録画してトクパル→ケトン場面集でも作ろうかと本気で思ったほど真剣に見始めました。
ケトンがチニと仲良くしている所はあんまりよく見てないから、印象に残って無いのですよね。
でも、ケトンがチニとウノの為にトクパルと連絡取ったりしているところは覚えてます。
ウノがあんな事になって、ケトンがタンシムとして芸妓に生きる事になって、お互いちょっと溝が出来てしまったのかな。
最後は私たち、親友だもの、と言うような言葉を交わすところがあってホッとしました。
ケトンはなんでピョクケスさまになんぞ惚れてしまったのか、おかげで色々ひどい目に遭いましたが、ピョクケスさまが改心して、子供を預けて良かったのかどうなのか、微妙なところですが、芸妓の身で子供を育てる事の厳しさに偏見の目もあるでしょうからピョクケスさまに預けた方が未来が開ける、と言う事でしょうね。
ケトンはずっと想いを寄せてくれていたトクパルを受け入れる気になっているみたいだし、これから新しい人生が歩けると思います。
トクパルなら幸せになれると思うよ!
トクパルはウノ付きの下男だったのかな、ウノがチニに心を寄せたばっかりに色々ひどい目に遭いますが、ウノの人柄に惚れて主人の淡い想いの成就の為に奔走する姿がなかなか可愛かったv
ウノが去ってからはチニの下男に。
あんなボロボロのチニが雇うとはどうも考えにくいのですが、ウノへの償いもあってトクパルを雇ってくれたのかな。
トクパルがいつからケトンに想いを寄せていたのかわかりませんが、気がついたら好きだった、って展開じゃないかな。
肝心の話については、チニの波乱万丈な人生。
芸と愛の狭間に揺れ動いた一生ですね。
建物の位置関係がさっぱり理解できなくて、どうしてこんなにしょっちゅう妓生の屋敷にやって来れるんだ?と不思議でした。
あと、詩の対決もいまいち理解できなかった、どうしたら勝ちで負けなのか、ここは違う国の文化に触れられたって事で勉強になったと思うべきですかね。
しっかり調べて解決してないので、身になってませんけど。
ピョクケスさまの改心っぷりには、苦笑を通り越して呆れるしかないですね。
イエジョパンソさまを諭す時なんか、お前が言うか(笑)、ですよ。
舞がコムンゴ等の素朴な楽器が演奏だからでしょうか、すぐさまBGMが被さってきて舞と音楽の融合が見られなかったのが残念。
やたら挿入歌が流れるとこもなんだか微妙。
挿入歌が流れてきて、いい感じに調和する場面もあるんですけど、またか、と思う場面も多々。
でも、楽しかったです。
芸妓の髪型が、身分のためでしょうか、アンバランス加減が何だか肩が凝りそうでした。
ケトンは元は水汲みだからなのかな、皆と髪型が違ってましたね。
今更ですが感想を。
しっかり見ていたわけではないのですが、お気に入りだったトクパルがこれまたお気に入りだったケトンに思いを寄せている事を知った時から、録画してトクパル→ケトン場面集でも作ろうかと本気で思ったほど真剣に見始めました。
ケトンがチニと仲良くしている所はあんまりよく見てないから、印象に残って無いのですよね。
でも、ケトンがチニとウノの為にトクパルと連絡取ったりしているところは覚えてます。
ウノがあんな事になって、ケトンがタンシムとして芸妓に生きる事になって、お互いちょっと溝が出来てしまったのかな。
最後は私たち、親友だもの、と言うような言葉を交わすところがあってホッとしました。
ケトンはなんでピョクケスさまになんぞ惚れてしまったのか、おかげで色々ひどい目に遭いましたが、ピョクケスさまが改心して、子供を預けて良かったのかどうなのか、微妙なところですが、芸妓の身で子供を育てる事の厳しさに偏見の目もあるでしょうからピョクケスさまに預けた方が未来が開ける、と言う事でしょうね。
ケトンはずっと想いを寄せてくれていたトクパルを受け入れる気になっているみたいだし、これから新しい人生が歩けると思います。
トクパルなら幸せになれると思うよ!
トクパルはウノ付きの下男だったのかな、ウノがチニに心を寄せたばっかりに色々ひどい目に遭いますが、ウノの人柄に惚れて主人の淡い想いの成就の為に奔走する姿がなかなか可愛かったv
ウノが去ってからはチニの下男に。
あんなボロボロのチニが雇うとはどうも考えにくいのですが、ウノへの償いもあってトクパルを雇ってくれたのかな。
トクパルがいつからケトンに想いを寄せていたのかわかりませんが、気がついたら好きだった、って展開じゃないかな。
肝心の話については、チニの波乱万丈な人生。
芸と愛の狭間に揺れ動いた一生ですね。
建物の位置関係がさっぱり理解できなくて、どうしてこんなにしょっちゅう妓生の屋敷にやって来れるんだ?と不思議でした。
あと、詩の対決もいまいち理解できなかった、どうしたら勝ちで負けなのか、ここは違う国の文化に触れられたって事で勉強になったと思うべきですかね。
しっかり調べて解決してないので、身になってませんけど。
ピョクケスさまの改心っぷりには、苦笑を通り越して呆れるしかないですね。
イエジョパンソさまを諭す時なんか、お前が言うか(笑)、ですよ。
舞がコムンゴ等の素朴な楽器が演奏だからでしょうか、すぐさまBGMが被さってきて舞と音楽の融合が見られなかったのが残念。
やたら挿入歌が流れるとこもなんだか微妙。
挿入歌が流れてきて、いい感じに調和する場面もあるんですけど、またか、と思う場面も多々。
でも、楽しかったです。
芸妓の髪型が、身分のためでしょうか、アンバランス加減が何だか肩が凝りそうでした。
ケトンは元は水汲みだからなのかな、皆と髪型が違ってましたね。
「テイルズ オブ ジ アビス」
最初はチバテレビで放送するだろう、なんてのん気にかまえていたら放送しない、見れない、という事態になってかなり落ち込みましたが、ネット配信してくれたので、ちょっと放送日からはずれますが見れることが出来ました、良かったです、本当。
せっかくバンダイチャンネルにアビスのために登録したのに、Yahooでも配信してくれるから登録した意味が無かったという・・・・・・。
ゲームの流れを淡々と追っていた感じがするんですが、省くところは省いてそれなりにテンポ良く進んでくれた気がします。
自分が進めたところまでは、なんだかテンポが悪いな、とも思ったんですが全体のテンポを考えるとこれでよかったのかな。
でも、盛り上がりどころもいまいちなかった気もします。
ボリュームたっぷりのゲームを半年アニメに凝縮したので、個々の感情を網羅しきれてない気もします。
もっと掘り下げて欲しいところもありましたが、その子ばかりに構っているわけにもいかないから仕方ないのかもしれませんけどね。
個人的に、次回へ続く、と一枚絵で終わるのが好きではないので、回数はそんなに多くなかったけど、それで終わるとなぜか残念な気分になるので、そこはマイナスポイント。
ミュウの扱い方がとても上手だったと思います。
正直、戦闘とかでは役に立たないけど、パーティのマスコットとしていい味を出してました。
ゲームがどのようにEDを迎えたかはわからないのですが、帰って来たルークの顔がはっきり見えることなく、舞い散った花が風に巻かれて飛んでいく演出がとてもキレイで素敵でしたv
最初はチバテレビで放送するだろう、なんてのん気にかまえていたら放送しない、見れない、という事態になってかなり落ち込みましたが、ネット配信してくれたので、ちょっと放送日からはずれますが見れることが出来ました、良かったです、本当。
せっかくバンダイチャンネルにアビスのために登録したのに、Yahooでも配信してくれるから登録した意味が無かったという・・・・・・。
ゲームの流れを淡々と追っていた感じがするんですが、省くところは省いてそれなりにテンポ良く進んでくれた気がします。
自分が進めたところまでは、なんだかテンポが悪いな、とも思ったんですが全体のテンポを考えるとこれでよかったのかな。
でも、盛り上がりどころもいまいちなかった気もします。
ボリュームたっぷりのゲームを半年アニメに凝縮したので、個々の感情を網羅しきれてない気もします。
もっと掘り下げて欲しいところもありましたが、その子ばかりに構っているわけにもいかないから仕方ないのかもしれませんけどね。
個人的に、次回へ続く、と一枚絵で終わるのが好きではないので、回数はそんなに多くなかったけど、それで終わるとなぜか残念な気分になるので、そこはマイナスポイント。
ミュウの扱い方がとても上手だったと思います。
正直、戦闘とかでは役に立たないけど、パーティのマスコットとしていい味を出してました。
ゲームがどのようにEDを迎えたかはわからないのですが、帰って来たルークの顔がはっきり見えることなく、舞い散った花が風に巻かれて飛んでいく演出がとてもキレイで素敵でしたv