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日々の出来事
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24日
2009.03.24 (Tue)
第3幕 「腕退治腕比」

ちくしょう、千明可愛いじゃないか。
やる気の無い感じで段々成長していくパターンの子だと分かり切っていても、突っ張ってる感じがたまらないですね。
戦闘中、皆より武器振り回すのも可愛いですよね~v

・お寝坊千明は黒子に着替えさせてもらって、真面目に稽古していた流ノ介もパジャマズボンだし。初っ端からやってくれる。
おまけに流ノ介はその場で袴に着替えようとパンツ披露してくれるし(苦笑)別にズボン脱がなくても、その上にはいても問題ないと思うよ。
それを茉子ちゃんが冷静に突っ込むし(笑)茉子ちゃんは幼稚園の先生だったから、そういうのには耐性があるのよ(ちびっ子のだけど)
・でも、そのズボン流ノ介と稽古していた殿、早く突っ込んであげるべきだったんじゃ。
・千明は書き取りやれとジイに言われて、何もやらずにどこかに行くわけじゃなくて、わざわざ五百枚と書いていくあたりが千明らしくて可愛いですね。
・千明の友達の丸っこい方はやたらインパクトのある子ですね。
ちゃんと名前が付いていたみたいだし、またあの友達は出て来るのかな。
・友達の前で普通に変身して戦っているけど、別に隠すほどではないのかな。
後の殿の言葉からは知られていてもいいけど、のん気に遊んだりして巻き込まなければ平気って事?
・走りながら変身するのがカッコイイv
・外道衆は長い間、水から離れていられないんですね。新事実。
殿がさっさと燃やしてしまってカラカラにしちゃえばいい話なんじゃない?シンケンマルで戦わなくっても。
・薄皮太夫は過去設定がありそうですね!元はお姫様?
朴さんのお姉さま声が素敵過ぎるv宝塚ちっくで。
・友達は巻き添え食らって入院の状態。
あんな火花バチバチな攻撃でも、外道衆の力は甘く見ちゃいけないんですね。
・殿からの厳しい言葉と友達が怪我をしてしまった事実、千明もしっかり現実を見据えなければならない時が。
対策を見つける為に走ってたのかと思ったけど、何でも無く走ってたみたいですね(夜の稽古)
・がむしゃらに走る千明は可愛かったv
途中やって来た殿は千明を庇ってとか心配してとかじゃなくって、見切れたかどうかの確認の為だった事にちょっとガッカリ。
でも、千明が心配だったと思うんだよ、仲間を集う時に巻き込みたくない、って言ってたもの。
・新技オンパレード。
・一の目を倒して気分よくした千明は二の目も自分ひとりで出来ると言い張りますが、有無を言わせず折神合体。
合体の指揮権を持っているのって殿だけなのかな、2幕は流ノ介が失敗していたから誰でも出来るのかな。
・相変わらず流ノ介はテンション高いですね。
・茉子ちゃんはこのメンバーを円滑にしようと色々割って入ったり、なだめたりするお姉さん。
・ことはちゃんは癒しですわ。チョコチョコしてて存在自体が可愛いだなんて反則だ。
・殿は相変わらずのもっさりぶりで、良く折神と遊んでます(可愛い)

次回は茉子ちゃんと流ノ介のお話で何が起きるのか大体知ってるんで、楽しみv
やっぱり何も知らないで見た方が楽しめるから、最近は情報をなるたけ仕入れないように気をつけてます。
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23日
2009.03.23 (Mon)
「ガンダム00 セカンドシーズン」

第24話 「BEYOND」

カタカナじゃなくって横文字だよ、何か意味があるんだろうか。

マリーが戻って来ました。
良かったね、アレルヤ。死んだと思っていたハレルヤともお話(?)出来たし。
ソーマちゃんはアンドレイと分かり合えた、と言う事で納得したのかな。
アンドレイと大佐は悲しいすれ違いの結末で、同情のよちもありますけど、アンドレイは罪の意識にさいなまれながら生きてくれれば満足です。

刹那が目覚めた!
完全なる進化を遂げたのですね。本人、気分以外で体の進化も実感しているんでしょうか。
・まさかのファンタジックワールド展開・・・・・・。
今まで、西暦を採用していて未来を描いてどこまでも現実味を大事にしていたと思うのに・・・分かり合えるためとは言え、少々強引ではありませんか?
でも、ハダカ祭りじゃなくって良かった。
・アンドレイの機体が攻撃を受けたから、ソーマちゃんにぶった切られる前にやられるなんて!、と思ったけど無事で何より。
・ルイスが怖い・・・けど、沙慈と再会出来て元に戻れそうで良かったv
ダブルオーがルイス(パイロットスーツ着用だけど生身)を手の平に抱えて、戦闘繰り広げるからいくら性能高いダブルオーでもルイスは落ちると思うのですよ。
意識があってどこかにしがみ付いているなら落ちないかもしれないけど、意識無いと危ないと思うんだ。
・ティエリア!?
死んではいないみたいだけど、あんな風に体がいたら怖いのなんのって。
刹那くんはあのティエリアをどうしたんでしょう、そのまま?
・リジェネ生きてた!
ティエと同じパターンでうつ伏せの体が怖いのなんの。
・アリーはついにさよならです。
ライルったらためらうから、ここはお約束的に悪人も助けるパターンかと思った。
・リボンズさまは刹那が覚醒して、ヴェーダを取られたので、もう往生際の悪い人にしか・・・・・・。
・ビリーが普通にデッキでスメラギさんの隣にいるからビックリしたじゃないか。

何だか無理矢理感が無きにしもあらず。
来週で終わってしまうのかな、どんな風になるんでしょうね。
        
   
22日
2009.03.22 (Sun)
第12回 「命がけの使者」

直江信綱さん、怒っちゃいましたね。
ドラマではお船さんと兼続の随分な信頼関係アピールの場面ばかりでしたが、ちゃんと信綱さんとそれなりに仲良くしてるものだと思ってたんですけどね。
きっと思っている通りにそれなりだったのですね。
それなりな関係で、この間は兼続とお船さんの親密な雰囲気を見てしまいましたからね、さすがに耐えられなかったのでしょうねぇ。
お船さんは夫として信綱さんを愛していたと思うし、兼続は吹っ切れていた押し殺していた)かもしれませんけど、自業自得ですよ。

・兼続は下っ端として揉みくちゃにされている方が良いと思います。
景勝さまの小姓としてずっと高い位置にいたけど、こう下っ端として進言するのはまだまだ低い立場の人なのだよ、と知らせてくれて良いですねぇ。
・菊姫がチラリと顔見せ。
なかなか勇ましい姫さまでした。
娘時代だから前髪がしっかりパッツンだったんでしょうが、この時代でしっかり前髪があると違和感がありますね。
・桑取の使者に旅立った兼続。
あっさり入り口で不意打ち食らって昏倒。
向こうが潜んでいたのもあるんだろうけどさ、少しくらい気が付く雰囲気を出しても良かったと思う。
・ここは良くある展開で通りすがりの人と知り合って、その人がなかなかの地位の人だったと言う事に。
・信綱さん出陣で思わずこれでお別れなのかと思ってヒヤッとした。
・あれ、戦闘中に変な光が。
誰かシャッター切った!?
・無事に桑取の皆さんを説き伏せて戻って来て、おにぎりを景勝さまを囲んで食べている姿はほのぼのです。
切羽詰っている状況なんだけど、この光景で思わずほのぼのしちゃったじゃないか。
・お船さんってばションボリしているのかと思ってたら、兼続にあっさり声掛けてたよ。
まあ、大事な使者の役目を果たしたんだものね、ねぎらいの言葉くらい掛けてもね、深い意味は無いものね。

来週は武田に潜入って!
高坂さんとか会っちゃうわけですかね。
兼続はあっちこっち落ち着かないですねぇ。
景勝さまの側にいてあげればいいのに。
        
   
21日
2009.03.21 (Sat)
第11回 「御館の乱」

景虎さまと華姫ちゃんの予告であった、短刀突きつけて想いをぶつけるシーンが後半になっても現れなかったので、予告で嘘を流す事はありえないとは思いつつもかなり不安になりましたよ。
ちゃんとあったので良かった。
頑なになってた景虎さまの心が少しでもほぐれてくれて良かった。
あのまま冷え切った関係のまま終わってしまったら悲しすぎますからね。
悲劇のヒロインって華姫ちゃんに銘打ってあったので、このまま景虎さまと去っていってしまうのかな。
癒しの華姫ちゃんだったんだけど、今回の想いを聞いて、華姫ちゃんのみで生き残る事は限りなくゼロに近いと思いましたよ。

仙桃院さまが前回終盤からあの布を頭にかぶっているんですけど、かぶる時って何か意味があるのかな。
出家すると大抵かぶっていますけど、戦国あたりだと髪を短くするだけでかぶってない場合もありますからね。

・兼続の説得は失敗。
私にはあのまま景虎さまに見咎められなかったら、景虎さまに直々に説得を試みるようには見えなかったぞ。
仙桃院さまに説得してもらおう、と言う心積もりなのかと。
取り次いでもらうだけかもしれませんけど。
・景勝さまが毘沙門堂にこもってボイコットかと心配になっちゃったじゃないか。
ただ精神安定のためだったのよね。
・ほら見ろ、あんまりにもお船さんが兼続を頼りにするから、旦那が寂しそうじゃないか!
私だけじゃないですよね、お船さんの兼続ヒイキにハラハラしているのは。
・明智光秀の登場!
なかなか人の良さそうな人ですね!
・信長さまはちょっとアンニュイ。
今まで人外な雰囲気バリバリだったのに、ここに来てどうしちゃったの!?
信長なりの謙信公への弔いの思いだったのですよね、そこに初音が来ちゃっただけなのですよね。

段々盛り上がってきました、天地人。
そして、あんまり変な演出も見られなくなってきて良い兆候ですv
斬新な演出が不評だったので、スタンダードに戻してきたのかもしれませんけどね。
どっちにしろスタンダードは良い事です。
面白みが無いとか、これじゃ若者は食い付かないとか、そんなのどうでも良いのですよ。
大河ドラマらしくどっしりと構えて、さすが大河と言われる良質なドラマを作ってくだされば文句はありません。
        
   
20日
2009.03.20 (Fri)
「シバトラ ~童顔刑事・柴田竹虎~」

原作を美月ちゃんのお話は立ち読みしていたので(美月ちゃんが前髪パッツンのロング黒髪だったのが一番惹かれた理由)シバトラがドラマ化には驚きと期待が大きかったので、このあんまりにも原作と違う設定についていけなかった・・・・・・。
最終回あたりには、原作とドラマを違うものと考えたのでそこそこ楽しめました。

竹虎はイメージピッタリで好感触v
でも、一番残念だったのは美月ちゃんの髪型が違った事(髪に惹かれて立ち読み始めたのもあるので)
それと美月ちゃんのイメージが大分違ったな。
もっとニコニコして明るい子だと思っていたので、ちょっと拗ねた表情が多かったのが残念。
小次郎さんと白豚くんについては特に入れ込んでなかったので(何せサラッとの立ち読み)イメージ違うのどうのは全くありません。
でも、新庄ってあのメガネでクールな人ですよね?
関西弁の浮ついた人になってのは何とも・・・・・・美月ちゃんより受け付けられなかった。

キャラクターで一番際立っていたのは、落合健夫。
性格もあるのでしょうか、のぺっとした印象でもう、不気味でしょうがなかったです。
漫画でも出てきたのかな。

話は随分変わっていると思うんですよね。
美月ちゃんのお話はなかなか気に入っていただけにあんなに変更されているのは残念でなりません。
美月ちゃんのお父さんへの想いがとても好きだっただけに。
ドラマの美月ちゃんもお父さんへの想いはあったとおもうんですけど、最後にグッとくるぬいぐるみの思い出にはやっぱり勝てないなぁ。

全体的に重いようで、軽い(失礼)熱いドラマでした。
竹虎の性格もあって、真っ直ぐで熱い想いが青春熱血ドラマと言った感じ。
地元の高校がロケ地になってたのもビックリさせてくれました。

最後、ああいう展開になるのだったら漫画立ち読みしに行ってこなきゃ。
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