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日々の出来事
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8日
2011.09.09 (Fri)
「戦国無双3 エンパイアーズ」


戦史演武の織田をクリアしました。
最初は信虎パパだって!?と思って、武田から始めたのですが、まさかの内政でゲームオーバーに。
よそ様の感想で、織田が利家ストーリーだった、と言うのを見かけまして、気を取り直して織田で始めて、今日やっとこさクリアです。


利家から信長を見てみよう、と言うストーリーでした。
もう、これが利家の無双演武かと言うくらいの利家祭りです!
2の親父殿(勝家)主体のストーリー、3での慶次を主体に置いたストーリー、どれもそれぞれの味があって好きですが、待ち焦がれていた織田家臣として、信長を慕いながらも疑問を抱き悩み苦しむ今回のお話は待ち望んでいたストーリーです。大好き。
それと、今までは目上の人といってもせいぜい親父殿としか話してなかった利家だったので、濃姫さまや市と話す時の利家は新鮮です。

・OPで抹香をぶちまける信長に驚いて声を上げそうになる利家を冷たい目で制す蘭丸。
不覚にも足に目がいってしまった。
・蘭丸、半兵衛、濃姫、お市。本編では喋ることがなかった人たちとの会話。
半兵衛とは秀吉に負けないくらいのお友達に、そして蘭丸が心を開いてくれました。
もう、半兵衛とお友達なのが、とっても可愛いです。
・利家が「お松」のことを話してくれます!
今のところ2回、本編でのED合わせて(賤ヶ岳は除いて)計3回、奥さんの話題が!
奥さんのこと「お松」って。
本編では「松」でしたけど、もう「お松」の方が可愛いから「お松」で通しちゃえばいいと思います。
普通に会話したりしてるだけなのに、はたから見ればラブラブな夫婦で良いと思うのです。4では、お松をぜひに。
・皆に利家、利家と呼ばれて親しまれてますが、使いの兵にも利家様って呼ばれてるのはダメでしょう。
ここは「前田様」でないと。
・EDは可愛い!利家も蘭丸も可愛いの何の、そして信長は神々しいです。
このあと、本能寺へ・・・・・・って辛い展開じゃないのですか。
蘭丸と打ち解けられたのに・・・・・・。
・あ、足利さんがおねえキャラでした。


エンパはスタートボタンを押す時に喋るのがいいですね。
一番最初に聞いたのが、氏康さんで、笑いました。
全員分聞けるのだろうか・・・・・・武将観賞に入ってるのかな。
利家のはもう聞けたので良いのですけどね。
内政の時などもちょこちょこ喋ってくれて、小さな楽しみがあって楽しいです。


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5日
2011.09.05 (Mon)

「狐狸の恋」  著:諸田玲子


久太郎、久之助のそれぞれの恋模様が進展して、納まるところに納まったお話ですね。
君江の隼人の妻として奮闘するお話も入っています。もちろん、私はこのお話「日盛りの
道」がお気に入りです。
君江と隼人のことが気になっていたら、知らず好きになっていました。

 

あれ、君江と隼人が夫婦になっている・・・・・・。
じれったいのは長続きはしないだろうと思っていたのですが、お早い展開ですね!
読み終わってから、一つ前の「鷹姫さま」を飛ばしていたことに気が付きました。
君江と隼人のじれったさはまだ、期待できるということですね!
そうそう、お嫁入りの話も期待できるということではないですか!楽しみです。
「日盛りの道」では仕事の重圧に押しつぶされそうになっている隼人はついつい、君江に
そっけない態度を取ってしまい、その態度に何か粗相をしたのだと落ち込む君江。
全てが分かってから、改めて読み返すと、何とも可愛いお話だったことに気が付きます。
誤解も解け、隼人の妻としての心構えも改めて固め、一回り成長した君江。段々と逞しく
なってゆくのでしょうねぇ。
最後には隼人とラブラブでした。
君江は隼人を尻に敷くタイプではなくて、一歩後ろに控えているけれど何かあったらそっ
と、背中を押す良いお嫁さんになりますよ。ゆくゆくは珠世さんのようになりそうだけど、あれこれ気転が利くようになるようになまでは、まだまだですね。
隼人と久之助との「義兄か」「義弟か」という、何とも照れ臭そうなやり取りが可愛かっ
たです。
隼人はちょこちょこ頼まれ事があったりして出番があるのですが、菅沼家にいる君江には
中々出番がないのが寂しいところです。
 

・源太郎と源次郎が下屋敷に移り、道場に通うようになって、すっかり大人びました。
娘3人もしっかりと喋るようになって、子供の成長とは何とも早いものです。
秋ちゃんのお供を連れて矢島家にやって来た時はビックリしました。
・久太郎が中々に積極的(にならざる状況ですが)で驚きです。
おっとり判之助さんタイプでしたからね。恵以姫様も凛として愛らしい子です。
・久右衛門と久之助がノリノリで屋敷に乗り込むのが好きです。

 

        
   
4日
2011.09.04 (Sun)
第34回  「姫の十字架」


・秀忠さんは、まったり餅焼いたり、ごろごろしたり、のびのびしてます。
千姫と珠姫様と遊んでいて欲しかったなぁ。
・高次さんは家康さんに圧力をかけられて冷や汗です。
・そんな高次さんに気付いてか、気付かなくてか、家康さんにしきりに戦のことを聞こうとする初様。
「あの」と言葉を発する度に高次さんに遮られて、もう高次さんってば良い男ではないですか!初様の尻にしっかり敷かれているけど、愛が溢れていますね!家康さんに不用意な発言をして、被害を被るのは京極家だからという見方もできますけど、ここは愛をとります。
「言わぬが花」と言われて、口をつぐむ初様。これで、全てを察しましたよね、さすがの初様でも。
・何だか好青年の細川光千代。
・急に優しさ溢れる男になった忠興さん。
そっけなかったのはどうしていいか分からなかっただけ、ということなんでしょうか。
ガラシャもこれには参ったようです。
・江は家康に会いに行くと言い出したり、家康に食って掛かったり、相変わらずです。
・総大将を任された秀忠さん。
今まで飄々としていましたが、ここに来て、ひとりの人間らしい弱さを見せます。
死ぬのが怖いわけではないと思うのですよね、ただ家康の嫡男という重いものを背負う自信がないのです。
・江の百姓になればよい、発言に思わず想像する秀忠さん。
ええ、江の言葉通りに二人ともよく似合ってました。
・秀忠さんの尊敬している人が信長という、何ともとってつけたような設定だけど、江とハンコを押し付けあうのは可愛かったです。
・甲冑姿がよくお似合いです、秀忠さん!
江とは憎まれ口の叩き合いが良いですね。
・大津では高次さんが決断に迫られています。
そんな悩む高次さんに、私はどうすればよいのです!?と、いつもの初様です。
・三成の髪が、髷が結えるように伸びた頃、挙兵を決意します。
・ちょこちょこ間に挟まる合戦シーンはなんなのでしょう。
・ガラシャさまの美しい最期。
ですが、展開的には丁寧に描かれている「功名が辻」での最期が好きです。
・大津城は水を引き入れているのでしょうか、初様が物思いに耽っているところが水面に張り出している所で綺麗でした。


次回予告で、初様が戦支度で啖呵を切っています!
「風林火山」のヒサ様を彷彿とさせてくれますね、もう様付けで呼ぶしかないと思いましたので、今回から初様で通していきます。

さっそく真田にしてやられるのでしょうか、あまりにも愉快に笑うから、こっちまで笑ってしまいましたよ。

        
   
無題
2011.09.01 (Thu)

「戦う司書と世界の力」  著:山形石雄


全てのまとめと決着です。
ハミュッツの本当の目的、ルルタのニーニウへの想い、世界の行方、全ての決着がつく時です。
とにかく、良かった、ハミュッツもルルタも他の皆も、全力を尽くした結果がそれぞれが幸せを手にすることができました。
司書はこれまで報われない虚しいお話が多かったのですが、最後はキレイに幸せに終わってくれて本当に良かったです。
世界の始まりと終わり、新たな一歩を踏み出す時です。
オルントーラが望むような、全ての人が平和に幸せに暮らせる世界ではないけれど、歪な汚い世界の中、ひとりひとりが自らの力で小さな幸せ、大きな幸せ、それぞれの幸せを手にしていく世界です。

 

ルルタ、とにかくルルタです。
コリオと打ち解けてお友達になりたかったり、ニーニウを幸せにするためにひたすら頑張り続ける健気さは最後まで健在でした。
ルルタはニーニウのために、世界を守り、世界を恐怖に陥れたり、世界を滅ぼそうとしたり、全てがニーニウのため、そのニーニウに「出会わなければよかった」と言われた時の絶望といったら・・・・・・コリオがいてくれて本当に良かったです。
救世主としていずれ来たるオルントーラとの戦いで身体も心もすり減らし、ニーニウが絶望にとらわれた時、そのどれよりも辛かったでしょうね、言い表す言葉すらないくらいです。
そして、コリオに許され、支えられ、奮い立つルルタ、ルルタはいつも手に入れた幸せがすぐに過ぎ去ってしまう何とも悲しい運命です。
ちっぽけな勇気の欠片のコリオのナイフ、絶大な力を無くしたルルタが持つ小さなナイフが今やニーニウに立ち向かう唯一の希望というのが、もう何とも痺れる展開です!
ノロティに支えられ、武装司書に血路を切り開いてもらい、世界の小さな想いが集まって輝く小さなナイフ、全ての力をもってしてニーニウに立ち向かいます。
ナイフの切っ先が届いた時、ニーニウが絶望からルルタの元へと帰って来ます。
長い長い時間、お互いに苦しんでいた二人が手にした幸せ、ルルタが想いを込めて作った劇場でニーニウが全ての想いを込めて歌います。
ルルタが、ニーニウが幸せになってくれて本当に良かった。

 

コリオが無力過ぎて可愛かったです。
ずっとシロンのことを考えていて、支えにして、支えてもらっているのがコリオらしいなぁ、と。
ルルタの支えになれたこと、ルルタもコリオも、もちろんですが、シロンも喜んでくれているはずです。
ハミさんに投げ飛ばされたり、風圧で吹っ飛ばされたり、勇気を振り絞った台詞が「ルルタをいじめるな!」と言う可愛いこの上なかったり、コリオは最後まで可愛かったです、もうずるいですね。
でも、爆弾まで一緒に持ってきちゃうなんて・・・ミエナさんたちにぼこられてる時に爆発しなくて良かったですよ。

 

そして何より、ヴォルケン!!
まさか、まさかのご登場!!
ノロティが現れた時に、もしかしたら、と思ったけど、本は粉砕されているのを思い出してガッカリしていたところで、颯爽と登場。
ハミさんってば粉砕しないで欠片、持っていたんじゃないの、って嬉しくなったのですが、ハミさんがしっかり粉砕してくれていたのですね。
まあ、でも、出てきてくれて嬉しいです。
きっと、武装司書の絆です。何よりも心の拠り所にしていた絆、ですから。
ハミさんを看取ったのがヴォルケンで良かった。
殺されましたからね、それ以前に不信凝り固まってますし、腸煮えくり返っているだろうヴォルケンですが、きっと最期は目標にしていたハミュッツに戻れたんだろうな、と思います。
ルルタの本で仮想臓腑まで読めるかは分かりませんが、ヴォルケンの名誉は回復できますかね。
それよりも、武装司書が、バントーラ図書館がないのですからヴォルケンの反乱自体が記録されていないかもしれませんね。

 

・ハミさんの人生が凄絶です・・・けど、幸せな人生だったと思います。
司書は中々に表現が生々しいのですが、ハミさんの強制魔術審議には・・・参りました。
・牢に繋がれているエンリケのところで、ノロティが喋ってるvと浮かれたのですが、本人が現れた時は、頭がパーンしました。
・ヒハクさんの奥さんのミエナさん超こえぇぇ。
これはヒハクさん尻に敷かれるどころじゃないですよ、圧迫死ですわ。
・チャコリーが可愛いです。
植えつけられた愛じゃない、本当にルルタを想ってくれていて信じていてくれて、ルルタは幸せ者ですよ。
・「信じるからね、ノロティ!」
このミレポの言葉が好きです。
・フィーキーはああやって戦うのか。
イレイアさんが、どツボです!!
最終巻にしてクリティカルヒットのキャラの登場です。
カチュアの言っていた、可憐で凶暴な時代のイレイアさんですね。
イレイアさんの登場が遅れたのは、きっと全盛期で現れるためですよ。
・「なんであんただけ若返ってるんだ!」
出来るなら俺も若返って登場したかっただろう、ビザクさんのツッコミですね。
若返れたのは、史上最強にして天才のイレイアさんだからですよ。
モッカニア――!!
ずっと隅っこで砂いじってのか!
迷宮よりも何だか病んでいるように感じるのは気のせいですか。
・モッカニアの蟻に思わず悲鳴を上げるノロティ。
足、食われたもんね、怖いだろうね。
・チャコリーとハミさんの会話。
ほのぼのした会話v
エンリケ!!
遅いよ、ヒーローは遅れて登場するものだけどさ、待ってたよ!
きっと、涙なき結末の力の時に仮想臓腑内でザトウやルイモンさんたちとひと悶着あったに違いない。
「上手に物を壊せるだけだ」さびしそうなエンリケ。
ああもう、エンリケの活躍をノロティがちょっとでも見れたら良かったのに!
・嘘が下手なヴォルケン。
なんて良い子に育ったのでしょう、フォトナさん。
いつかルルタの本を読む機会があったら、ヴォルケンの勇姿を見てください。
あなたの愛したヴォルケンは心優しく、真っ直ぐに、勇ましく育ちましたよ。
正直、あの時にマットが殺してくれていたら、ヴォルケンと共に戦えたのに、と思ってしまいます。
・ルルタを見守ったのが、ヴォルケンとモッカニアという、物静かコンビ。
ノロティのように手を叩いて、抱きついて喜んでくれる子が残ってくれても良かったのに。
・エンリケがルルタの本を読むことがあるのかな、あったらノロティのノロティらしい活躍に笑顔が浮かぶでしょうね。
・ミレポはやっぱりヴォルケンは忘れたままなのかな。
ルルタの本を読んで、記録を整理したり読んだりしてヴォルケンという武装司書がいたんだという認識だけなのかな。
ヴォルケンもミレポのこと、ちょっと憎からず思ってる雰囲気だったから、どうにかミレポの認識が変わって欲しいのです。
・エンリケは世界を回る旅に出たのでしょうね。
・あとがき。
アニメDVDの初回にヴォルケンの恋愛事情だと!?
そういえばヴォルケンにはファンが沢山いたんでしたっけね。
・前嶋さんのあとかき!!
ノロティの可愛さに鼻血。
ヴォルケン・・・・・・そして、イケメンなエンリケとヴォルケンの間に挟まっているウィンケニー(苦笑)
・カラーページのほのぼのさが、たまりません。
なぜ、イレイアさんがお怒りなのかわかりませんが、ちょっと悪人面なヴォルケンが良いです。
しかし、コリオとノロティの可愛らしさは反則でしょう。
久し振りに見るモッカニアってば、こんなにだらっとしてましたっけね。
エンリケ顔戻ってるじゃねーか、と思ったけど、これは前嶋さんの好みだったのですね。

 

長かったようで、あっという間の戦う司書でした。
壮大なファンタジー世界に久し振りに浸らせてもらえて、とても、とても満足しています。
「戦う司書」シリーズに会えて、本当に良かったです。
アニメでは、ヴォルケンがイケメンらしいので、探してきて見たいと思います。こちらも楽しみです。まだ、初回は探せばどこかにあるはずですよね、買いますとも!

        
   
28日
2011.08.28 (Sun)
第33回  「徳川の嫁」


・忠勝はまわりくどい家康さんのやり方が理解できないようです。
・ヨシは大姥局が気に入らないみたいですね。
可愛がっている江に、あれやこれやと難癖をつけくれば誰でもムッとはします。
・京極家では、人が良すぎる呼ばわりされた高次さんと疑り深いのだと言われた初におっとり構える龍子さん。
なんだかまとまるのか不安ですが、最終的には初がかき集めて纏め上げ、高次さんがそれを後押しするかたちになりそうです。龍子さんは、ニコニコしてます。
・三成と淀殿のアイコンタクト。
サキ改め大蔵卿局は目ざとく気が付いているようです。
・珠姫さまのご誕生v
前田家にお輿入れになる、あの珠姫さまであらせられますねv
金沢のお土産に、珠姫と名のついた落雁を買ったなぁ。
・京極家に家康さんから贈り物が。
のん気に「良かったではありませんか」と城の修繕に使えという言葉を信じる初、意外と素直です。
だが、ここで本当は出来る男、高次さんの登場です。何か裏がある発言に、やっぱり人が良すぎるのです、と急に叱咤する初・・・さっきまで普通に喜んでいたのは誰でしたっけ?
でも、初が好きです。夢で高次さんと初が出てくるぐらい好きです(本当に見ました)
・江、初、淀、それぞれが不穏な雰囲気を感じ取っています。

利家・・・・・・。
OPでやっと名前を見つけて、初っ端から登場したと思ったら・・・・・・ご退場なさいました。
若い頃は・・・・・・あの方は一体なんだったのでしょう(人物相関図2~10話)
少しの出番の利家は今にも死にそうな(失礼)雰囲気を漂わせながら、家康さんと三成の間に入り、呆れた困った顔をしながらも、二人を和解へと持ち込むお役でした。
そして、お亡くなりの御簾越しのお布団シーン。
利家とおそらく隣にまつ、そして息子だと思いたい男性が付き添っておりました。
人物相関図で期待させられて、この仕打ちは何とも酷いです。
何もなかったら、期待などしないで、出てくるのかな、くらいの淡い期待を抱くくらいですんだのに・・・・・・。
傷は思ったよりも深いですよ。
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