日々の出来事
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妹の用事で寒空の中、自転車で出掛けてきました。
寒かった・・・・・・。
伊達に寒さが厳しいと予報で言っているだけありますね。
マフラー、手袋完備の冬仕様で準備は万端。
さすがに日が出ていたので、手袋していても手がかじかむ事は無かったですけどね。
ディシディアを予約して、妖怪特集で百鬼絵があったのでポイントでファンロード購入。
久し振りにファンロードを見ましたけど、随分薄くなりましたね。
懐かしのファイドアウトの厚さです。
色々経費削減してこうなったのかしら・・・・・・紙質は落ちているかな、あとマンガが無くましたね。
ファンロードはちょっと私の好みとは、ずれているんですよね。
シュミ特やってくれるのは嬉しいのですけど、やっぱり興味の無いものは欲しくないですからね。
あと、マンガがとてもいらなかった(ごめんなさい)
ほら、やっぱり好みじゃないのってどうしてもあるじゃないですか。
そんなわけですが、今回のファンロードはシュミ特3つもあって、どれも好きなものだったので、楽しませていただきましたv
その、ファンロード購入のお店はどうもポイント加算の方法がちょっと変わったみたいで、全然ポイントがたまらないようになっていたので、ちょっとショック。
寒かった・・・・・・。
伊達に寒さが厳しいと予報で言っているだけありますね。
マフラー、手袋完備の冬仕様で準備は万端。
さすがに日が出ていたので、手袋していても手がかじかむ事は無かったですけどね。
ディシディアを予約して、妖怪特集で百鬼絵があったのでポイントでファンロード購入。
久し振りにファンロードを見ましたけど、随分薄くなりましたね。
懐かしのファイドアウトの厚さです。
色々経費削減してこうなったのかしら・・・・・・紙質は落ちているかな、あとマンガが無くましたね。
ファンロードはちょっと私の好みとは、ずれているんですよね。
シュミ特やってくれるのは嬉しいのですけど、やっぱり興味の無いものは欲しくないですからね。
あと、マンガがとてもいらなかった(ごめんなさい)
ほら、やっぱり好みじゃないのってどうしてもあるじゃないですか。
そんなわけですが、今回のファンロードはシュミ特3つもあって、どれも好きなものだったので、楽しませていただきましたv
その、ファンロード購入のお店はどうもポイント加算の方法がちょっと変わったみたいで、全然ポイントがたまらないようになっていたので、ちょっとショック。
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「ガンダム00」最近はリアルタイムで見ています。
色々と突っ込みながら見ていて、楽しい作品ですね。題材は重いのだけれどね。
・アザディスタンが解体された事実を知った姫様は大いに落ち込みます。
この時の姫様のさ迷う視線が、何故か凶悪なものに見えたのは、私の目が悪いからでしょう。
心広い慈愛の姫様がそんな目をするはずがありません。
この先どうなってしまうのか・・・・・・。
今回はアレルヤメインだったのでさわり扱いの姫様。前々回アザディスタンが大変な事になったのに、姫様サイドは流れが緩やかです。時間的には1日くらいしか経過してないんですけどね。
・ソーマちゃんとお別れ、そしてマリーと再会。
今までが今までだったので、マリーの性格に付いていけません。ソーマちゃん好きだったのにな。
・アレルヤの「もう離さないよ!マリー!!」にはちょっと引きました。
そして、機体墜落するまでマリーしか言ってなくね?
・次回予告で謎だったアレルヤとソーマの直対決は、機体が墜落したからなんですね。
機体(アロウズ側の名前忘れた)が無くても!と勇ましく飛び掛ってくるソーマちゃんがカッコよかった。
・アレルヤの必死のマリー呼び掛けに、押し込まれていたマリー人格が覚醒、行き成りの性格チェンジにビックリ。
・頭に包帯巻いてくれたけど、怪我した?テント一式はアレルヤが持っていたんでしょうね。
・セルゲイさんがソーマちゃんを探しに来てくれました!
・そのセルゲイさんとアレルヤ対決!セルゲイさんは漢です・・・・・・(涙)
・ソーマちゃん(きっとここはソーマの想いが満ちていたと思う)がセルゲイさんに思わず抱き付きます。
これでお別れなんて・・・・・・幸せになれ、なんて・・・・・・ソーマちゃんはセルゲイさんの娘になって欲しかったけど、マリーであればアレルヤの側にいるほうがいいのかも。
・い、行き成りキスですか!?(超アップ)展開早いな!
刹那とマリナなんて触れ合いシーンなんて皆無なのに!!
・ライル、狙い撃っちまえよ・・・・・・。
・ミレイナの「彼女連れです~」の言い方がウケタ。そして、各々反応してくれるメンバー。
・刹那がアレルヤ無事発見、の報告に微笑を!(正直沙慈が言わなきゃ気付かなかった)
・アレルヤ捜索に出ていたティエリアには、リジェネが逆光で登場。
あんな所にすんごいラフな(いつもの白い服)格好で出てくるから、かなりビビルよ。
なんと言うか、アレルヤとマリーにはお腹いっぱいです。
もうこの二人は十分なので、マリナさまを救ってあげてください。
でも、次回はティエリアメインなんだぜ☆
色々と突っ込みながら見ていて、楽しい作品ですね。題材は重いのだけれどね。
・アザディスタンが解体された事実を知った姫様は大いに落ち込みます。
この時の姫様のさ迷う視線が、何故か凶悪なものに見えたのは、私の目が悪いからでしょう。
心広い慈愛の姫様がそんな目をするはずがありません。
この先どうなってしまうのか・・・・・・。
今回はアレルヤメインだったのでさわり扱いの姫様。前々回アザディスタンが大変な事になったのに、姫様サイドは流れが緩やかです。時間的には1日くらいしか経過してないんですけどね。
・ソーマちゃんとお別れ、そしてマリーと再会。
今までが今までだったので、マリーの性格に付いていけません。ソーマちゃん好きだったのにな。
・アレルヤの「もう離さないよ!マリー!!」にはちょっと引きました。
そして、機体墜落するまでマリーしか言ってなくね?
・次回予告で謎だったアレルヤとソーマの直対決は、機体が墜落したからなんですね。
機体(アロウズ側の名前忘れた)が無くても!と勇ましく飛び掛ってくるソーマちゃんがカッコよかった。
・アレルヤの必死のマリー呼び掛けに、押し込まれていたマリー人格が覚醒、行き成りの性格チェンジにビックリ。
・頭に包帯巻いてくれたけど、怪我した?テント一式はアレルヤが持っていたんでしょうね。
・セルゲイさんがソーマちゃんを探しに来てくれました!
・そのセルゲイさんとアレルヤ対決!セルゲイさんは漢です・・・・・・(涙)
・ソーマちゃん(きっとここはソーマの想いが満ちていたと思う)がセルゲイさんに思わず抱き付きます。
これでお別れなんて・・・・・・幸せになれ、なんて・・・・・・ソーマちゃんはセルゲイさんの娘になって欲しかったけど、マリーであればアレルヤの側にいるほうがいいのかも。
・い、行き成りキスですか!?(超アップ)展開早いな!
刹那とマリナなんて触れ合いシーンなんて皆無なのに!!
・ライル、狙い撃っちまえよ・・・・・・。
・ミレイナの「彼女連れです~」の言い方がウケタ。そして、各々反応してくれるメンバー。
・刹那がアレルヤ無事発見、の報告に微笑を!(正直沙慈が言わなきゃ気付かなかった)
・アレルヤ捜索に出ていたティエリアには、リジェネが逆光で登場。
あんな所にすんごいラフな(いつもの白い服)格好で出てくるから、かなりビビルよ。
なんと言うか、アレルヤとマリーにはお腹いっぱいです。
もうこの二人は十分なので、マリナさまを救ってあげてください。
でも、次回はティエリアメインなんだぜ☆
用事があって、久し振りにパンプスを履いたおかげで、例のごとく足裏が痛いです・・・・・・。
まあ、色々あって今日は少々凹んでます。
書いても良い事にはならないので避けますが。
おかげで勢い余って、下書きしてあった絵にペン入れして、何年も触れていなかったコピックで色塗りして完成させちゃいました。
簡単な絵ですけどね。
一足早いクリスマスTOPにでもしようかな。
けれども、久々のコピックは多少変色しているのもありましたが、まだまだ健在でした。
色数少ないので、そう簡単にアナログ絵は描けませんが。
スキャンするとどうなるのか、ちょっと不安であります。
まあ、色々あって今日は少々凹んでます。
書いても良い事にはならないので避けますが。
おかげで勢い余って、下書きしてあった絵にペン入れして、何年も触れていなかったコピックで色塗りして完成させちゃいました。
簡単な絵ですけどね。
一足早いクリスマスTOPにでもしようかな。
けれども、久々のコピックは多少変色しているのもありましたが、まだまだ健在でした。
色数少ないので、そう簡単にアナログ絵は描けませんが。
スキャンするとどうなるのか、ちょっと不安であります。
「天地人」追加キャスト発表されましたね。
利家は宇津井健さん。
渡る世間のお父さんのイメージしかないので、人の良さそうな利家になるのかな。
まあ、晩年の利家なので、若いキャストは期待しても想像してもいませんでしたけどね。
穏やかな利家なのか、のほほんとしているか、懐ガッツリ深くて人望バッチリな利家なのか、楽しみでありますv
秀吉も出てくるので、病に伏せっているだけではないと、思う。
政宗は松田龍平さん。
弟は家茂公でやたら好青年っぷりを振りまいてくれましたが、兄の龍平さんはどうなるんですかね。
ちょい悪でいくのかなv
喜多善男では悪人面でしたけど、そんな感じなのかしら。
愛姫は杏さん。
可愛らしい愛姫になりそうですね。
利家が満足ですので、来年が楽しみでありますv
前にも書いたけど、娘時代の常盤貴子が予想外に可愛かったしな。
利家は宇津井健さん。
渡る世間のお父さんのイメージしかないので、人の良さそうな利家になるのかな。
まあ、晩年の利家なので、若いキャストは期待しても想像してもいませんでしたけどね。
穏やかな利家なのか、のほほんとしているか、懐ガッツリ深くて人望バッチリな利家なのか、楽しみでありますv
秀吉も出てくるので、病に伏せっているだけではないと、思う。
政宗は松田龍平さん。
弟は家茂公でやたら好青年っぷりを振りまいてくれましたが、兄の龍平さんはどうなるんですかね。
ちょい悪でいくのかなv
喜多善男では悪人面でしたけど、そんな感じなのかしら。
愛姫は杏さん。
可愛らしい愛姫になりそうですね。
利家が満足ですので、来年が楽しみでありますv
前にも書いたけど、娘時代の常盤貴子が予想外に可愛かったしな。
第46回 「慶喜救出」
慶喜救出って言うか、慶喜脱出が正しいような気がしますが・・・・・・。
全体的に見ると、救出で合っていたかな、天璋院との会話その後の展開で。
薩長両軍による錦の御旗が掲げられ、朝敵となった徳川軍は見る間に敗戦を重ねていきます。
何だろう、錦の御旗を見るだけで、涙が・・・・・・。
鳥羽・伏見の戦いのどの段階で慶喜公が江戸に行ったのか、分からないのですが、凄いあっさりと流されました・・・・・・・。
むしろここは、西郷どんの決意を固める場面でありました。
まあ、メインは天璋院なので、戦が起こって慶喜公が逃げ帰ってきたとの報告。
兵を置き去りにして一人帰ってきた事に失望を隠せません。
本寿院さまは、もう戦に勝って帰ってきたのかとウキウキして天璋院の所にやって来ますが、真実を知って動機、息切れが。
そんな所にやって来た和宮も、何とも複雑な表情を。
みんな、わらわらと天璋院の所に集まってくるのが何だかおかしいですね(苦笑)
で、慶喜公の面会の申し出に首をかしげていると、本寿院さまが、首を取って朝廷に差し出せ、ためらう事はない、すっごい物騒なお言葉です。
本寿院さまは本当に発言も行動も自由ですね。良いところですv
慶喜公は勝に意見を求めたのですが、天璋院に合って助けを求めてるべきだと言われてしまって、渋々天璋院との面会へとなったのです。
慶喜さんははなっから天璋院を信じてはいないので、天璋院もすぐに分かって綺麗事などいらぬ、とバッサリ。
内心、穏やかではない慶喜さん。
厳しい言葉ではありますが、慶喜さんの心を決めさせ動かします。
後は和宮の力を借りて、朝廷に嘆願書を書きましょう、と言う事に。
そして慶喜さんは許しがあるまで、謹慎蟄居。
天璋院の家族宣言に慶喜さんは心動かされたかは知りませんが、信じるに値する人物だと認識されたんじゃないかな。
家族宣言よりも、人の上に立つ者は孤独です、この言葉に私は感動しました。
天下人ともなればなおの事、全てが自分に平伏し絶大な権力を得ますが、それゆえに自分に敵対する者も多い、人徳と采配力それに孤独と不安と重圧に押しつぶされない強い心が必要になってきます。
全て慶喜公が持っているかと言われれば、否と答えなければなりませんが、周りにいる人物がしっかり支えてくれるので、完璧である必要はありません。
聡明で朝敵となった行く末が想像出来てしまった事、だから逃げてはいけない、朝敵となっても逃げ帰って来たとしても生き恥をさらす事になっても生きて、生き続けて欲しい。
今回の天璋院の言葉は良く胸に染みます。
尚五郎は天璋院の兄上から、薩摩には帰らない事を知らされます。
そんな方でしたね、少し寂しい笑みを浮べます。
戦が始まった事で、まだ何かできる事があるはずだと痛む足を引きずり、上京します。
お近さんとの場面は、不吉な暗示。
次回は、幾島さんが再登場!
さすがの貫禄っぷりを発揮してくれそうです。
慶喜救出って言うか、慶喜脱出が正しいような気がしますが・・・・・・。
全体的に見ると、救出で合っていたかな、天璋院との会話その後の展開で。
薩長両軍による錦の御旗が掲げられ、朝敵となった徳川軍は見る間に敗戦を重ねていきます。
何だろう、錦の御旗を見るだけで、涙が・・・・・・。
鳥羽・伏見の戦いのどの段階で慶喜公が江戸に行ったのか、分からないのですが、凄いあっさりと流されました・・・・・・・。
むしろここは、西郷どんの決意を固める場面でありました。
まあ、メインは天璋院なので、戦が起こって慶喜公が逃げ帰ってきたとの報告。
兵を置き去りにして一人帰ってきた事に失望を隠せません。
本寿院さまは、もう戦に勝って帰ってきたのかとウキウキして天璋院の所にやって来ますが、真実を知って動機、息切れが。
そんな所にやって来た和宮も、何とも複雑な表情を。
みんな、わらわらと天璋院の所に集まってくるのが何だかおかしいですね(苦笑)
で、慶喜公の面会の申し出に首をかしげていると、本寿院さまが、首を取って朝廷に差し出せ、ためらう事はない、すっごい物騒なお言葉です。
本寿院さまは本当に発言も行動も自由ですね。良いところですv
慶喜公は勝に意見を求めたのですが、天璋院に合って助けを求めてるべきだと言われてしまって、渋々天璋院との面会へとなったのです。
慶喜さんははなっから天璋院を信じてはいないので、天璋院もすぐに分かって綺麗事などいらぬ、とバッサリ。
内心、穏やかではない慶喜さん。
厳しい言葉ではありますが、慶喜さんの心を決めさせ動かします。
後は和宮の力を借りて、朝廷に嘆願書を書きましょう、と言う事に。
そして慶喜さんは許しがあるまで、謹慎蟄居。
天璋院の家族宣言に慶喜さんは心動かされたかは知りませんが、信じるに値する人物だと認識されたんじゃないかな。
家族宣言よりも、人の上に立つ者は孤独です、この言葉に私は感動しました。
天下人ともなればなおの事、全てが自分に平伏し絶大な権力を得ますが、それゆえに自分に敵対する者も多い、人徳と采配力それに孤独と不安と重圧に押しつぶされない強い心が必要になってきます。
全て慶喜公が持っているかと言われれば、否と答えなければなりませんが、周りにいる人物がしっかり支えてくれるので、完璧である必要はありません。
聡明で朝敵となった行く末が想像出来てしまった事、だから逃げてはいけない、朝敵となっても逃げ帰って来たとしても生き恥をさらす事になっても生きて、生き続けて欲しい。
今回の天璋院の言葉は良く胸に染みます。
尚五郎は天璋院の兄上から、薩摩には帰らない事を知らされます。
そんな方でしたね、少し寂しい笑みを浮べます。
戦が始まった事で、まだ何かできる事があるはずだと痛む足を引きずり、上京します。
お近さんとの場面は、不吉な暗示。
次回は、幾島さんが再登場!
さすがの貫禄っぷりを発揮してくれそうです。