日々の出来事
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すっかり朝晩冷え込んできましたね。
風邪を引きそうです。
DVDレコーダーは録画したものを移し終えて、初期化を済ませ、すっかり元通りです。
初期化をする前に、移し変えの残り10タイトルくらいになったところで、録画予約が正常にしてくれるようになったので、どうやら録り過ぎだったようです。
初期化をしたので、荒れていた画像が少しでも良くなってればいいな。
そんなこんなで、10月からの新番組はいつものDVDレコーダーで録れそうです。
でも、肝心の「テイルズオブジ アビス」がやってくれないんでね!
TOUKYO MXはさすがに映らねぇんだよ!こんちくしょう。
千葉テレビにかけてたんですけど・・・・・・、やらないみたいだし。
東京の友達に録ってもらおうかな・・・・・・でも、そこまで見たいわけじゃ・・・・・・。
どうしたものか。
風邪を引きそうです。
DVDレコーダーは録画したものを移し終えて、初期化を済ませ、すっかり元通りです。
初期化をする前に、移し変えの残り10タイトルくらいになったところで、録画予約が正常にしてくれるようになったので、どうやら録り過ぎだったようです。
初期化をしたので、荒れていた画像が少しでも良くなってればいいな。
そんなこんなで、10月からの新番組はいつものDVDレコーダーで録れそうです。
でも、肝心の「テイルズオブジ アビス」がやってくれないんでね!
TOUKYO MXはさすがに映らねぇんだよ!こんちくしょう。
千葉テレビにかけてたんですけど・・・・・・、やらないみたいだし。
東京の友達に録ってもらおうかな・・・・・・でも、そこまで見たいわけじゃ・・・・・・。
どうしたものか。
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第39回 「薩摩燃ゆ」
家茂公が京へ上った事へ、不満たらたらの本寿院さま。
下がろうとする天璋院の前ににじり出る姿が、本寿院さまらしかったですね(苦笑)
家茂公は帝へ、攘夷が叶わない事を述べるつもりでいますが、後見人となった慶喜さんは、そんなもの通じるはずはないから攘夷を実行すると言っておけ、との事。
ますます家茂公の良い人っぷりが、際立ちますね。
で、帝へ拝謁、攘夷は無理かと、と言いますが、周りの公家達が話を無理矢理攘夷実行、に持っていきます。
いやはや、お公家衆は恐ろしゅうございますねぇ。
「義経」でも烏帽子を取り合っていたし、お公家は良い描かれ方をしませんね(苦笑)
さて、お公家衆に囲まれたのが災いしてか、家茂公は病に伏します。
おまけに江戸へ返してくれないという事に。
天璋院は和宮の力を借りようと、帝にお願いしては貰えないかとお願いに行きます。
和宮は家茂公をけしかけたのは天璋院と、恨んでいますので、突っぱねます。
病気にしたのは誰のせいじゃ、と一喝。
和宮さまの凛々しいお姿ははじめて見ました・・・・・・!
成す術もなく下がる天璋院、和宮は母上から「自分の好きなようにすればすればいい」家茂公へ思いを寄せる和宮の想いを理解し、帝にお願いすれば良いのです、と背中を押してくれます。
天璋院は和宮に断られましたが、お側に頼りになる人を、と勝さんを指名。
早速、家茂公に呼ばれ、家茂公にあっさり負ければ皆も攘夷は無理だと分かるでしょう、との言葉を掛けて、怒られそうな事ですが、家茂公は励まされ、勝さんの海軍の練兵場を思うようにやっていいとの許しも与えます。
前回、勝さんに心酔した竜馬は、勝さんにくっ付いているようです。
何だか可愛いのですが、竜馬さん!
長州はアメリカ、イギリスにあっさり負け、薩摩もイギリスとの交渉は決裂、戦へ。
久光公は降りかかる火の粉は払うまで、尚五郎に采配は任せると、何だか押し付けられちゃった尚五郎。
奮戦し、イギリスを何とか追い払うことに成功しますが、城下は燃え、被害は大きいものでした。
これは負け戦だ、薩摩を護れなかった事に尚五郎は悔し涙です。
さすがに、お近さんの励ましも今回は届かなかった模様です。
天璋院の兄上は、家を出る時、どうにも危ない雰囲気バリバリだったのですが・・・・・・大丈夫だったの!?
後に母上からの手紙を受け取った天璋院は、薩摩が燃えてしまったのか、とそれだけだったので、大丈夫だったのかな?
和宮の嘆願もあって、無事に江戸に帰ってこられた家茂公。
勝は助けになりましたよ、嬉しい報告を持って天璋院に会いに来てくれました。
家茂公はどこまでも好青年ですね!!
そして、もうすぐお別れなのですね!!!
家茂公が京へ上った事へ、不満たらたらの本寿院さま。
下がろうとする天璋院の前ににじり出る姿が、本寿院さまらしかったですね(苦笑)
家茂公は帝へ、攘夷が叶わない事を述べるつもりでいますが、後見人となった慶喜さんは、そんなもの通じるはずはないから攘夷を実行すると言っておけ、との事。
ますます家茂公の良い人っぷりが、際立ちますね。
で、帝へ拝謁、攘夷は無理かと、と言いますが、周りの公家達が話を無理矢理攘夷実行、に持っていきます。
いやはや、お公家衆は恐ろしゅうございますねぇ。
「義経」でも烏帽子を取り合っていたし、お公家は良い描かれ方をしませんね(苦笑)
さて、お公家衆に囲まれたのが災いしてか、家茂公は病に伏します。
おまけに江戸へ返してくれないという事に。
天璋院は和宮の力を借りようと、帝にお願いしては貰えないかとお願いに行きます。
和宮は家茂公をけしかけたのは天璋院と、恨んでいますので、突っぱねます。
病気にしたのは誰のせいじゃ、と一喝。
和宮さまの凛々しいお姿ははじめて見ました・・・・・・!
成す術もなく下がる天璋院、和宮は母上から「自分の好きなようにすればすればいい」家茂公へ思いを寄せる和宮の想いを理解し、帝にお願いすれば良いのです、と背中を押してくれます。
天璋院は和宮に断られましたが、お側に頼りになる人を、と勝さんを指名。
早速、家茂公に呼ばれ、家茂公にあっさり負ければ皆も攘夷は無理だと分かるでしょう、との言葉を掛けて、怒られそうな事ですが、家茂公は励まされ、勝さんの海軍の練兵場を思うようにやっていいとの許しも与えます。
前回、勝さんに心酔した竜馬は、勝さんにくっ付いているようです。
何だか可愛いのですが、竜馬さん!
長州はアメリカ、イギリスにあっさり負け、薩摩もイギリスとの交渉は決裂、戦へ。
久光公は降りかかる火の粉は払うまで、尚五郎に采配は任せると、何だか押し付けられちゃった尚五郎。
奮戦し、イギリスを何とか追い払うことに成功しますが、城下は燃え、被害は大きいものでした。
これは負け戦だ、薩摩を護れなかった事に尚五郎は悔し涙です。
さすがに、お近さんの励ましも今回は届かなかった模様です。
天璋院の兄上は、家を出る時、どうにも危ない雰囲気バリバリだったのですが・・・・・・大丈夫だったの!?
後に母上からの手紙を受け取った天璋院は、薩摩が燃えてしまったのか、とそれだけだったので、大丈夫だったのかな?
和宮の嘆願もあって、無事に江戸に帰ってこられた家茂公。
勝は助けになりましたよ、嬉しい報告を持って天璋院に会いに来てくれました。
家茂公はどこまでも好青年ですね!!
そして、もうすぐお別れなのですね!!!
「テイルズオブハーツ」略すと、TOHかな。
CGバージョンとアニメバージョンの両方が出るんですね。
どちらか好きな方選べ、とまあ、太っ腹なんだか両方買わせたいのか、微妙な戦略であります。
買うとしたら、アニメバージョンを選びますけどね。
アニメのコハクちゃんがいまいち可愛くないけれど、CGよりは可愛いからな。
キャラ追加と、武器(ソーマ)も追加されてました。
ソーマ、心の強さがそのまま武器の強さになるって事ですかね。
武器を持ち歩かない代わりに、それぞれ装着したものからファンタジックに出現するので、ファンタジーには理想的な、もってこいな武器ですねv
コハクちゃんは左脚にソーマが装着されてるらしいけど、キャラ紹介で足元見えないからどんなのか分からないんですけど、いいのか?
そして、コハクちゃんは魔法使いなんですかねぇ。
ロッドが出てくるとかあるけど・・・・・・何かのデモムービーでは蹴り、食らわせてましたよね?
ロッド出すための準備だったのかな。
もう一回、しっかり見てみよう。
語ってますが、采配と同じく買うつもりはありません。
DS買って、中古で安かったら買うくらいの心意気です。
CGバージョンとアニメバージョンの両方が出るんですね。
どちらか好きな方選べ、とまあ、太っ腹なんだか両方買わせたいのか、微妙な戦略であります。
買うとしたら、アニメバージョンを選びますけどね。
アニメのコハクちゃんがいまいち可愛くないけれど、CGよりは可愛いからな。
キャラ追加と、武器(ソーマ)も追加されてました。
ソーマ、心の強さがそのまま武器の強さになるって事ですかね。
武器を持ち歩かない代わりに、それぞれ装着したものからファンタジックに出現するので、ファンタジーには理想的な、もってこいな武器ですねv
コハクちゃんは左脚にソーマが装着されてるらしいけど、キャラ紹介で足元見えないからどんなのか分からないんですけど、いいのか?
そして、コハクちゃんは魔法使いなんですかねぇ。
ロッドが出てくるとかあるけど・・・・・・何かのデモムービーでは蹴り、食らわせてましたよね?
ロッド出すための準備だったのかな。
もう一回、しっかり見てみよう。
語ってますが、采配と同じく買うつもりはありません。
DS買って、中古で安かったら買うくらいの心意気です。
風邪を引きそうなくらい寒いです。
でも、明日は30度近いってどういうことでしょうかね。
このまま秋になってくれれば良いのに・・・・・・。
「采配のゆくえ」
とりあえず、無双スタッフって銘打ってあるので、無双カテゴリーに。
サイトリニューアルに、キャラも追加されましたね。
サイト自体はスタイリッシュな感じで、カッコいいですねv
バックの絵は何だろう・・・・・・よく分からないけど、カッコいいです。
島津のおっちゃんが、義弘さんが可愛い猫抱えて!!
あのふてぶてしい猫がたまらんですよ!!
豊久さんが、マジカッコいい!!
足元よく見ると、高下駄だったりして、素敵過ぎるv
東軍も追加されてて、正則はバイキングに見えてしょうがないのですが。
田中吉政さんは、何とも愛嬌のある顔立ちに、藤堂高虎は銀塊で見たことのあるような、目つきの鋭すぎる人だしで、中々に個性の豊かさでは東軍勝ってるんじゃない、な勢い。
家康さんの奥さんは築山殿くらいしか知らないですけど、別に家康さんの奥さん出さなくても良かったのではないかと思うのですが、ハートがモチーフのお勝さん。
そして、いつ見ても可愛い直政v
予約特典はカードなんですね。
絵柄は変更されるのかもしれないけど、西軍だけだし、いらないや。
DS購入に踏み切るまではならないかな。
でも、明日は30度近いってどういうことでしょうかね。
このまま秋になってくれれば良いのに・・・・・・。
「采配のゆくえ」
とりあえず、無双スタッフって銘打ってあるので、無双カテゴリーに。
サイトリニューアルに、キャラも追加されましたね。
サイト自体はスタイリッシュな感じで、カッコいいですねv
バックの絵は何だろう・・・・・・よく分からないけど、カッコいいです。
島津のおっちゃんが、義弘さんが可愛い猫抱えて!!
あのふてぶてしい猫がたまらんですよ!!
豊久さんが、マジカッコいい!!
足元よく見ると、高下駄だったりして、素敵過ぎるv
東軍も追加されてて、正則はバイキングに見えてしょうがないのですが。
田中吉政さんは、何とも愛嬌のある顔立ちに、藤堂高虎は銀塊で見たことのあるような、目つきの鋭すぎる人だしで、中々に個性の豊かさでは東軍勝ってるんじゃない、な勢い。
家康さんの奥さんは築山殿くらいしか知らないですけど、別に家康さんの奥さん出さなくても良かったのではないかと思うのですが、ハートがモチーフのお勝さん。
そして、いつ見ても可愛い直政v
予約特典はカードなんですね。
絵柄は変更されるのかもしれないけど、西軍だけだし、いらないや。
DS購入に踏み切るまではならないかな。
第38回 「姑の心 嫁の心」
生麦事件の事で尚五郎から、書状が届きます。
尚五郎からの書状、届くのですね。そこに驚きです。
内容は列を横切った無礼者を斬った事件だった事、攘夷とは関係の無い事でした。
天璋院は家茂公が、朝廷からの勅使が攘夷実行についての返事を求めてやって来ているが、どうしたものかと相談を受けます。
それに、天璋院は自ら帝に直接話すしかない、と息巻きます。
ここら辺はサッパリ変わらない様子。
ですが、将軍の大御台所の天璋院が帝に謁見できるとは思えませんけどね。
それには困った家茂公、少し考えていた自身が帝に意見を述べる事を決断します。
そして、勅使には自ら行く、と宣言。
これに納得いかない滝山さん。
勅使に催促されて家茂公が京に上るようではないか、幕府の威信が地に落ちると天璋院に話します。
その対応に何だかいやに白々しいのを感じた滝山さんは、まさかたき付けたのは天璋院ではないかと問い詰めますが、白々しく受け流して納得いかないまま滝山さんが下がっていきます。
今回は随分お茶目な面を見せてくれます、天璋院。
勝さんと対面した坂本竜馬。
明るい未来と、これからの日本の行く末を語る勝さんに感激して、最初の敵対心はすっかり洗われ、勝さんを先生と仰ぐ竜馬。
ざっくばらんな勝さん、いいですねぇ。
お江戸育ちなのでしょうか・・・・・・何の気兼ねなく誰にでも接する事のできる良い人ですね。
竜馬が可愛らしく見えます。
それに比べ、何だかよく分からないほの暗さを見せる慶喜さんは、これからどうなるんでしょうねぇ。
家茂公が治安の悪い京に上ることに不安いっぱい、自らの役目が果たせない事への思いもあって、複雑な心境の和宮。
今回の京へは、天璋院の後押しがあった事を知った和宮は天璋院に会いに早速やって来ます。
何かあったら恨む、と。
守り袋を縫っているのを見てか、負けじと増上寺からお守りを取り寄せ、家茂公に渡します。
一緒に無事を祈ろう、と言われますが、一人で祈る、と。
和宮は天璋院を今回の事で一定のラインを引きましたね。
何でも天璋院の言う事を聞く家茂公に嫉妬か、それとも天璋院に嫉妬か、和宮も複雑な心模様なようです。
天璋院も打ち解けられたかと思ってた和宮と、引かれたラインを感じずにはいられません。
家茂さんは和宮を「宮さま」って呼んでるんですね・・・・・・。
天璋院では違和感を感じませんけど、家茂さんから言われると何だか・・・・・・。
尚五郎は家老職に昇進です。
来週はイギリスとの合戦になるのに、大変な事です。
生麦事件の事で尚五郎から、書状が届きます。
尚五郎からの書状、届くのですね。そこに驚きです。
内容は列を横切った無礼者を斬った事件だった事、攘夷とは関係の無い事でした。
天璋院は家茂公が、朝廷からの勅使が攘夷実行についての返事を求めてやって来ているが、どうしたものかと相談を受けます。
それに、天璋院は自ら帝に直接話すしかない、と息巻きます。
ここら辺はサッパリ変わらない様子。
ですが、将軍の大御台所の天璋院が帝に謁見できるとは思えませんけどね。
それには困った家茂公、少し考えていた自身が帝に意見を述べる事を決断します。
そして、勅使には自ら行く、と宣言。
これに納得いかない滝山さん。
勅使に催促されて家茂公が京に上るようではないか、幕府の威信が地に落ちると天璋院に話します。
その対応に何だかいやに白々しいのを感じた滝山さんは、まさかたき付けたのは天璋院ではないかと問い詰めますが、白々しく受け流して納得いかないまま滝山さんが下がっていきます。
今回は随分お茶目な面を見せてくれます、天璋院。
勝さんと対面した坂本竜馬。
明るい未来と、これからの日本の行く末を語る勝さんに感激して、最初の敵対心はすっかり洗われ、勝さんを先生と仰ぐ竜馬。
ざっくばらんな勝さん、いいですねぇ。
お江戸育ちなのでしょうか・・・・・・何の気兼ねなく誰にでも接する事のできる良い人ですね。
竜馬が可愛らしく見えます。
それに比べ、何だかよく分からないほの暗さを見せる慶喜さんは、これからどうなるんでしょうねぇ。
家茂公が治安の悪い京に上ることに不安いっぱい、自らの役目が果たせない事への思いもあって、複雑な心境の和宮。
今回の京へは、天璋院の後押しがあった事を知った和宮は天璋院に会いに早速やって来ます。
何かあったら恨む、と。
守り袋を縫っているのを見てか、負けじと増上寺からお守りを取り寄せ、家茂公に渡します。
一緒に無事を祈ろう、と言われますが、一人で祈る、と。
和宮は天璋院を今回の事で一定のラインを引きましたね。
何でも天璋院の言う事を聞く家茂公に嫉妬か、それとも天璋院に嫉妬か、和宮も複雑な心模様なようです。
天璋院も打ち解けられたかと思ってた和宮と、引かれたラインを感じずにはいられません。
家茂さんは和宮を「宮さま」って呼んでるんですね・・・・・・。
天璋院では違和感を感じませんけど、家茂さんから言われると何だか・・・・・・。
尚五郎は家老職に昇進です。
来週はイギリスとの合戦になるのに、大変な事です。