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鬼は外! 福は内!
去年あたりから節分ネタで考えてる創作の話があるんですけど、節分時期に、って考えてるといつまでたっても完成しそうにないので季節関係なく完成した時にUPしたいと思います。
でも、今月中ですよね。来月は桃の節句と言うのがやってきますからね。
と、いいながらも下書きだけしてあったガラシャにペン入れしてました。
レースが面倒なんだけど、楽しいv
そして、頭の羽飾りや下駄の羽飾りとか凄い描いてて楽しかったv
今まで不満たらたらの衣装だったんですけど、描いてみると色々凝ってて可愛い服だったんですねv
オロチ再臨の利家の可愛らしさにすっかり忘れていたのですが、稲ちゃんとくのいちとの絡み、これはぜひともお願いしたいです!
せっかく同じ陣営なのに会話一つないんだもの、寂しい。
稲ちん、って呼ぶくのいちが見たいです。
年賀状、切手シートが当たりました!
37(みつなり)でね。
別に三成好きではないのですが、行きつけのサイトさんで37で記事があったもので。
しっかし、よりにもよってオタ友の年賀状。
おそらく母に引き換えてきてもらうと思うのですが、母も知ってるブリーチのちょっとBLちっくな・・・・・・。
当たったのは嬉しいのに微妙な感じはなんなんでしょうね。
デスティニーのディレクターズカットをプレミアムBOXで買いました!
いのまたさんの画集目当てです。
というか画集がなかったディレクターズカットを買ってません。
正直、リオンがそんなに好きではないので。
プレミアムBOXでも値段は手頃でしたし、書き下ろしも結構あったので満足してますv
もう少し大きいサイズで見たい気もしますが。
内容はスタンサイド、ってこれ普通のストーリーですよね。
とリオンサイドのふたつ、アニメーションムービーはどうやら追加されてはないようなのでまあちょっと微妙ですが、リオンファンには待ってましたなお話なのではないかと。
リオンサイドをちょろっとやりましたが、ルーティのことを最初から姉だと分かっているのがちょっと不満です。
ヒューゴは最初から分かってて利用してて欲しいのですが、リオンはしばらく一緒に行動してそういえば、と気が付いて欲しかったなぁ。
今はオロチ再臨に沸いていて正直デスティニーどころではないので、ちまちま進んでいくことと思います。
オロチを倒して一ヶ月後だそうです。
私的にはオロチを倒したらすぐにそれぞれの世界に戻ったものだと思っていたので、一ヶ月も仲良しこよしで平和に過ごしていたのですか!
色々驚きなのですが、そんなに無双ハイペースで大丈夫なんでしょうか・・・・・・。
戦国3も今年中に出るっていう噂もありますし。
オロチを作るんだったら戦国3に力を注いでいただきたい。
フッキとジョカ、戦国2猛将伝キャラが追加されてのオロチ再臨。
利家がとても可愛いんですけど!!
口角が上がっているのが利家のチャームポイントですねvv
うんうん、可愛い可愛いvv
説明文もとっても利家らしくって良いですねぇv
より私の利家像に近くなってきました、戦国2猛将伝ではヤクザで叔父貴!な兄ちゃんでしたがオロチではそうではないらしい。
オロチではどういう活躍を見せてくれるのか楽しみですvv
親父殿とつるんでるのか、親父殿を探しているのかあえて別行動なのか、そして慶次との絡みはあるのか!
ジョカが美しいですねv
2ではキャピってした感じでしたが、なかなかに大人な美女で好印象。
ガラシャがまたまた可愛らしい事で、そして良家の娘なのですね。
光秀とはどういった感じで絡むんでしょう、そして新たなマゴを見つけて付いてまわってそうです。
新ステージの厳島がとても美しいvv
まあ、公式に載っているのはイメージだし実際にステージを動き回るとそれなりの映像になりますが、楽しみですvv
厳島は個人的にもとても好きなところなのでv
たまにあるんですよね、霞んでくるの。
疲れてるのか、ドライアイなのか良くわかりませんけど。
眠い時の霞具合はさすがにわかりますけどね。
制服のポケットにリップを入れっぱなしで帰ってきてしまったことに地味にショックです。
寝る前にいつもリップつけてたのですが、今日は無しだな。
と言うか家用に買っとけ、って話ですけどね。
思い立ったら使うタイプなんで、日中はあまり使わないから減らないので正直そんなにあってももったいないんですよねぇ。
家用っても寝る前だけじゃぁねぇ。
第4話 「名君怒る」
斉彬さまが薩摩藩主の座に着きました。
が、お由羅騒動にて処罰された大久保さんらの謹慎は解けず、斉興一派も処罰される事がありませんでした。
それに西郷どんらに事の次第を詳しく聞いてきてくれ、と頼まれ困り顔の尚五郎。
そんな折、於一ら今泉家は斉彬との謁見を許されます。
粗相があってはならぬ、父は心配で稽古もつけますがお転婆姫です、稽古などあってない様なもの。
斉彬さまとの謁見では謹慎が解けぬことの不満を述べ、斉彬の怒りを買います。
ですが、タイトルにあるように怒っているようには見えませんでした。
厳しい口調ではありましたが、言い聞かせるような物言いでした。
尚五郎に事の次第を話し、於一の兄との約束をすっぽかして大久保さんの元に駆けつけます。
謹慎がいづれは解く考えの事を伝えると西郷どんと大久保さんは本当に喜びます。
しかし、いっつも大久保宅に居る西郷どん。
尚五郎は直接大久保宅に行くのではなくて、西郷宅に寄ってから来るのでしょうか。
いつも居る西郷どんが不思議です。
風林火山の真田屋敷に居座ってる相木殿みたいですな。
「刃を突き出せば必ず別の刃が出てくるというもの」
母上といい斉彬さまと言い、素敵な名言を残す方が多いですね。