日々の出来事
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TOP絵を更新しました。
何とか9月中に間に合いました・・・(汗)
スキャナが悪いのか、塗り込みが甘いのか、スキャンした後の加工具合が上手くないのか・・・相変わらずなアナログ絵になっていますが・・・・・・。
オリジナルな勇ましい少女です。
タイトルは決まっていて「目覚めよ乙女」と。
銀髪が上手く表現できなかったです、光を受けると紫に輝く、という設定なのですが・・・いまいち。
ドレスはこれでもかって、もっともっとゴテゴテにしたかったのですが、さすがにくどくなる事に気が付きました。
勇ましい乙女で、露出は少なく、と考えていたらあんまりドレスっぽくない感じになってしまいました。
かろうじてスカートが女性らしさが残っているかと・・・スカートではなくて、スボンにしたら軍服になります。
バラのツタが剣にグルグルと巻きついているのですが、それを描くのが楽しかったです。
何とか9月中に間に合いました・・・(汗)
スキャナが悪いのか、塗り込みが甘いのか、スキャンした後の加工具合が上手くないのか・・・相変わらずなアナログ絵になっていますが・・・・・・。
オリジナルな勇ましい少女です。
タイトルは決まっていて「目覚めよ乙女」と。
銀髪が上手く表現できなかったです、光を受けると紫に輝く、という設定なのですが・・・いまいち。
ドレスはこれでもかって、もっともっとゴテゴテにしたかったのですが、さすがにくどくなる事に気が付きました。
勇ましい乙女で、露出は少なく、と考えていたらあんまりドレスっぽくない感じになってしまいました。
かろうじてスカートが女性らしさが残っているかと・・・スカートではなくて、スボンにしたら軍服になります。
バラのツタが剣にグルグルと巻きついているのですが、それを描くのが楽しかったです。
第37回 「千姫の婚礼」
・珠姫様はあっと言う間にお輿入れです。
夢で出てきた3歳であろう珠姫様は少し大きすぎやしないか、とも思いましたが。
まあ、関係ない話ではありますが、苦渋の決断をした前田家には一切触れませんでしたね。
・千姫さまは、ずっしりと喋ります。
もっとキャッキャとしているのかと思っていたのですが、しっかり喋ろうとしているためではないと思うのですが、もう少し年相応な愛らしい感じでも良かったです。
・初様は茶々にも江にも合わす顔がない、と嘆いています。
そんな初様に、戻って来て髷もしっかり結っていつもどおりな高次さんが、そんなことはないぞ、と言葉をかけます。
・千の輿入れに付いて行く事にした江。
もう、駕籠はこの時代にはあったのですね。
・茶々、初、江、三姉妹の最後の再会だそうです。
・完は姫様よりも町娘が似合いそうな子に成長しておりました。
・初様のおやつシーンは久し振りです。
ちょっとしかない京極家のシーンでは食べてる場合ではありませんからね。
・大阪で生まれた姫は初様の養女になりました。
名前は初に、いずれは側室の子と夫婦にして、その子に京極家を継がせる、と意気込む初様です。
・珠姫様はあっと言う間にお輿入れです。
夢で出てきた3歳であろう珠姫様は少し大きすぎやしないか、とも思いましたが。
まあ、関係ない話ではありますが、苦渋の決断をした前田家には一切触れませんでしたね。
・千姫さまは、ずっしりと喋ります。
もっとキャッキャとしているのかと思っていたのですが、しっかり喋ろうとしているためではないと思うのですが、もう少し年相応な愛らしい感じでも良かったです。
・初様は茶々にも江にも合わす顔がない、と嘆いています。
そんな初様に、戻って来て髷もしっかり結っていつもどおりな高次さんが、そんなことはないぞ、と言葉をかけます。
・千の輿入れに付いて行く事にした江。
もう、駕籠はこの時代にはあったのですね。
・茶々、初、江、三姉妹の最後の再会だそうです。
・完は姫様よりも町娘が似合いそうな子に成長しておりました。
・初様のおやつシーンは久し振りです。
ちょっとしかない京極家のシーンでは食べてる場合ではありませんからね。
・大阪で生まれた姫は初様の養女になりました。
名前は初に、いずれは側室の子と夫婦にして、その子に京極家を継がせる、と意気込む初様です。
第36回 「男の覚悟」
・大津城にやって来た家康さんと対峙する初。
「当然です」と、色々な加増にピシャリ。多いに迷って、一時期は西軍側にもついていたのでピシャリと言うのは何ともいえませんが、悩んでいたのは高次さんで初も悩んだでしょうけど両方に味方をしてくれなんて無理言ってましたからね、この態度はないだろう・・・とは思いましたけど、そこは初様ですから。
・初様も龍子さんも髪を打掛の中に入れ込んでいるスタイル。
髪形変えたのかと思いました。
・戦などしたくはない、と激昂する秀忠さん。
・真田にしてやられ、関ヶ原に間に合わないという苦い経験を積んだことによって成長した秀忠さんに家康さんと正信さんは喜んでいるようです。
・三成に淀殿と秀頼を頼まれた秀忠さん。
・秀忠さんが関ヶ原に間に合わなかったと聞いて、大笑いな江。
・侍女のなつが秀忠さんの子、男児を出産したと聞いて寝込む江。
・「私はおかしいのかのう」と呟く江。
今の価値観で作られている大河ですから、側室なんて居ないほうが良いのですが、側室なんて当たり前な時代を感じさせてくれる台詞です。
・離縁を申し出た江ですが、秀忠さんにお前でなければダメなのだ、と言われて思いとどまります。
・なつと男児はどこかのお屋敷で不自由なく暮らしているようです。
・大野治長さん登場でにわかに雲行きが怪しくなってくる大阪。
・大津城にやって来た家康さんと対峙する初。
「当然です」と、色々な加増にピシャリ。多いに迷って、一時期は西軍側にもついていたのでピシャリと言うのは何ともいえませんが、悩んでいたのは高次さんで初も悩んだでしょうけど両方に味方をしてくれなんて無理言ってましたからね、この態度はないだろう・・・とは思いましたけど、そこは初様ですから。
・初様も龍子さんも髪を打掛の中に入れ込んでいるスタイル。
髪形変えたのかと思いました。
・戦などしたくはない、と激昂する秀忠さん。
・真田にしてやられ、関ヶ原に間に合わないという苦い経験を積んだことによって成長した秀忠さんに家康さんと正信さんは喜んでいるようです。
・三成に淀殿と秀頼を頼まれた秀忠さん。
・秀忠さんが関ヶ原に間に合わなかったと聞いて、大笑いな江。
・侍女のなつが秀忠さんの子、男児を出産したと聞いて寝込む江。
・「私はおかしいのかのう」と呟く江。
今の価値観で作られている大河ですから、側室なんて居ないほうが良いのですが、側室なんて当たり前な時代を感じさせてくれる台詞です。
・離縁を申し出た江ですが、秀忠さんにお前でなければダメなのだ、と言われて思いとどまります。
・なつと男児はどこかのお屋敷で不自由なく暮らしているようです。
・大野治長さん登場でにわかに雲行きが怪しくなってくる大阪。
第35回 「幻の関ヶ原」
・江戸城の留守を守る女たちは勇ましく見回りをしております。
・ガラシャが命を張ったことで、忠興さんは家康派を断固宣言。それに皆も続きます。
「人質に取られたのならば、取り返せばよい」って、誰かわかりませんがとても勇ましかった。
・風林火山での幸隆さんをチラリとにおわせる、面長の幸村の登場です。
・秀康さんの登場。
弟が疎ましい秀康さんにそんな兄に気後れしている秀忠さん。
まあ、養子に出される云々より秀康さんは秀忠さんのことを嫌ってましたけど、秀忠さんは疎ましく思われていても慕ってそうな感じなのですよね。あの「兄上」呼びにはそんな響きが感じられました。
・迷う高次さんはついに決断の時です。
・真田にしてやられる秀忠さん。
ここで、幸村との因縁をつけたいがために、集まった時もひとりポツンとして秀忠さんの目に留まるようにしていたのですね。
・陣から見上げる上田城の景色が、合成だろうけど、キレイでした。
・正信の言葉が重く身に染みる秀忠さん。
「大将にございます」「戦にございます」今回は色々、心に残る台詞が多いです。
・家康派に回った高次さん、大津城は西軍の猛攻に必死で耐えます。
三成の使者に毅然と立ち向かい、甲冑姿で兵たちを励ます初。
髷を結う紐も甲冑もカラーが緑な高次さんは、髷を落とし高野山へと入ります。
龍子さんは、龍子さんで相変わらずでした。
・真田にしてやられ、大将としての器量のなさも自覚し、秀忠さんはもう、笑うしかありません。
してやられたわ、っていう笑いではなくて、色々な感情がないまぜになった切ない笑いでした。
・正信の南蛮チックな兜が気になります。
・江戸城の留守を守る女たちは勇ましく見回りをしております。
・ガラシャが命を張ったことで、忠興さんは家康派を断固宣言。それに皆も続きます。
「人質に取られたのならば、取り返せばよい」って、誰かわかりませんがとても勇ましかった。
・風林火山での幸隆さんをチラリとにおわせる、面長の幸村の登場です。
・秀康さんの登場。
弟が疎ましい秀康さんにそんな兄に気後れしている秀忠さん。
まあ、養子に出される云々より秀康さんは秀忠さんのことを嫌ってましたけど、秀忠さんは疎ましく思われていても慕ってそうな感じなのですよね。あの「兄上」呼びにはそんな響きが感じられました。
・迷う高次さんはついに決断の時です。
・真田にしてやられる秀忠さん。
ここで、幸村との因縁をつけたいがために、集まった時もひとりポツンとして秀忠さんの目に留まるようにしていたのですね。
・陣から見上げる上田城の景色が、合成だろうけど、キレイでした。
・正信の言葉が重く身に染みる秀忠さん。
「大将にございます」「戦にございます」今回は色々、心に残る台詞が多いです。
・家康派に回った高次さん、大津城は西軍の猛攻に必死で耐えます。
三成の使者に毅然と立ち向かい、甲冑姿で兵たちを励ます初。
髷を結う紐も甲冑もカラーが緑な高次さんは、髷を落とし高野山へと入ります。
龍子さんは、龍子さんで相変わらずでした。
・真田にしてやられ、大将としての器量のなさも自覚し、秀忠さんはもう、笑うしかありません。
してやられたわ、っていう笑いではなくて、色々な感情がないまぜになった切ない笑いでした。
・正信の南蛮チックな兜が気になります。